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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 ただいま小林君は調査の資料が完全に整うまでこの審議を中止するという御動議を提出になつたのですね。そういうことなんですね。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 文部省の資料と、それから委員の資料がまとまるまで——それの御動議を御提出になつたわけですね。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 それは承りました。あとで採決をいたします。 それから私に対する御質問もついでにお答え申しておきまするが、いかにもあなたから要求になりまして、国警の方へ要求はいたしました。しかるにその後における委員会におきまして、共産党の日教組における人数——それはそのときの中心でございました。それに付随して各県別とか、年別とかいうようなことも御要求になりましたので、あわせて要求いたしましたが、人数以外は職務の関係上発表できないということであ…

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 それでは小林君から審議を暫時中止せよとの動議が提出せられましたので、まず小林君の動議について採決をいたします。小林君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 起立少数。よつて小林君の動議は否決されました。 審議を続行いたします。辻原君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 辻原君に申し上げますが、伊藤着に対しまする質疑はひとつお差控えをいただきます。大体のお話合いが各委員は……(発言する者多し)まず私の言うことを聞きなさい。今申し上げましたように、伊藤君に対する質疑は先ほどの申合せもありますし、討論にわたるおそれがありますから、この程度でおやめをいただきたい。それぞれの御報告をいただきまして各委員それぞれに判断をいたすことと存じますので、もつぱら先ほどお約束いたしました政府に対する質疑を続けて…

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 速記を始めてください。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 小林進君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 お静かに願います。どうぞ御質問を……。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 なるべく委員諸君の気分を損ずるようなことを言わないように、ひとつ控えてください。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 よろしゆうございます。田中久雄君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十四分散会

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事伊藤郷一君、坂田道太君の両君より理事辞任の申出がございます。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。これより理事の補欠選挙を行います。理事の選挙はその手続を省略し、会員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて私より 竹尾 弌君 長谷川 峻君の両君を理事に指名いたします。 なお委員田中久雄君が委員を辞任せられました。従いまして理事一名が欠員となりましたので、この際その補欠選挙を行います。 理事の選挙はその手続を省略し、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 御異議なしと認めます。それでは私より町村金五君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 次に、公立学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑に入ります。 この際申し上げますが、本案に対する各党共同提案にかかる修正案が原田憲君より提出されました。この際その提案説明を聴取いたします。原田憲君。 —————————————

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 ただいま原田委員より提出されました修正案も一括して議題といたします。通告順により質疑を許します。竹尾大君。

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 自治庁は今呼んでおります。

自由党1954/03/11

19衆議院 文部委員会 第15号

○辻委員長 この際受田君から委員外の発言の申出がありますが、これを許可するに御異議あまりませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕