赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1954/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 労働委員会 第26号
○赤松委員長 参考人に対する御質疑がございましたら……。
第19回 衆議院 労働委員会 第26号
○赤松委員長 それは島上君どうでしよう。一応あなたから質問をしていただいて、そうしてその都度わからないところがございましたら、また適当な方法で知るというようにしてください。
第19回 衆議院 労働委員会 第26号
○赤松委員長 よろしゆうございますか、資料の提出……。
第19回 衆議院 労働委員会 第26号
○赤松委員長 井堀君に申し上げますが、まだ多賀谷君が残つておりますから、なるべく簡単に願います。
第19回 衆議院 労働委員会 第26号
○赤松委員長 それでは暫時休憩したいと思いますが、私の行動につきまして、多少公私混同をするような印象を与えたことは、遺憾に存じます。 暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第19回 衆議院 労働委員会 第25号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際御了解願つておきたいのですけれども、去る四月九日札幌市交通局の争議問題について、参考人として御出席願うことに決定しました札幌市交通局長の九里正蔵君から、私個人あて肺浸潤のため当分の間長途の旅行に耐えないという理由を添えて診断書が送付されております。 この際お諮りいたしますが、ただいまの九里正蔵君は病気のため出席できませんので、札幌市交通局助役原田與作君より、参考人として御意見を聴取いたしたい…
第19回 衆議院 労働委員会 第25号
○赤松委員長 御異議なしと認めてさよう決します。 なおただいま決定しました原田参考人は、全国市長会に市長代理で出席しておりまして、風邪のために本日出席できないとの申出がありましたから御了承願います。その日時については委員長に御一任願いたいと存じます。
第19回 衆議院 労働委員会 第25号
○赤松委員長 それでは労働基準法諸規則に関する件について調査を進めます。多賀谷真稔君。
第19回 衆議院 労働委員会 第25号
○赤松委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 衆議院 労働委員会 第25号
○赤松委員長 速記を始めて……。
第19回 衆議院 労働委員会 第25号
○赤松委員長 ちよつと申し上げますがこの十六条は井堀君の質問が終つて多賀谷君ですけれども、十六条、二十五条の二、二十六条、二十七条、三十条というふうにやつて行きますと、ぼくの見通しではとつてもできないと思うのです。そこで定例日以外にもう一日をとれば別ですがこれからやつて三時までかかつても、ちよつと終りません。そこで、きようはこの程度にしておいて、今の十六条の問題については、多賀谷君の質疑をこの次に続行してもらうということに御了承を願いた…
第19回 衆議院 労働委員会 第25号
○赤松委員長 ただいま私が申上げました参考人の点は、私の考えだけを申し上げましたので、正式に決定いたしますのには、理事会で理事の諸君と御協議の上、本委員会において正式に決定いたしたいと思います。 それではそのように御了解を願いまして、暫時休憩したいと思います。 午後零時十分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 最低賃金法案(井堀繁雄君外六十三名提出、衆法第一六号)、最低賃金保障金融公庫法案(井堀繁雄君外六十三名提出、衆法第一七号)、最低賃金法案(和田博雄君外四名提出、衆法第一八号)、最低賃金保障金融公庫法案(和田博雄君外四名提出、衆法第一九号)を一括議題とし、その審査を進めます。 まず提案者より順次提案理由の説明を聴取いたします。多賀谷真稔君。
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 井堀繁雄君。
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 持永委員から発言の通告がありますから、これを許します。持永君。
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 次に労働基準法諸規則に関する件について調査を進めます。 本件につきまして、松竹労働組合大船分会委員長河野貞壽君、松竹労働組合大船分会書記長今井健太郎君、以上二名の方が参考人として御出席になつておりますから御了承願います。 それでは参考人各位より順次御意見を聴取したしまして、後に質疑に入りたいと存じますから、御了承願います。まず河野貞壽君。
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 他に御質疑はありませんか。――なおこの際参考人の方から、先般各委員諸君にいろいろ陳情いただきましたような諸点について御意見がありましたら、どうぞ。
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 今井参考人から何か御意見はございませんか。
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 何か引出してください。――この間撮影所の方の調査にも参りましたから、委員諸君も大分よく知つておられると思います。基準局長も、いろいろな参考人の意見等も十分参考にされまして、御考慮願いたいと思いますが、何か御発言ございましたらひとつ……。
第19回 衆議院 労働委員会 第24号
○赤松委員長 それではできる限りその陳情の趣旨に沿うように御努力をお願いしたいと思います。どうも御苦労さまでした。 ―――――――――――――