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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由党1954/02/24

19衆議院 文部委員会 第8号

○辻委員長 これより会議を開きます。 文部行政に関する件を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。高津正道君

自由党1954/02/24

19衆議院 文部委員会 第8号

○辻委員長 小林進君。

自由党1954/02/24

19衆議院 文部委員会 第8号

○辻委員長 ちよつと受田君に申し上げますが、かねてからの質問通告が順番をお待ちになつておりますので、きわめて簡単にお願いをいたしたいと思います。

自由党1954/02/24

19衆議院 文部委員会 第8号

○辻委員長 町村金五君。

自由党1954/02/24

19衆議院 文部委員会 第8号

○辻委員 本日はこの程度で散会いたします。 午後一時十一分散会

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 これより会議を開きます。 文部行政に関する件を議題とし、前会に引続き文部大臣に対する質疑を行います。町村金五君。

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 出るということは聞いておりまするが、いずれ出ますれば、理事会にもお諮りいたしまして、必要ありと認めますれば、委員会にお諮りして、合同審査でも申し入れたいと考えております。

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 提案をいずれからということをこちらから請求するということは、委員長の権限ではないと存じます。従いまして御希望に沿うことはできないと思います。

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 御静粛に願います。

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 承知いたしました。

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 心得ました。

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 小林進君。

自由党1954/02/23

19衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 それでは委員長に御一任をいただきまして、午後の都合を見ましてしかるべくとりはからいたいと思います。 休憩をいたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に居らなかつた〕

自由党1954/02/19

19衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 これより会議を開きます。 前回の委員会において問題となりました横田専門員の件に関しまして、当時私より横田君に与えました警告の内容をこの際御報告申し上げ、あらためて御了解を得たいと存じます。すなわち、新潟県下における横田専門員の講演内容を検討したところ、用語上専門員としての中正的立場を逸脱したやの感が認められるのは遺憾である。よつて今後かようなことがないよう十分専門員としての言動に注意せられたい旨の警告を与えました。どうか御了…

自由党1954/02/19

19衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 暫時休憩いたします。 午後三時三分休憩 ————◇————— 午後三時四十五分開議

自由党1954/02/19

19衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 文部行政を議題にし審議を続行いたします。野原覺君。

自由党1954/02/19

19衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 小林信一君。

自由党1954/02/19

19衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 御静粛に願います。 〔「国会議員をばかにしたなんて並々ならぬ発言だ「何を言うか」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/19

19衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 お静かに。