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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
3,569 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2014/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会96 件・96%
  • 本会議2 件・2%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,569 件中 20 件を表示
自由民主党内閣府副大臣2014/10/28

第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○赤澤副大臣 先生の御指摘については、大変重要なものと受けとめております。 実は、けさも、森議員、当時の大臣とちょっとお話しさせていただいて、森議員からは、朝食の話については私は何回か触れたかもしれないけれども、一応幼児教育無償化の話についてさせていただいたので、それ以外の重要問題であるこの問題については、先生の御指摘をいただきながらしっかり今後とも各省連携していきたい、そういう思いを共有して頑張ろうじゃないかというお話でございました。…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/28

第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○赤澤副大臣 御質問ありがとうございます。大変重要な指摘だと思います。 議員立法の成立の経緯、それから基本方針の閣議決定については委員の御指摘のとおりですので、そこの説明は省いて、次に行きたいと思います。 現在、この法律により消費者庁に設置された消費者教育推進会議において、閣議決定された基本方針で盛り込まれた「今後検討すべき課題」のさらなる討議が進められているところでございます。具体的には、地域の各主体の連携、協働具体策、消費生活センタ…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/28

第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○赤澤副大臣 高齢者の消費者教育について、消費者庁においては、高齢者や障害者の消費者被害を防ぐための見守り担い手向けの啓発資料を作成し、都道府県、政令指定都市、消費者団体などに配布するとともに、高齢消費者・障害消費者見守りネットワーク連絡協議会を開催し、高齢者福祉団体、消費者団体などとの情報共有、意見交換を行っているところでございます。 また、国民生活センターにおいては、消費者被害から高齢者、障害者を守るため、悪質商法の新たな手口などを…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/28

第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○赤澤副大臣 消費者教育が非常に効果的に行われている事例では、消費者教育の指導者や、ネットワーク形成するコーディネーター的な役割を担う方々がいることが多いということはわかっております。こうした役割は、主に、消費生活センターの消費生活相談員、行政職員など、知識経験や人脈を持つ方々によって担われていることが多いと承知しております。こうしたコーディネーターの養成が重要な課題でございます。 また、消費者教育の担い手としては、そうした方々のほか、…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/28

第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○赤澤副大臣 消費者の合理的意思決定とは、消費者教育に関する基本方針では、適切な情報収集や選択により、三つポイントがあります。商品、サービスに内在する危険を予知し、危険を回避したり、違法、不公正な取引や勧誘に気づいてトラブルの回避をする。それから二つ目が、生活の管理と健全な家計運営の観点から、将来を見通した意思決定を行う。さらには三番目ですが、みずからの意思決定や消費行動がもたらす影響と消費者の社会的役割を自覚した意思決定を行うというこ…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/23

第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○赤澤副大臣 おはようございます。 消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の赤澤亮正でございます。 越智政務官とともに有村大臣を支え、消費者にとって身近で頼りになる消費者行政の実現に努めてまいります。 国民一人一人のお役に立てる消費者行政を目指し、消費者の利益の擁護及び増進に関し、総合的に施策を推進してまいります。 鴨下委員長を初め理事、委員の先生方の御理解と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党内閣府副大臣2014/10/22

第187回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤澤副大臣 内閣府副大臣の赤澤亮正でございます。 先ほど山谷大臣からお話がありましたように、拉致問題は我が国の国家主権及び国民の生命と安全にかかわる重大な問題であり、国家的犯罪行為です。全ての拉致被害者の一刻も早い帰国を実現すべく、松本政務官とともに、山谷大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存でございます。 平沢委員長を初め各理事、委員の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣府副大臣2014/10/17

第187回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○赤澤副大臣 地銀等、地域金融機関につきまして、金融担当からお答えを申し上げます。 委員御指摘のとおり、金融庁としては、平成二十五年二月に、動産・債権譲渡担保融資、ABLの積極的な活用を進めるため、金融検査マニュアルの運用の明確化を行うなど、環境整備を行ってきたところでございます。 これらの動きもありまして、地域金融機関の中小企業向け動産・債権譲渡担保融資、ABLの利用状況は年々増加しているものと承知してございます。 金融庁としては、今…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/16

第187回 参議院 経済産業委員会 第2号

○副大臣(赤澤亮正君) おはようございます。 この度、公正取引委員会に関する事務を担当することになりました赤澤亮正でございます。 我が国経済が健全に発達していくためには、競争政策の中核を担う独占禁止法を適切に運用していく必要がございます。越智大臣政務官とともに有村大臣を補佐し、公正かつ自由な競争の下で我が国経済がしっかりと発展していけるよう、職務に邁進してまいります。 吉川委員長を始め理事、委員各位には、一層の御指導、御鞭撻をよろしくお…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/15

第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号

○赤澤副大臣 おはようございます。 このたび公正取引委員会に関する事務を担当することになりました赤澤亮正でございます。 我が国経済が健全に発展をしていくためには、競争政策の中核を担う独占禁止法を適切に運用していく必要がございます。越智大臣政務官とともに有村大臣を補佐し、公正かつ自由な競争のもとで我が国経済がしっかりと発展していけるよう、職務に邁進をしてまいります。 江田委員長を初め理事、委員各位の皆様には、一層の御指導、御鞭撻をよろしく…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/15

第187回 衆議院 財務金融委員会 第1号

○赤澤副大臣 おはようございます。 内閣府副大臣を拝命いたしました赤澤亮正でございます。麻生大臣のもとで、越智政務官とともに金融を担当させていただきます。 古川委員長を初め理事、委員の先生方の御指導のもと、職務を全うさせていただきたいと思います。どうかよろしくお願いをいたします。(拍手)

自由民主党内閣府副大臣2014/10/15

第187回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○赤澤副大臣 早々に御指名をいただきまして、まことにありがとうございます。 今委員からお話のありましたとおり、六月の十日に青少年特で、佐藤委員と当時の森大臣の間で大変熱い議論、先生の熱い思い、議論をいただいたことをよく承知しております。 きょうも、事務方も、また有村大臣にも私にも、その点で会議を持って話をしたところで、大臣、私ともども、よく認識をさせていただいております。その際に、委員から関係省庁に横串を通して連携して取り組むことが重要…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/14

第187回 参議院 財政金融委員会 第1号

○副大臣(赤澤亮正君) 内閣府副大臣を拝命いたしました赤澤亮正でございます。 麻生大臣の下で、越智政務官とともに金融を担当させていただきます。 古川委員長を始め理事、委員の先生方の御理解の下、職責を全うしていきたいと存じ上げます。どうぞよろしくお願いをいたします。

自由民主党内閣府副大臣2014/10/14

第187回 参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(赤澤亮正君) 内閣府副大臣の赤澤亮正でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 海洋政策・領土問題、女性活躍、行政改革、食品安全、規制改革、少子化対策、男女共同参画などを担当いたしております。 官房長官を始め、関係大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大島委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。

自由民主党内閣府副大臣2014/10/10

第187回 衆議院 内閣委員会 第1号

○赤澤副大臣 内閣府副大臣の赤澤亮正でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 海洋政策・領土問題、女性活躍、行政改革、食品安全、規制改革、少子化対策、男女共同参画などを担当いたしております。 官房長官を初め関係大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、井上委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。

自由民主党内閣府副大臣2014/10/10

第187回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○副大臣(赤澤亮正君) 国土強靱化担当副大臣の赤澤亮正でございます。 先般の豪雨、土砂災害や御嶽山の噴火などによりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 自然的条件により様々な災害が発生しやすい我が国において、強靱な国づくりは喫緊の課題でございます。国土強靱化担当副大臣として、松本政務官とともに山谷大臣を補佐し、強さとしなやかさを持った安全、安心な国土、…

自由民主党内閣府副大臣2014/10/09

第187回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○赤澤副大臣 国土強靱化担当副大臣の赤澤亮正でございます。 先般の豪雨、土砂災害や御嶽山の噴火などによりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 自然的条件によりさまざまな災害が発生しやすい我が国において、強靱な国土づくり、国づくりは喫緊の課題です。国土強靱化担当副大臣として、松本政務官とともに、山谷大臣を補佐し、強さとしなやかさを持った安全、安心な国土、地…

自由民主党2014/04/02

第186回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○赤澤委員 おはようございます。 農地中間管理機構の法案に続きまして、非常に重要な法案の審議ということで、質問の機会をまた賜りまして、まことにありがとうございます。法案の名前も、読み上げるだけで一分も二分もかかってしまうので、あえて読み上げませんが、早速質問に入らせていただきたいと思います。 私は、主に野党の法案提出者に質問をさせていただきたいと思っています。 私自身の感じるところは、よく指摘をされています。我が党の齋藤農林部会長も、本…

自由民主党2014/04/02

第186回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○赤澤委員 噴飯物の議論ですね、今のは。本当に、党としてこれは謝罪しなきゃいけないぐらいのものですよ。 大串さんは全く事情を知らない。三党合意に基づいて検証しようという話になったけれども、あなたたちは、予算に反映することも検討するというようなことを言っていながら、十二月七日まで検証の結果を出さなかったんですよ。民主党が検証の結果を出してきたのは十二月七日ですよ。我々がさんざん催促したのに、十二月七日まで、自分たちの党の戸別所得補償制度の…

自由民主党2014/04/02

第186回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○赤澤委員 いやいや、答弁は要りません。今のはもう、彼が言ったことに対して私は答えていますから。質問者が質問してよろしいですかね。 それで、次の問いに移ります。まともな答えはなかったということです。 そして、次の問いは、順番をちょっと変えさせていただきたいんです。 野党が出している農地・水等共同活動促進事業について、北海道と都府県の支援単価を区分することを差別と批判する理由を教えてください。