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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 御異議なしと認めます。その出席日時については、委員長に御一任願いたいと存じます。 本日決定いたしました参考人中、仲川参考人を除いたほかの各位におかれましては、明日の委員会にも御出席願いたいと存じますから、御了承願いたいと思います。次会は明二十九日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会

日本社会党(左)1954/06/01

第19回 衆議院 労働委員会 第30号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 本委員会に去る五月三十日予備付託されました日本国との平和条約の効力の発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施等に伴い国家公務員法等の一部を改正する等の法律の一部を改正する法律案(千葉信君外六十七名提出、参法第一八号)を議題とし、その審査を進めます。まず提出者より提案理由の説明を聴取いたします。千葉信君。

日本社会党(左)1954/06/01

第19回 衆議院 労働委員会 第30号

○赤松委員長 次に労使関係に関する件について審査を進めます。 日本私鉄労働組合総連合会本部中央書記長安恒良一君を参考人として、意見を聴取するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/06/01

第19回 衆議院 労働委員会 第30号

○赤松委員長 それではさよう決します。安恒君。

日本社会党(左)1954/06/01

第19回 衆議院 労働委員会 第30号

○赤松委員長 何か御質問ありませんか。

日本社会党(左)1954/06/01

第19回 衆議院 労働委員会 第30号

○赤松委員長 参考人といたしましては、中労委、地労委及びその他の関係者ですね。わかりました。 なお、今多賀谷君の御希望のように、中労委、地労委及び関係者を招致いたしまして、適当な機会に本委員会で調査を進めたいと思います。なお休会中でも必要に応じまして、現地等の調査をも行いたいと思います。それでは御苦労さまでした。 次に、労使関係に関する件が閉会中審査付託事件となりました場合には、本件に関連してただいま御配付いたしました労働者福利共済団体…

日本社会党(左)1954/06/01

第19回 衆議院 労働委員会 第30号

○赤松委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会

日本社会党(左)1954/05/29

第19回 衆議院 労働委員会 第29号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 けい肺病対策に関する件について調査を進めます。 本件に関して小坂労働大臣より発言を求められておりますからこれを許します。小坂労働大臣。

日本社会党(左)1954/05/29

第19回 衆議院 労働委員会 第29号

○赤松委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 午後一時十八分開議

日本社会党(左)1954/05/29

第19回 衆議院 労働委員会 第29号

○赤松委員長 再開いたします。 次に、本日の請願及び陳情書日程全部を議題といたします。まず請願審査小委員長より、その審査の経過並びに結果を御報告願います。池田清君。

日本社会党(左)1954/05/29

第19回 衆議院 労働委員会 第29号

○赤松委員長 ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/29

第19回 衆議院 労働委員会 第29号

○赤松委員長 御異議なしと認めてさよう決します。 なお報告書の作成につきましては委員長に御一任願います。 それでは暫時休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕 〔参照〕 請願に関する報告書 〔都合により別冊附録に掲載〕

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き失業対策に関する件について調査を進めます。本件につきまして、関東特需労協の坂本登君同じく関東特需労協の稻富信義君、日本鉄鋼産業労働組合連合会中央執行副委員長安西虎雄君、全駐留軍労働組合中央執行委員長市川誠君、日本駐留軍労働組合中央副執行委員長川畑政男君以上の方々に御出席をお願いしまして、さらに全日本造船労働組合中央執行委員溝口光治君、帝国酸素労働組合総連合中央副執行委員長立川一郎君、尼…

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 御異議がなければさよう決します。

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 なお本件について、委員外の井手以誠君より発言を求められておりますが、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 それでは多賀谷君、続けてください。

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 ただいま連絡中であります。

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 参考人にお願いいたしますが、きようはまだ調査案件が非常にたくさんございますので、必要ならば質問をいたしますから、大体一人十分程度で御発言をお願いしたいと思います。 次に平坂参考人。

日本社会党(左)1954/05/28

第19回 衆議院 労働委員会 第28号

○赤松委員長 山下榮二君より質問されておりました問題について、松尾調整部長からお答えを願いたいと思います。