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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 この問題は、午後休憩後引続きいろいろ質問をしたいと思つておりますから御了承を願いたいと思のですけれども、井堀繁雄君から安井政務次官に対する質問が出ておりますので、それだけ許して、そうして次には、大西正道君から質問通告がありますから、専売の副総裁に待つていていただいて、質問を許すことにしたいと思います。中原君は午後に願います。 それでは、井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 それでは、本件につきましては中原健次君よりなお質問継続中でございますから、中原君よりなお午後の委員会におきまして質疑をしていただくことにいたします。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 次に、塩業関係労務に関する件について調査を進めます。大西正道君。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 大西君、理事会の申合せの時間も過ぎましたので、簡単に願います。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 大西委員の御質問は重要な御質問なので、簡単に今すぐ打切るというわけには行かないと思うのです。 そこでどうですか、もう一時を過ぎております。午後は二時に再開しようと思つておりましたが、これでは二時半にするよりしかない。このあと理事会を開かなくてはならない。そこであなたの御意見も大体わかつたと思うので、今要求されました調査資料が出るのを待ち、さらに専売公社自身も、もう少しこの問題について会議を開いて態度をきめて、公社自身の方針…

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 午後は駐留軍のことをやることになつております。これは次期委員会までに公社の方でも相談をしておいてもらつて、そのときに審議するというようにしたらどうですか。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 暫時休憩いたします。二時半より再開いたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後三時三分開議

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 午前中質疑を行いました駐留軍家族宿舎要員に対する労働保護の問題について、質疑を続行いたします。中原健次君。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 ちよつと基準局長にお願いしておきますが、重大な問題ですから、そういう答弁は労働委員会としても、はなはだ不満だと思う。そうでなくて、今中原さんが言つたように、労働の再生産のためには、そして健康を保持するためには、やはり一定限度の労働時間というものがあると思う、そのために労働時間がきめられているのです。だから、法律で保護しようと思つても、その法律がないのだという御答弁ならわかる。今のようなそういう無慈悲な答弁でなくて、この点を…

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 この際委員外の神近市子君より、本件に関連して発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 御異議がなければさよう決します。神近市子君。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 調達庁の百田労務部長が委員会の要求で出ておられますが、今までのところ質問がないのです。百田労務部長に対しまして、御質疑があるためにお呼びしたのですし、あまりお待たせするのも失礼ですから、この際質疑をしていただきたいと思います。——ちよつと神近さん待つてください。多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 この際懇談会に移りたいと思います。 ————◇————— 〔午後四時二十分懇談会に入る〕 〔午後四時二十二分懇談会を終る〕 ————◇—————

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 それでは懇談会を終つて委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。仲裁裁定実施に関する問題について、次回の委員会に参考人として公共企業体等仲裁委員会委員長今井一男君、全造幣労働組合中央執行副委員長大森忠晴君、アルコール専売労働組合書記長青木金治郎君、全林野労働組合中央執行委員長妹尾敏雄君、全印刷労働組合給与対策部長杉山秀雄君、以上五名の方の御出席を願い、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な…

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 御異議なきものと認め、さよう決しました。 次会は明五日午前十時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず駐留軍並びに特需関係労務に関する件について調査を進めます。質疑を許します。井掘繁雄君。

日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。駐留軍家族保安要員に対する労働法の問題につきまして、牛島壽子君に参考人として本委員会に御出席を願い、御意見を聴取いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。

日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 井堀君、恐縮ですが、ちよつとよく聞き取れなかつたようですから……。

日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。ただいま理事の多賀谷真稔君より理事辞任の申出がありましたが、これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕