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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 それは始末書だけですか。十点とれなかつたといつて、何かあとから文句があるのですか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 君のところは何人くらいいるのですか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 千六百名の人が片番が入るわけですね。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 これは何ですか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 かわつた点で、だれか発言がありますか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 その女工さんたちですが、監督署が来たときにごまかすために男の帽子をかぶせるのですね。女子従業員の方の年齢はたいてい幾つぐらいですか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 他に発言ございませんか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 それでは委員の方からも早く質問をさせろという強い希望がありますから、質問に入りますが、質問の過程で、もし発言漏れがおれば、あるいは発言したいということがあれば、そういうことを言つてください。 その前に、高村君何かありますか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 それではただいまより質疑に移ります。並木芳雄君。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 大西君、各党十分の約束ですし、あさつて一日やるのですから留保していただきたい。 それでは中原健次君。六時までやつてもらいたいと思うのです。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 中原君の御質問は、さらに明後日続行していただきたいと思います。 なお明後日の運営につきましては、ひとつ質問順位をきめまして、そして公平を期したいと思いますので、各党でもつてまとめて委員長の手元まで出していただきます。 本日御出席の参考人中、古賀茂君、秋好トムノ君、今村国年君、浜口栄君、溝口光治君及び浅野重美君の諸君におかれては、明三十日も午前十時より御出席願いたいと存じますから御了承く、ださい。 本日御出席になりました近江…

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 御異議なしと認めてさよう決します。 次会は三十日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る六月二日理事稻葉修君が一旦委員を辞任されまして、理事が一名欠員となつておりますので、理事の補欠選任を行わなければなりませんが、これは前例によりまして、選挙の手続を省略し、委員長より指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 御異議なしと認めて、稻葉修君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 次に失業対策、労使関係及び労働基準に関する件について調査を進めます。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 この際駐留軍労務関係、市川誠君。炭鉱関係、渡辺維誠君、秋好トムノ君、秋月フサエ君。帝国酸素関係、尾崎治君、西村芳雄君、大木六雄君。造船関係、浜口栄君、溝口光治君、浅野重美君、近江絹糸関係、仲川衛君、山口正義君、内田秀雄君、菅家泰子君、池本正三郎君、北山香保里君、早川ヒサ君、鈴木六郎君、鷲沢愛子君、中前研二君、下村宏二君、吉田美代子君、木下準仁君、宮元節子君、西島恒雄君、三輪美智子、川又キミ君、岩原利子君、これは冨士宮、大阪…

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 それは団交の状況等をも勘案してですね。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 先ほどの理事会におきましても、並木君からそういう御提案がございまして、今並木君の御意見のような形で理事会は申合せを行つたのでありまして、むろん理事会の決定でありますから御異議はないと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕