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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/06/02

19衆議院 文部委員会 第35号

○辻委員長 暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1954/05/27

19衆議院 本会議 第56号

○辻寛一君 ただいま議題となりました学校給食法案につきまして、その要点と審議の経過を御報告申し上げます。 学校給食は終戦後急速に普及したのでありますが、これが実施後の状況に見まして、児童が日常の食生活から体験を通して学び取る教育上の効果はきわめて重要なものがありますとともに、その心身の発達に及ぼす影響もまた多大なものがあるのであります。一方、わが国の食糧事情から申しまして、従来の米食偏重の傾向を是正し粉食に切りかえることによつて得られる…

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 これより会議を開きます。 学校給食法案(内閣提出第一四〇号)を議題といたします。本案に対する質疑は終了いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は終了するに決定いたしました。 本案を討論に付します。討論の通告がありますから、順次これを許します。坂田道太君。

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 田中久雄君。

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 山崎始男君。

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 松平忠久君。

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 討論はこれにて終局いたしました。 採決を行います。学校給食法案(内閣提出第一四〇号)に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 起立総員。よつて本案は可決いたしました。 長谷川峻君より本案に対し附帯決議を付するの動機が提出されております。本動機を議題といたします。長谷川峻君。

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 長谷川君の動議について採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 起立総員。よつて長谷川俊君の動議は可決いたしました。よつて本案は附帯決議を付して原案の通り可決いたしました。 なお厚生委員会から、栄養及び衛生についての必要の措置を講ずべき旨の申入れがありましたが、そのうち 一、学校給食は、児童の成長発育に影響するところがきわめて大きいので、その栄養補給の充実をはかるため、給食内容の基準を設け、栄養士の設置を規定すること。 二、学校給食に起因する伝染病、食中毒等の事故を防止するため、必要な衛…

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決します。 なおその他委員会報告書等の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決します。

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 この際お諮りいたします。今会期中も請願審査小委員会を設け、請願の審査に当りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決します。 なお小委員長及び小委員の選任は、先例により、私より御指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/26

19衆議院 文部委員会 第34号

○辻委員長 御異議なしと認め、次の通り指名いたします。 小委員に 相川 勝六君 長谷川 峻君 田中 久雄君 野原 覺君 前田榮之助君を、小委員長に相川勝六君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 〔午後零時二十五分散会〕

自由党1954/05/22

19衆議院 本会議 第54号

○辻寛一君 ただいま上程せられました文部関係の四つの法案につきまして、その内容の要点と、文部委員会における審議の経過を御報告申し上げます。 まず初めに、盲学校及びろう学校への就学奨励に関する法律案について申し上げます。 学校教育法が昭和二十二年に制定実施せられ、盲学校及び聾学校の小中学部も義務制となりまして、本年度中学一年まで進行しておりますが、その就学状態を見ますと、大体学齢児の三割くらいにとどまつておりまして、残り七割近いものは就学…

自由党1954/05/22

19衆議院 文部委員会 第33号

○辻委員長 これより会議を開きます。 教育職員免許法の一部を改正する法律案、教育職員免許法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案の両案を一括して議題とし質疑を許します。田中久雄君。

自由党1954/05/22

19衆議院 文部委員会 第33号

○辻委員長 他に質疑は、ございませんか——なければ両案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/22

19衆議院 文部委員会 第33号

○辻委員長 御異議ないものと認めます。よつて両案に対する質疑を終了するに決しました。 この際坂田君外二十四名より両案に対する修正案が提出されております。修正案の趣旨説明を求めます。坂田道太君。