辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 文部委員会 第15号
○辻委員長 この際お諮りいたします。過日決定いたしました公述人中、河原春作君及び伊藤昇君が御出席できない旨でありますので、この際読売新聞編集局教育部長金久保通雄君及び元文部事務次官日高第四郎君を公述人に選定いたしたいと存じますから御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第19回 衆議院 本会議 第17号
○辻寛一君 ただいま上程になりました国立学校設置法の一部を改正する法律案の文部委員会における審査の結果を御報告申し上げます。 本案は、すでに昭和二十九年度の予算案に計上されている国立大学の学部及び国立短期大学の新設に照応して関係条文の改正をはかり、さらに従前の規定による学校の廃止等について所要の整備をなそうとするものでありまして、内容のおもな点は次の通りであります。 まず第一の改正点は、神戸大学の文理学部を文学部と理学部に分離し、さらに…
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑を許します。山崎始男君。
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 高津君。
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 これにて本案に対する質疑を終了するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて終了いたしました。 ただちに討論に入ります。討論の通告も別にないようでございますから、討論も省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 御異議なしと認めます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案の採決を行います。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお報告書等の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 この際お諮りいたします、過日の委員会において公述人の選定を行いましたが、公述人に決定いたしました小汀利得君、南原繁君の両君が御出席できなくなりましたので、この際両君の補欠を選定いたしたいと存じます。よつて日本教職員組合中央執行委員長小林武君、及び朝日新聞記者伊藤昇君の両君を公述人に選定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 御異議なしと認め、両君を公述人に選定いたします。 —————————————
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 なお過日の委員会におきまして、教育の政治的中立に関する実情調査のため委員を派遣することに決しましたが、派遣期日は三月八日より三日間とし、派遣地区は山口県 京都府、岐阜県、青森県、岩手県、茨城県に変更いたしたいと存じますが 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 文部委員会 第14号
○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時七分散会 ————◇—————
第19回 衆議院 文部委員会 第13号
○辻委員長 これより会議を開きます。 学校教育法の一部を改正する法律案、国立学校設置法の一部を改正する法律案、公立学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案、義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案の五案を一括して議題とし、前会に引続いて質疑を行います。町村金五君。
第19回 衆議院 文部委員会 第13号
○辻委員長 御静粛に願います。
第19回 衆議院 文部委員会 第13号
○辻委員長 委員外の発育はお差控え願います。
第19回 衆議院 文部委員会 第13号
○辻委員長 委員外の発言を封じます。委員外の発言を封じます。お静かに願います。町村君。
第19回 衆議院 文部委員会 第13号
○辻委員長 長谷川委員より関連質問の申入れがあります。長谷川委員、簡単に願います。
第19回 衆議院 文部委員会 第13号
○辻委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 衆議院 文部委員会 第13号
○辻委員長 速記を始めて。 長谷川君に申し上げますが、ただいまの町村君の御質問に直接関連の分だけにお願いをいたします。どうかその限度を越えないように……。