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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 山口丈太郎君。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 この際お諮りいたしますが、本問題につきまして、本日出席予定の参考人横山利秋君が出張のため出席不可能となりましたので、岩井章君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 なお国鉄中闘にお願いしておきたいのですが、委員会に正式決定で参考人をきめたのです。参考人が出席不可能の場合にはそれにかわる人が必ず出席していただかないと、中闘だけの参考人でなく、全国からも集まつてもらい、当局側も委員会の要求通り出ているのですから、この点あらかじめ委員長の万に連絡の上、遅滞なく出席していただくようにしていた、だきたいと思います。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 館俊三君。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 ただいま国鉄総裁は、国鉄職員の兼職の問題について緊急に委員会に呼ばれましたので、委員長これを許しましたから、御了承願います。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 委員長から申し上げておきますけれども、これは労働委員会の問題だけでなく、後日運輸委員会等においても、当然問題になると思いますので、当局の統一的見解をまず明確にしておきたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 黒澤幸一君。ちよつと希望しておきますが、このあと大阪から参考人を呼び出しておりますので、時間の関係もあり、また本会議の都合もありますので簡潔に願います。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 新潟の問題につきましては、後日引続き調査を行いたいと思いますので、本日はこの程度にとどめたいと思います。 そこで、大阪より参考人が来ておられます。大阪市鉄道管理局内、佐藤光司郎君、大阪駅構内大阪車掌区内、青山義一君、この二人が来ておられますが、この両君に対する売疑は、ひとつ二十分に御協力願いたい。そのあとで前回の委員会において決定しております特需関係の問題を取上げたい、こう思つております。なお本会議の時間も迫つておりますの…

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 私からもお願いしますが、先日来いろいろな調査を進めて参りまして、いろいろな発言がございましたが、その発言の内容について、よしんば当局の方で気に食わぬ点があつても、これは国会の権威においてやることですから、あとで報復をしたり、あるいは身分上いろいろなことをしないようにしてもらいたい。これについて当局側の御意見を聞きたい、こういうことなんです。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 楯君、御発言中ですが、ただいま本会議に定員法がかかりますし、そのあとのMSAの法案がかかりますので、時間がございませんので、ひとつ端的に御質疑をお願いしたいと思います。答える側も、ひとつ端的に事実だけを答えていただきたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 井上説明員は、組合側から出された二十六日の団交議事録はお読みになりましたか。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 本委員会の決定によりまして決定した文書でありまして、正式に提示されておるのであります。あなたの方は、それは事実に反するということになりますと、重大でございますが、いかがでございますか。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 ほかのことはいいです。その議事録を確認してもらえるかどうかという問題です。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 では次の機会にあなたの方から意思表示をしていただくということにしたいと思います。 この問題はこの程度にとどめまして、次会に本問題を継続して調査を進める必要がありますので本日御出席の参考人中、岩井章君、歌崎藤作君の各位には、御足労ながら次会にも御出席願いたいと存じますから御了承願います。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 次に特需関係労務に関する件について調査を進めます。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。特需関係労務に関する問題について、関東特需労協議長の坂本登君より、参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 御異議なしと認めてさよう決します。坂本参考人こちらへ来てください。 それでは、時間がありませんから、すぐ坂本参考人の御意見の発表を願います。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 これより質疑を許します。日野吉夫君。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。ただいま内閣委員会において審査中の行政機関職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出第九一号)は、本委員会の所管事項ときわめて関連が深いと思われますので、連合審査会の開会を申し入れたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。