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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 長谷川君、また機会を与えますから直接関連だけにして、通告者の質問がございますから、きわめて簡単にお願いいたします。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 承知いたしました。速記録を調査いたしました上しかるべく委員長におきまして処置をいたします。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 ちよつと申し上げますが、国警長官は一時に所用があつて行かなければなりませんから、国警長官に対する質問を先にお願いいたします。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 小林君、国警長官はよろしゆうございますか。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 答弁はないようであります。前田君。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 暫時休憩をいたしまして午後二時半から再開をいたします。 午後一時十八分休憩 ――――◇――――― 午後三時十四分開議

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 教育委員会法の一部を改正する法律案、教育委員会法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法令の整理等に関する法律案、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、学校教育法等の一部を改正する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案の五案を一括議題とし、質疑を行います。前田榮之助君

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 とりはからいます。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 小林信一君。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 松平忠久君。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 文部省はおりませんから、後刻御答弁願うことにいたします。

自由党1954/03/05

19衆議院 文部委員会 第13号

○辻委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後九時十二分散会

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 いわゆる教育二法案であります義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、それから教育公務員特例法の一部を改正する法律案の二案を実は審議いたしておるのでありますが、問題になつております教育の中立性につきましては、実際において教育の政治的中立性を侵されたような、あるいは侵されつつあるような事実があるかないか、こうした事例が相当あげられておりますので、その有無につきまして、実際に問題になつておりますところに参り…

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 四日間……。

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 北海道はちよつと遠くございますので、これは飛行機等を利用してでも調査いたしたい、こういう委員諸君の希望でございます。

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 北海道と申しましても、全道にわたつてというわけではありません。特にあそこには問題になつております先ごろ行われた一齊賜暇の問題、ああしたことを中心にいたしまして調査をいたしたいという要望があつたわけでございます。

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 そういう御意見も、実は私どもの委員会においても理事会においても出たのでありますが、多数の方が、とにもかくにも、一応そうした事態が起つておるから、重大な教員に関係があるから、一応ある程度調査をいたしたい、こういう多くの方々の御希望でございましたので、そのように決定をいたしたわけであります。

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 とにもかくにもという私の形容詞は誤解を招くと思いまするから取消しますが、青森県においては、思想調査あるいはまた教育の中立性云々という問題も現実に起きておつたようでありますから、どうせあそこまで行くのだから、海を一つ越しても、問題になつておる一齊賜暇の件も、日程が許すならばひとつ出かけたい、こういうことでございまして、理事会なりにおいてはいろいろの議論の過程がございましたが、委員会といたしましては満場一致でございます。

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 私の方は、申し出ましたように委員会の希望でございますから、どうかしかるべくこちらで御審議いただきたいと思います。(「しかるべくでいいんですか」と呼ぶ者あり)その御決定に従うよりほかに、委員長といたしましていたし方ありません。

自由党文部委員長1954/03/03

19衆議院 議院運営委員会 第21号

○辻文部委員長 もちろん重大な法案でございますから、慎重審議を期してやらなければならぬということは一致いたしております。その慎重審議の形式において、そうした実地調査も必要ではなかろうか、必要であるという結論になりまして、お願いをいたしておるような次第でございます。