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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 それでは前会に引続き仲裁裁定実施をめぐる紛争問題について調査を進めます。 本件につきまして、前回の委員会に御出席いただきました参考人の横山利秋君、歌崎藤作君、横手眞夫君、本間大英君、以上四名の方が本日御出席になつております。なお国鉄当局側からは井上職員局長、吾孫子厚生局長、星野職員局給与課長、中畑職員局労働課長の方々が御出席になつております。なお総裁はただちに出席する予定になつております。なお磯崎広島鉄道管理局長は午後出席…

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。本問題につきまして、参考人高田正雄君が本日はお見えになりませんので、その代理として出口昇君に参考人として御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお本問題につきまして植木仙次郎君及び相田一男君にも、参考人として御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 御異議なきものと認めてさよう決します。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 なお本問題につきまして前会同様委員外の吉野武一君、山口立太郎君、館俊三君、島上善五郎君より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 御異議がなければさよう決します。 それでは質疑を許します。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 黒澤幸一君。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 参考人は何か意見がありませんか。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 楯者に対する御答弁がありませんが、楯君はちよつと席をはずしておりますからあとで願います。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 参考人の方で、何か意見がありますか。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 その事実認定について質問されておると思うのですが、今組合側から団交の議事録があるということですから、おそらく当局側にも団交の議事録があると思いますが、両者からそれを提出してもらうように要求なさいますか――では両者の方から、そのときの団交の議事録をひとつ御提出願います。 楯兼次郎君。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 ただいまの黒澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 それではさよう決します。 井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 先ほど理事会で申し合せました通り、一時より、特に特需関係の労働組合の諸君の非常に強い御要求で、先ほどの理事会で、一時間程度懇談をする、こういうことになつておりまして、特調の方ももう参つておりますので、政務次官の方も出るという約束をしておりましてただいま待つております。それで一から正二時まで一時間をこの方へ振り向けまして、それで委員の諸君には、はなはだお気の毒ですけれども、ひとつ昼食を三十分でしていただいて、二時半から再び仲…

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 それでは二時三十分まで休憩いたします。 午後一時九分休憩 ――――◇――――― 午後三時六分開議

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。楯兼次郎君。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 そういうことを答弁を留保させてもらいたいということでしよう。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 おかしいですね。関係方面が基準局であつて、それで今基準局長はよくわからないから留保させてもらいたい、こういう御答弁であつた。それでまだ見解は明確になつていないのに、関係方面の意向が伝わつたとすれば、これは事が重大です。 それから基準局長に希望しておきますけれども、行政協定と不用意に言われたと思いますが、おそらくあの三条をさしておられると思いますけれども、これは私全然根拠がないと思うのです。それから駐留軍の要請という場合は、…

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 出口参考人。

日本社会党(左)1954/03/24

第19回 衆議院 労働委員会 第14号

○赤松委員長 これより質疑を許します。楯兼次郎君。