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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 もしそういうような場合がありますればしかるべく処置いたします。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 私は毛頭感じておりません。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 確かに私も、無所属におつて社会党左派と同じような傾向のという意味のことは聞取りましたが、それ以外に何かありますれば速記録を調べていたします。しかし今私の聞きました程度のこと、あなたの仰せになつた程度のことであれば、特定の人をさしておることではありません、無所属にはほかにもいるかと思います。これはわかりません。 〔喜多委員「関連質問を許し過ぎるよ、まずいんじやないか」と呼ぶ〕

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 承知いたしました。御異存なかろうと思いますから、私から国警へ要求をいたします。 なお先ほど世耕委員から要求されました日教組の予算書でございますが、これは私から要求する権利とてはありますまいけれども、この法案審議の上の貴重な資料と思いますから、提出方をお願いしようと思いますが、断わられればやむを得ません。どうか御了承をお願いいたします。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 休憩をいたしまして、午後二時半より再開いたします。 午後一時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後三時四分開議

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 休憩前に引続き会議を開ききます。小林信一君より緊急質問の申出がおりますので、これを許します。小林信一君。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 小林君、もういいじゃありませんか。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 それでは次に教育委員会法の一部を改正する法律案、教育委員会法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法令の整理等に関する法律案、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。質疑を許します。――委員各位に申し上げます。提案者より今申出がありまして、ただいま三案を一括して議題に供し、質疑をやろうと思いましたが、実は前の二法案につきましては、辻原君がその答弁に当ることになつておるそうでございます…

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 それでは議題を変更いたします。 なお先日の理事会において申し合せまして、本日の午後は議員提案五件を議題にすることになつておりまするが、残余の二法案につきましても提案者でありまする前田榮之助君がまだ来られません。従いまして議題をかえまして、義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案外五案の政府提出案を議題とし、審議を行います。ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕 ―――――――――――――

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 速記を始めて。竹尾弌君。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 坂田君。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 小林信一君。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 御通告の質問でございます。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 角度をかえて御質問を願つた方が、審議の公平を期せると思いますからどうぞ。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 やはり慎重に審議をしなければなりませんから、もう少し御勉強をいただきたいと思います。――小林君に申し上げますが、あなたの御質問はいつも押し詰まりまして……。 〔発言する者多し〕

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 お静かに願います。――静粛に願います。小林君。 〔発言する者多し〕

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 お静かに願います。小林君、あなたはいつもあとまわしになりまして、発言の機会がないと思い、お気の毒に存じましたから、本日はぜひおやり願いたいと思つて……。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 静粛にいたします。お静かに願います。あなたは私の方から発言の機会をお与えいたしましたがおやりにならない……。

自由党1954/03/01

19衆議院 文部委員会 第11号

○辻委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会

自由党1954/02/27

19衆議院 文部委員会 第10号

○辻委員長 会議を開きます。 この際お諮りいたします。義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案の審査に資するため、当委員会は委員を派遣して調査をいたしたいと存じますから、衆議院規則第五十五条により、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、調査承認要求書を議長に提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕