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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/02/16

第19回 衆議院 労働委員会 第4号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任の件につきお諮りいたします。去る十二月十八日に理事の矢尾喜三郎君、また去る一月二十六日に理事の山花秀雄君、同月二十九日に理事の高橋禎一君が、いずれも委員を辞任せられましたので、この際理事の補欠選挙を行わなければなりませんが、前例によりまして委員長に補欠理事の指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/02/16

第19回 衆議院 労働委員会 第4号

○赤松委員長 御異議なしと認めまして、それでは理事に 井堀 繁雄君 多賀谷真稔君 高橋 禎一君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/16

第19回 衆議院 労働委員会 第4号

○赤松委員長 次に、小委員の補欠選任についてお諮りいたします。去る十二万十八日に委員多賀谷真稔君、同月二十二日に委員館俊三君がいずれも委員を辞任しておられますので、ただいまけい肺病対策小委員に欠員を生じております。また去る十二月十八日に矢尾喜三郎君、同月二十四日に池田正之輔君、さらに一月二十六日に山花秀雄君、また同月二十九日に高橋禎一君が委員を辞任しておられますので、ただいま港湾労働に関する小委員に欠員を生じております。この際両小委の補…

日本社会党(左)1954/02/16

第19回 衆議院 労働委員会 第4号

○赤松委員長 異議なしと認まして指名いたします。 まずけい肺病対策小委員に 黒澤 幸一君 中原 健次君 次に港湾労働に関する小委員に 大西 正道君 山村新治郎君 多賀谷真稔君 高橋 禎一君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/16

第19回 衆議院 労働委員会 第4号

○赤松委員長 次にお諮りいたします。ただいま外務委員会において審査されております国際労働機関憲章の改正に関する文書の受諾について承認を求めるの件及び国際労働機関の総会がその第二十八回までの会期において採択した諸條約により国際連盟事務総長に委任された一定の書記的任務を将来において遂行することに関し規定を設けることと、国際連盟の解体及び国際労働機関憲章の改正に伴つて必要とされる補充的改正をこれらの條約に加えることとを目的とするこれらの條約の…

日本社会党(左)1954/02/16

第19回 衆議院 労働委員会 第4号

○赤松委員長 御異議がなければざよう決します。 次会は明十七日午前十時より開会いたすことといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

労働委員長1953/12/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○赤松労働委員長 それでは皆さんにお願いいたします。前倉石労働委員長当時、労働委員会においては二つの小委員会がございました。一つは例の炭鉱労働者並びに金属工業労働者の珪肺の問題、これは非常に死亡率も多く、年々罹病者も多いので、これをどうするかという問題で、慎重に小委員会で審議しておるわけであります。いま一つは、港湾労働者に関する問題ですが、港湾労働法をつくつたらどうかということで、小委員会におきましてはいろいろ相談が行われております。た…

労働委員長1953/12/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○赤松労働委員長 どうもありがとうございました。)菅家委員長 それでは、ちようど官房長官が来られましたので、地方行政灰貝会からの委員派遣のことについて官房長官にお尋ねいたしますが、地方行政委員会では、国政調査と奄美大島の祝賀をかねたような意味で委員派遣をしたいという申請があつたのであります。それについてただいま協議中でございますが、祝賀を離れて、単に国政調査ということで地方行政委員会から行こうということになると、政府から安藤国務相が二十…

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件について調査を進めます。 —————————————

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。全日本港湾労働組合中央執行委員長兼田富太郎君を参考人として意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 兼田参考人。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 質疑を許します。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 なお本委員会には、港湾に関する小委員会もできておりますので、小委員会におきましても、今の問題につきましてはさらに検討を加えて行きたいと思います。 なお港湾労働法の問題等につきましても、あわせて委員諸君の熱心なる御審議をお願いし、かつこれを継続して審議して行きたいと考えます。 —————————————

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 次にけい肺病対策に関しまして、全日本金属鉱山労働組合連会合書記長蘇原松次郎君、日本炭鉱労働組合厚生部長十二村吉辰君の両君を参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 それでは、まず蘇原君から先に御意見を御述べ願います。蘇原参考人。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 日本炭鉱労働組合厚生部長十二村吉辰君。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 両参考人及び政府に対する質疑はちよつと待つていただきまして、ただいま、職安局長に対しまして先ほどの山花秀雄君の質問に関連して、青野武一君から質問の通告がございますので、これを許します。青野武一君。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 それでは珪肺病対策について両参考人及び政府に対する質疑を許します。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 これより質疑を許します。山花秀雄君。