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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由民主党防衛政務次官1958/07/08

29衆議院 内閣委員会 第6号

○辻政府委員 答申の趣旨は尊重するのが当然だと考えます。

自由民主党防衛政務次官1958/07/08

29衆議院 内閣委員会 第6号

○辻政府委員 駐屯地としての必要の度合いと、地元の御反対の度合いというようなものもよく一つ考えまして、考慮をいたして参りたいと思っております。 〔委員長退席、岡崎委員長代理着席〕

自由民主党防衛政務次官1958/07/08

29衆議院 内閣委員会 第6号

○辻政府委員 お言葉よく尊重をいたします。

自由民主党防衛政務次官1958/06/30

29参議院 決算委員会 第5号

○政府委員(辻寛一君) 私、先日はからずも防衛政務次官を拝命いたしました辻寛一でございます。至って未熟者でございます。よろしく御指導のほどをお願い申し上げます。 昭和三十一年度決算検査報告に関しましては、防衛庁長官から御説明申し上げるのが本意でございまするが、ただいま内閣委員会に出ておりまするので、私がかわりましてやらさせていただきます。 まず昭和三十一年度防衛庁経費の決算の概要について御説明をいたしますが、昭和三十一年度防衛庁経費の当…

自由民主党防衛政務次官1958/06/30

29参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(辻寛一君) 私、先般はからずも防衛政務次官を拝命いたしました辻寛一でございます。至って未熟者でございまするが、どうか皆様方、よろしく御指導、御鞭撻を賜わりますようお願いを申し上げる次第でございます。(拍手)

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選挙を行います。 お諮りいたします。理事の選挙はその手続を省略し、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 御異議がないようでありますので、私より指名いたします。田中久雄君、坂田道太君の二君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 次に、国政調査承認要求の件を議題といたします。その調査承認要求書の案文を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 学校教育に関する事項、社会教育施設に関する事項 二、調査の目的 文部行政の改善に資するため 三、調査の方法 関係各方面より説明聴取、資料の収集等 四、調査の期間 本会期中 五、其他 右によって国政に関する調査をいたしたいから衆議院規則第九十四条により承認を求める。 昭和二十九年十二月七日 文部委員長…

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よってさように決定いたします。 この際暫時休憩いたします。 午前十時五十七分休憩 ————◇————— 午前十時五十八分開議

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 文部行政に関する説明聴取の件を議題といたします。

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 長谷川君より教員養成機関に関して決議せられたい旨の動議が提出ぜられております。まず決議案文の朗読を求めます。長谷川峻君。

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 ただいまの長谷川君の動議について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/12/07

20衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 起立総員。よって長谷川君の動議は可決せられました。(拍手)よって教員養成機関に関して動議のごとく決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会

自由党1954/06/03

19衆議院 本会議 第61号

○辻寛一君 ただいま上程になりました教育公務員特例法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由と審議の経過を御報告申し上げます。 この法案は参議院先議にかかるものでありますが、その趣旨としますところは、地方公務員法第二十二条第一項によりますと、すべて職員が昇任または採用されます場合、六箇月は条件付採用となり、その間地方公務員法の規定による身分保障がないことになつております。しかるに、地方教育委員会が設置されまして以来、義務教育諸学…

自由党1954/06/02

19衆議院 文部委員会 第35号

○辻委員長 これより会議を開きます。教育公務員特例法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。剱木亨弘君。

自由党1954/06/02

19衆議院 文部委員会 第35号

○辻委員長 本案に対する質疑を行います。質疑もないようでありまするから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/06/02

19衆議院 文部委員会 第35号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は終了いたしました。 討論に入ります。討論の通告も別にないようでございまするから、討論を省略いたしたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/06/02

19衆議院 文部委員会 第35号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて討論は省略されました。 採決を行います。教育公務員特例法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1954/06/02

19衆議院 文部委員会 第35号

○辻委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決されました。 なお委員会報告書等の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/06/02

19衆議院 文部委員会 第35号

○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決します。