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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 島上委員のお尋ねの事実の変化については、どうなんですか。事実無根であるということが明確になつた場合には、どうなんですか。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 大石さん、実は理事会の申合せで、きようで東京管理局の調査は終つて、あとは総括的な問題に移ろう、こういうように考えているわけです。従つて、そういう意味から、できる限り質問の核心に触れて答弁していただくように、先ほどからお願いしておつたわけですが、争議行為とは何ぞや等の問題になると、これは総括質問の際に黒澤幸一君がやりたい、こういう申出でありますから、当局の方も十分答弁をまとめていただいて、統一的な御答弁を願いたいと思います。…

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 本日御出席の岩井参考人には、御足労ながら来る十六日の委員会にも御出席くださるようお願いいたします。 それでは午後質疑の通告もたくさんございますので、正二時より本委員会を再開いたします。 二時まで休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後三時一分開議

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。特需関係労務に関する件について調査を進めます。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 本件につきまして坂本登君、細貝義雄君、川内文一君を参考人として意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 なおこの際お諮りいたしますが、本件に関連いたしまして、日平産業株式会社の争議関係について、高橋兵二君及び大吉光君の両君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 御異議がなければさよ決します。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 それではこれより質疑に移ります。 その前に参考人の方から通産省に対する意見、希望等があつたら、一応意見を述べてもらい、それに対して記内政府委員から特に特需関係の通産行政に関して、政府の御意見を述べていただきたいと思います。それでは川内参考人。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 この際関説明員から、外務省の態度につきまして御説明を願いたいと思います。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 参考人の方で何か御発言ありますか。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 関さん、この問題について外務省としての、何かもう少し希望的な見通しというものはありませんか。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 本日の議事運営の都合上、日平産業株式会社の争議問題についての参考人高橋、大吉の両君は、次回の委員会に御出席願いたいと存じますから御了承願います。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 次に失業対策に関する件について調査を進めます。質疑を許します。大西君。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 ただいま議題になつております失業問題につきまして、委員外の山村新治郎君より発言を求められておりますので、これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。山村新治郎君。

日本社会党(左)1954/04/09

第19回 衆議院 労働委員会 第17号

○赤松委員長 私より特に労働大臣にお願いしておきますが、本委員会におきまして、労働問題につきまして長く御尽力を願つておる山村新治郎君の発言でございますから、特に御留意願いまして処していただくようお願いいたします。 次会は来る十五日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十三分散会

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き、仲裁裁定実施をめぐる紛争問題について調査を進めます。本件につきまして、前回の委員会に御出席になりました参考人の岩井章君及び歌崎藤作君の両君が御出席になつておりますから、御了承を願います。 なお本問題につきまして、前回同様、委員外の楯兼次郎君、青野武一君、山口丈太郎君、館俊三君より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 御異議がなければさよう決します。 先に当局の方から御説明を願います。大石説明員。

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 これより質疑を許します。

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 館俊三君。