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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 それでは近江絹糸の問題につきまして、この際政府の発言を求めます。安井政務次官。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 中西労政局長。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 龜井基準局長。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 江下職業安定局長。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 これより質疑に移りたいと思いますが、すでに十二時を過ぎておりますので、一時まで質疑を続行いたしまして、一時より休憩に移りたいと思います。 黒澤君。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 参考人諸君に言つておきますが、たとえば現地の監督署のいろいろな怠慢の事実がありましたら、遠慮なく発言してください。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 黒沢君、参考人の方から、あなたの質問に関連して発言を求められておりますが、よろしゆうございますか。――仲川参考人。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 静粛に願います。参考人、遠慮なく言つてください。あまり個人的な問題にわたらないように。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 井堀君、ちよつと御相談ですが、もう一時を過ぎたわけですけれども、それで今三局長から答弁をしてもらつて、それから二時まで休憩をして、あなたの質問を二時からまた続行したいと思いますから、御了承を願います。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 それでは二時まで休憩いたします。 午後一時十分休憩 ――――◇――――― 午後二時十九分開議

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 休憩前に引続き会町議を開きます。井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 林書記長が選挙管理委員……。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 持永義夫君。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 おりません。どうしても今日会議があるというので……。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 了解がありました。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 それでは明日労働省の見解を表明してもらうことにいたします。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 島上君に申し上げますが、あすまた近江絹糸のことを議題にいたしますから、あなたの質問はあすに継続していただくこととして、本日はこの程度にお願いいたします。

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/07/28

第19回 衆議院 労働委員会 第31号

○赤松委員長 それでは再開いたします。 この際本問題についての参考人の追加を行いたいと思います。池尾昇君、石田嶺江君、以上の二人を参考人として呼ぶことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕