赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1954/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 労働委員会 第28号
○赤松委員長 本件につきましては、なお調査を続行する必要があると存じますので、ご了承を願います。
第19回 衆議院 労働委員会 第28号
○赤松委員長 この際お諮りいたします。国会法第四十七条には、委員会は各議院の議決で、特に付託された事件については、閉会中もなおこれを審査することができるという規定があります。本委員会は、今国会初めに国政調査の承認を得ましたが、閉会中も引続いて調査を進める必要があると存じます。なお最低賃金法案(井堀繁雄君外六十三名提出、衆法第一六号)、最低賃金保障金融公庫法案(井堀繁雄君外六十三名提出、衆法第一七号)、最低賃金法案(和田博雄君外四名提出、…
第19回 衆議院 労働委員会 第28号
○赤松委員長 御異議なしと認めて、それでは閉会中審査すべき事項は、最低賃金法案(井堀繁雄君外六十三名提出、衆法第一六号)、最低賃金保障金融公庫法案(井堀繁雄君外六十三名提出、衆法第一七号)、最低賃金法案和田博雄君外四名提出、衆法第一八号)、最低賃金保障金融公庫法案(和田博雄君外四名提出、衆法第一九号)並びに失業対策、労使関係及び労働基準に関する件とし、閉会中審査の目的は、右各法律案の審査並びに失業対策、労使関係及び労働基準に関する件の調…
第19回 衆議院 労働委員会 第28号
○赤松委員長 御異議なしと認めて、さよう決します。
第19回 衆議院 労働委員会 第28号
○赤松委員長 次に、ただいま御決定を願いました失業対策、労使関係及び労働基準に関する件が閉会中審査事件として本委員会に付託されましたならば、右件の実情調査のため委員派遣の承認を議長に求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 労働委員会 第28号
○赤松委員長 御異議なしと認め、それでは派遣の目的は、失業対策、労使関係及び労働基準に関する件の実情調査とし、派遣委員の人員、氏名、派遣の期間、派遣地名の決定等は、委員長並びに理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 労働委員会 第28号
○赤松委員長 御異議なしと認めて、さよう決します。 次会は明二十九日午後零時三十分より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策に関する件について調査を進めます。質疑を許します。黒澤幸一君。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 この際お諮りいたします。ただいま調査中の失業対策に関する件につきまして、日本炭鉱労働組合九州地方本部中小炭鉱対策部長今村国年君、全駐留軍労働組合中央執行委員長市川誠君、日本駐留軍労働組合中央副執行委員長川畑政男君、関東特需労協議長坂本登君、同副議長稲富信義君、日本鉄鋼産業労働組合連合会中央執行副委員長安西虎雄君、以上の諸君を参考人として、意見を聴取したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 ではさよう決定いたします。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 それでは質疑を続行いたします。山下榮二君、
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 なおこの問題につきましては、安西君も来ていただいておりますし、後ほど局長等に対しましてもいろいろ質疑をいたし事から、そのときにお願いいたします。 次に日野吉夫君。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 ただいま通産省の記内企業局長及び調達庁山内総務部長お見えになつておりますから、審議続行したいと思います。それでは各参考人から参考意見を述べていただきたいと思います。一番初めに炭労の今村参考人からお願いします。今村君。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 これより質疑を許します。多賀谷真稔君。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 井手以誠君。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 それでは一時半まで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 午後一時五十八分開議を開きます。 この際お諮りいたしますが、本委員会に付託並びに送付されております拙願及び陳情書の審査のために、請願審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 なお小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長より指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 御異議がなければさよう決しまして、指名いたします。 池田 清君 稻葉 修君 多賀谷真稔君 井堀 繁雄君を請願審査小委員に指名いたします。 なお小委員長には池田清君を指名いたします。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 それでは失業対策に関する件につきまして、午前に引続いて調査を続行いたします。 市川参考人。
第19回 衆議院 労働委員会 第27号
○赤松委員長 川畑参考人。