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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 労働委員会 第20号

○赤松委員長 松重君、必要なことはまた後から各委員か質問すると思いますので、時間の関係がありますから、できるだけ要約してひとつ事情の説明を願います。

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 労働委員会 第20号

○赤松委員長 続いて全日本港湾労働組合関門支部書記長奥田参考人の発言を求めます。奥田参考人。

日本社会党(左)1954/04/21

第19回 衆議院 労働委員会 第20号

○赤松委員長 ちよつと奥田参考人に御協力をお願いしたいのですが、十二時半で一旦休憩に入りたいと思つておりますので、ひとつ簡潔にお願いいたします、 なお各参考人、資料がございましたら、ひとつ資料の御配付をお願いしまして、その資料によつて詳しく知のたいと思います。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 仲裁裁定実施をめぐる紛争問題について調査を進めます。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 本問題につきまして、前々回の委員会に御出席になりました参考人の岩井章君が、本日は都合によりお見えになりませんので、矢上正直君を本問題についての参考人として御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 御異議がなければさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 なお本問題につきまして委員外の青野武一君、山口丈太郎君、館俊三君より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 御異議がなければさよう決します。 これより質疑を許します。黒澤幸一君。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 この際理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。理事稻葉修君が去る十三日一日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となつております。前例によりまして、委員長より補欠理事の指名をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 御異議なければ、稻葉修君を理事に指名いたします。 それでは一時半まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩L 午後一時五十三分開議

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 速記を始めて。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 この際造船関係労務に関する件につきましてお諮りいたしますが、本件につきまして、大西正道君より委員長の手元まで、造船関係労働者の生活確保に関する決議案が提出されております。まず本決議案を朗読いたします。 造船関係労働者の生活確保に関する決議 第十次計画造船の着手遅延が造船労働者並に関連産業労働者の生活に異常なる生活不安を与えつつあることは誠に寒心に堪えない。 よつて政府は、この際速かに第十次計画造船の実施並にその善後処置に関…

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 質疑を続けます。井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 総裁、井堀君は例の仲裁裁定の実施の問題を言つておるのじやなくて、今度の解雇の問題等について、当局が合理的な解決のために、なぜ調停あるいは仲裁の制度を活用しなかつたのか、なぜそれに持ち込まなか つたのであるか、こういう質問です。 そうでしよう。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 ですから、この前の仲裁裁定のものとは違うのです。あとで起きた処分の問題について、首切りというような手段に訴えないで、仲裁、調停になぜ持ち込まなかつたか、こういうことなんです。公労法の精神から言えば、当然そうすべきじやなかつたかということです。(倉石委員「それは違うぞ」と呼ぶ)今国鉄当局に聞いておるのですから……。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 井堀君、時間の関係もございますので、ひとつなるべく簡単に願います。

日本社会党(左)1954/04/16

第19回 衆議院 労働委員会 第19号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。