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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 わかりました。それでは国鉄側で各地方の分と、それから国鉄としてのそれと、至急本委員会に提出していただくようにお願いいたします。 それでは質疑によろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 それではただいまから国鉄当局並びに参考人に対する質疑に入ります。楯兼次郎君。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 参考人側で、何か今の問題について発言がございますか。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 館俊三君。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 館君、この事実調査の件は、現場の調査にも参りましたから、後ほどその結果も報告しなければなりませんし、それに基いていろいろな質問が行われると思いますので、それはちよつとあとまわしにしていただきまして、あと関連質問がございますから、これを許したいと思いますので、御協力願います。井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 木村文男君。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 この際御相談申し上げます。ちよつと速記をやめて…。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 速記を始めてください。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 ただいま文部委員長と打合せして参りましたその結果、三時から開かれます文部、労働の両委員会の連合審査につきましては、時間の制限をしないという話合いをして参りました。それで、あまりおそくなれば適当にまた委員の皆さんにも相談して処置すればよろしいから、私と文部委員長におまかせ願つて、運営の面ではできる限り皆さんに協力して行きたい、こう考えております。発言の順序は自由、改進党からの申出がありませんので、一応議員の数に合せて割振りを…

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 あなたはその当時現場に行かれましたか。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 では現場は……。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 総裁、これは聞いていていただきたいのですが、この間衆議院の労働委員会で行つたわけです。私も現場を見ました。暴力を振つて下へおろしたという。ところが暴力を振つて下へおろし得るようなそういう階段でないのです、人ならば一人しか通れない。そういうところで暴力を振つて下へおろし得るはずがないのです。それで、当日勤務しておつた、暴力を加えられたという人がやはり勤務しておりましたので、私みずから聞いたのですが、暴力を振われた覚があるかと…

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 それなら、もう一点あなたにお聞きいたしますが、その場合に、それらの諸君は勤務に服しておりましたか、あるいは勤務時間が終つた後に休憩していなかつたかどうですか。はつきり速記録に残しておきますから、お答えください。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 総裁、こういうことななんです、楯君の言うのは。裁判の結果を持つて問題を処理するというのでなくて、労働委員会としても現地へ行つて見て来たんですから、その報告が、たとえば誤つておつた、それは意識的にしろ無意識的にしろ善意にしろ、悪意にしろ、とにかく誤つておるというのが明白になつた場合には——首切りだけが目的じやないのですから、そういう場合には考慮するということは言つていいんじやないですか。当然のことじやないかと思うのです。つま…

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 総裁に重ねて言いますが、この委員会だけの問題じやないのです。あらゆる方法で客観的にその報告が誤りであつたということが明白になつた場合は、善処するという御答弁ぐらいはできるでしよう。ぼくは当然だと思うのです。誤りであつても、なお首切るという答弁はできないと思うのです。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 それじや組合側横山書記長にお伺いしますが、あなたの方が裁判所に提訴なさつた理由というのは、そういうことも含んでおるわけですか。対地調査も全部やつてもらいたいということですか。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 速記を始めて。 館俊三君。

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 それでは楯兼次郎君提出の決議の取扱いにつきましては、次回の委員会において遂めたいと思いますから、御了承願います。 本問題につきましては、なお調査を続行する必要があると思われますので、本日御出席の参考人各位には、明後十九日の本委員会に再び御出席を願いたいと存じます。 次会は明後十九日午前十時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十七分散会

日本社会党(左)1954/03/12

第19回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 これより会議を開きます。連合審査会開会甲入れの件を議題といたします。