辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○辻文部委員長 まだそうした事例につきましては具体的に委員会においては示されておりません。実は委員から要求がございまして、本日午前に資料が提出されたような状態でございます。従いまして、実は、そうした事例に基きまして、具体的に提出された資料に基いて、この実地調査なら実地調査ということを相談いたすのが本来の筋とは存じましたけれども、慎重審議と同時に、やはり時日を要しますので、こちらの議運の御関係もありまするので、いずれ具体的な資料が出たなら…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○辻文部委員長 私の意見はちよつと遠慮さしていただきます。委員会としてはああした意見を出しておりますから、委員長個人の意見はひとつ差控えさせていただきます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○辻文部委員長 委員会の意向といたしましては、結論的にこうした申入れをいたしました。その意向といたしましては、プラスになると思えばこそと考えておりますが、その結果において、日数とかの関係で十分調査ができ得ないという場合もあるいはあるかもしれませんが、少くとも申し出ました所存がそういう点にあることは、お尋ねを得るまでもないところでございます。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。理事松平忠久君が一時理事を辞任せられ、再び理事に選任せられました。この際先例により選手の手続を省略して、委員長より松平忠久君を理事に指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 異議なしと認めます。よつてさように決しました。 ―――――――――――――
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 次に、教育委員会法の一部を改正する法律案、教育委員会法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法令の整理等に関する法律案、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、学校教育法等の一部を改正する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案の五案を一括して議題とし、質疑を行います。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 御静粛に願います。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 よろしうございますか。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 暫時休憩をいたしまして、午後二時から再開いたします。 午後零時四十一分休憩 ――――――――――――― 午後二時二十二分開議
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、教育公務員特例法の一部な改正する法律案、学校教育法の一部を改正する決律案、国立学校設置法の一部を改正する法律案、公立学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案、以上五案々一括して議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 静粛に願います。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 竹尾弌君。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 不規則な発言は御注意ください。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 関連質問ならお許ししますが、不規則なf発言はお慎しみ願います。ちよつと委員の皆さんにお願いいたしまするが、重要なる発言でございますから、速記の完全を期したいと思いますので、正規の質疑応答の際はどうかお静かに顧います。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 その件につきましては、理事会を開いて相談をいたしましよう。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 御静粛に願います。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 山崎君。山崎君にお許ししました。山崎君、もう一問にしてください。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 委員長は公平にやつております。必ずしも発言を求める順序ばかりではありません。公平にやつております。坂田君に発言を許しました。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 辻原君。
第19回 衆議院 文部委員会 第12号
○辻委員長 御静粛に願います。