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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 労働基準局長、どうですか、逐条審議の中で御説明願うのですけれども、特に婦人記者、それから映画女優、そういつた人をこの規則からはずすという点について、どういうお考えですか。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 この際本問題について、委員外の神近市子君より発言を求められておりますので、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 御異議なければ、これを許すことにいたします。神近市子君。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 松田参考人にお尋ねいたしますが、地方の婦人記者の人たちの大体の御意向というものは、あなたは先ほど要望害が出されたと言いましたが、大づかみにつかめると思うのです。地方の婦人記者の人たちの連絡とかあるいは意向とか、そういつたものはわかりませんか。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 それではこの問題につきましては、労働省側も、初めの原案の中にはなかつたようでありまして、いろいろな意見が出てきております。が、何も無理押しに輿論をつぶしてまでやろうというお考えはないようでございますから、その点は全国的のそういう調査が集まりまして、さらに御考慮を願うということにいたしまして、ぜひひとつ婦人記者諸君の要望も入れていただきたいと思います。 それでは統計部長が来ておられますので、引続き先ほどの問題に移つて質疑を行…

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 島上善五郎君。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 多賀谷君。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 ちよつと皆さんにお諮りしますが、本会議が始まりました、それで、きようは緊急質問を十分ほどやつてすぐ簡単な決議をやる、それからすぐ日程に入つて委員長報告もやらなくちやならぬ、従つて開会十分ぐらいで入つてくれという希望ですから、きようはこの程度にしたらどうですか。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 それでは本日はこの程度にとどめまして、次会は明後十四日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

日本社会党(左)1954/04/23

第19回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず港湾労働に関する件に関連いたしまして、宇部の元山運輸商事株式会社の争議問題について調査を進めます。 本問題につきまして、前会に御出席になりました参考人の方々が、本日も御出席になつておりますから、御了承願います。なお和田参考人は、御都合で御出席になつておりません。 前会において、まだ御意見を聴取いたしておりませんでした石山参考人の御意見を聴取したいと思います。石山参考人。

日本社会党(左)1954/04/23

第19回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 これより質疑を許します。

日本社会党(左)1954/04/23

第19回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 この際駐留軍労務に関する件について緊急に質問がありますので、本件について調査を進めます。多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/04/23

第19回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 なおこの問題に関連いたしまして、全駅留軍労働組合北海道地区本部執行委員長川島博君より、正木清議員に対しまして陳情があり、正木清議員より、私の手元に調査の依頼がありましたので、ただいま多賀谷君の問題と関連をいたしまして労働省にお願いしておきたいと思います。陳情の要点は、ただいま千歳の駐留軍労働者は、駐留軍の撤退ないしは国内移動等の問題及び軍予算の削減等を原因とする人員整理の問題について、深刻な不安に陥つております。軍の撤退移…

日本社会党(左)1954/04/23

第19回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 それでは前問題にもどりまして質疑を継続いたします。黒澤幸一君。

日本社会党(左)1954/04/23

第19回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 時間がありませんから、質疑応答はひとつ簡潔に願います。

日本社会党(左)1954/04/23

第19回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 当委員会におきましても審問の議事録を取寄せるように手配しておりますから、どうです。

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 労働委員会 第20号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず港湾労働に関する件に関連いたしまして、宇部の元山運輸商事株式会社の争議問題について調査を進めます。 本問題につきまして、すでに決定いたしております参考人の奥田参考人、兼田参考人、松重参考人、石山参考人、和田参考人の方々が本日御出席になつておりますから御了承願います。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 労働委員会 第20号

○赤松委員長 なお本日御出席予定の参考人松重善兵衛君は都合によりお見えになりませんので、同社管理部長松重善三君を参考人として本問題について御意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 労働委員会 第20号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 労働委員会 第20号

○赤松委員長 それではまず参考人の松重善三君より、本問題に関する事情の御説明をお願いいたします。