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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/05/19

第19回 衆議院 労働委員会 第24号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。ただいま調査中の労働基準法諸規則に関する件について、東京都職労清掃支部長菅原正松君より参考人として意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/19

第19回 衆議院 労働委員会 第24号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。菅原君。

日本社会党(左)1954/05/19

第19回 衆議院 労働委員会 第24号

○赤松委員長 参考人に何か質疑はございませんか。

日本社会党(左)1954/05/19

第19回 衆議院 労働委員会 第24号

○赤松委員長 他に御質疑はありませんか。

日本社会党(左)1954/05/19

第19回 衆議院 労働委員会 第24号

○赤松委員長 他に御質疑ございませんか。――菅原君、何かほかに御発言ございませんか。

日本社会党(左)1954/05/19

第19回 衆議院 労働委員会 第24号

○赤松委員長 それではこの点につきましても、なお後ほどいろいろ審議するといたしまして、どうでございましようか、もう一時近くになりましたから、休憩しまして、この次札幌市電の問題と、それからやはりきようの規則の問題を続行いたしますが、規則改正といいますか、とにかくこの規則の問題の審議につきまして、労・使・公益の一致した意見の箇所だけは、この前基準局長から御説明願つたわけです。あとまだ残つておると思いますが、審議の能率を上げる意味におきまして…

日本社会党(左)1954/05/19

第19回 衆議院 労働委員会 第24号

○赤松委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず失業対策に関する件について調査を進めます。大西君。

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 それでは次に労働基準法緒規則に関する件について調査を進のます。先般答申案の第五条関係につきまして、基準局長より御説明を願つたのでございますが、これについてただちに質疑に移りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 それではさようにいたします。 第五条関係より逐条審議を進めたいと思います。質疑を許します。

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 この問題に関連して御質疑ありますか。

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 多賀谷君。

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 速記を始めて。 この際お諮りいたします。ただいま調査中の労働基準法語規則に関する件につきまして、松竹労働組合大船分会委員長河野貞寿君、書記長今井健太郎君、の二名を参考人として次回の委員会に招致し、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 異議なければさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 なお、失業問題につきまして質問が留保されておりますので、これを許します。大西正道君。

日本社会党(左)1954/05/14

第19回 衆議院 労働委員会 第23号

○赤松委員長 大西君、次会までひとつ質問を留保願いまして、その間十分の調査をしてもううということにお願いいたします。 暫時休憩いたします。 午後一時二十二分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 小委員の補欠選任についてお諮りいたします。去る三月二十日に委員佐藤芳男君が、去る四月十七日に委員中原健次君が、いずれも一旦委員を辞任されましたので、けい肺病対策小委員に欠員を生じております。また去る四月十五日委員稻葉修君が一旦委員を辞任されましたので、港湾労働に関する小委員にも欠員を生じております。この際両小委員の補欠選任を行いたいと存じますが、前例によりまして、委員長より補欠小委員の指名をいたす…

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 御異議なしと認めます。 まず硅肺病対策小委員に佐藤芳男君及び中原健次君、港湾労働に関する小委員に稻葉修君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 ただいまの理事会におきまして御協議願いました日本国有鉄道に関する仲裁裁定実施をめぐる紛争問題の実情調査報告書原案について、お諮りいたします。本報告書原案は当委員会報告書と決定し、これを議長に提出することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕