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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 御異議なしと認めさように決しました。なお日時は三月七日より十日までとし、派遣する地方は、山口、滋賀、京都、静岡、茨城、岩手、北海道とし、その人選は委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 文部行政に関する件を議題とし、前回に引続き質疑を行います。小林進君。

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 また適当な機会がありますればということです。

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 そういうふうに御了承願いたいと思います。なるべく適当な機会をつくろうと思つております。

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 その点ちよつと行き違いがあります。

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 静粛に願います。

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 小林君、文部行政に関する件が議題になつているのですから、どうぞはずれないように……。 〔「国会議員としてそんながらの悪い質問を黙つて聞いておれるか、やめろ」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 静粛に願います。

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 小林君、速記をとめて御相談したいのですが……。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 速記を始めてください。 本日はこの程度で散会いたします。 午後五時六分散会

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 会議を開きます。 義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案の二案を一括して議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。大達文部大臣。

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 続いて補足説明を聴取いたします。緒方初等中事教育局長。

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 この際本案に関する公聴会の件についてお諮りいたします。義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案の二法案は、一般的関心を有する重要な案件と思われますので、公聴会を開会し、広く一般の利害関係者または学識経験者より意見を徴し、審査の慎重を期したいと存じます。つきましてはこの際本案について公聴会を開きたいと思いますが、公聴会の開会にはあらかじめ議長の承認を得なければなりません…

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 公聴会開会承認要求書 一、公聴会を開こうとする議案 義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案 一、意見を聞こうとする問題 義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案について 右によつて公聴会を開きたいから衆議院規則第七十七条により承認を求める。 昭和二十八年二月…

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 次に文部行政に関する件を議題とし、前会に引続き質疑を行います。受田新吉君。

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 暫時休憩いたしまして、午後二時から再開いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十七分開議

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 文部行政に関する質疑を行います。受田新吉君。

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 町村金五君。

自由党1954/02/26

19衆議院 文部委員会 第9号

○辻委員長 竹尾大君。