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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/03/13

19衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○辻委員長 世耕君、お約束の時間が迫つておりますし、まだ御答弁がなければなりませんから、簡単に願います。

自由党1954/03/13

19衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○辻委員長 山崎始男君。

自由党1954/03/13

19衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○辻委員長 これにて質疑は終りました。公聴会を閉ずるにあたりまして、一言公述人の皆様方にごあいさつを申し上げます。 本日はたいへんお忙しいところを長時間にわたりまして、しかも滝川先生には特に遠路のところお越しいただきまして、たいへん時間の切迫しております折からにもかかわりませず、熱心に貴重なる御意見をお聞かせいただきまして、この法案審査の上にわれわれ委員一同非常に資するところ多いことを喜んでおります。委員諸君とともに厚くお礼を申し上げる…

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 開会いたします。 義務教育学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案の両系を一括して議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。 この際当委員会は教育の政治的中立の確保に関して実情の調査のため委員を派遣いたしましたが、その派遣委員か帰られましたので、その実情調査報告を聴取いたしたいと存じます。 まず第一班山口県より順次御報告を願いたいと存じます。時間は大体理事会において申し合せま…

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 要求しておりますが、今参議院の予算委員会に出ております。ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 速記を始めて。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 亘四郎君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 第二班の報告を聴取いたします。田中久雄君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 伊藤郷一君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 野原覧君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 第三班の報告に移ります。松平忠久君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 小林信一君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 長谷川峻君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 各班の実地調査報告はこれをもつて終りました。 ただいまの調査報告に対し、政府に質疑の通告がありますから、これを許します。野原覺君。 〔小林(進)委員「政府に質問じやなくて、調査委員に質問じやないか」と呼ぶ〕

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 委員間の質疑応答はお差控えをいただきたいと思います。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 議事運営上委員間の質疑応答はいかがと存じましたので、お差控えを願うようにいたしたのであります。ちよつと速記を、とめてください。 〔速記中止〕

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 速記を始めて。派遣委員に対する御質疑もあるようでございまするが、議事の運営上お差控えをいただきまして、もつぱら政府に対する質疑をお始めいただきたいと存じます。野原覺君。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 はてしのない押問答のようですから観点をおかえいただきましようか。

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1954/03/12

19衆議院 文部委員会 第16号

○辻委員長 速記を始めてください。 小林委員から議事進行の発言を求められております。これを許します。小林進君。