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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/05/26

第19回 衆議院 労働委員会 第27号

○赤松委員長 阪本参考人。

日本社会党(左)1954/05/26

第19回 衆議院 労働委員会 第27号

○赤松委員長 稲冨参考人。

日本社会党(左)1954/05/26

第19回 衆議院 労働委員会 第27号

○赤松委員長 この際参考人に申し上げますが、質疑の過程で御発言がございましたら、どうぞ委員長の許可を得て発言してください。 それではこれより質疑を許します。多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/05/26

第19回 衆議院 労働委員会 第27号

○赤松委員長 政務次官がお見えになつていませんので、質問は保留されますか。

日本社会党(左)1954/05/26

第19回 衆議院 労働委員会 第27号

○赤松委員長 本件につきましては、次会の委員会にも引続いて調査を続行いたしますので、本日御出席の参考人各位には、御足労ながら次回の委員会にも御出席願いたいと存じますから御了承願います。 次会は明後二十八日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず労使関係に関する件に関連いたしまして、札幌市交通局の争議問題について調査を進めます。 本問題につきまして参考人として原田与作君、木村貞雄君、以上二名の方が御出席になつておりますから御了承願います。 それでは初めに札幌市助役原田与作君より、札幌市交通局の労使紛争問題につきまして、その事情について御発言をお願いしたいと思います。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 参考人であります。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 そうでございます。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 ございます。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 島上善五郎君、発言を続けてください。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 ――――◇――――― 午前十一時二十四分開議

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 では再開いたします。篠田君。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 答弁いたします。実はこの問題につきましては、島上労働委員より、参考人招喚の正式な提案がございました。それでこれを理事会の了承を得て、委員会の御決定をいただきまして正式に決定したわけでございます。私といたしましては、さらに完全なる調査を進めるためには、一応現地の実情を知りたい、かように考えまして、理事会にお諮りし、これは自由党、改進党、左右社会党の理事御出席の際、正式なる公報でもつて告示いたしました理事会で決定を見たわけでご…

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 お答えいたしますが、私は別に正式云々ということを、あなたに答弁したことはありません。答弁したのは今初めてなんです。 もう一点は、より調査の正確を期するために行つたことがいいか、悪いかという問題につきましては、これは御自由にひとつ御判断願いまして、私といたしましては、適当なる措置である、こう考えております。 それから島上委員の問題でありますが、御承知のように、島上委員は全国都市交通に所属しておられる方なんです。だから、たまた…

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 私は、間違つておるとは思いません。田中君に出しました手紙は、繰返して申し上げますが、公式文書でもなんでもありません。連絡文として出したものでありますから御了承願います。 なお、今の問題につきましては、島上君の名前が出ておりまして、これは島上君としましても弁明したいことと思いますので、島上君の弁明を許します。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 椎熊三郎君。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 今労働委員長就任時の話が出ましたが、この点につきましては、椎熊君や川崎君から当時いろいろ仲介の労をとつていただいたということは、私も当時の国会対策委員長から聞いております。こういう点についてはその労を多とします。ますます公正なる立場で委員会の運営をやつて行きたい、こう考えております。 その次の問題でございますけれども、実は今、お前参考人を呼んだというお話がございましたけれども、私が現地へ参ります前に、参考人を呼ぶということ…

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 参考人も出ておられますから、先ほどの通り御発言をお願いしたいと思います。よろしゆうございますね。 〔発言する者多く、議場騒然〕

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 静粛に願います。 それでは原田與作君、御発言願います。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 労働委員会 第26号

○赤松委員長 木村貞雄参考人。