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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 門司亮君。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 それは至急検討して、門司委員の方へ出してください。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 わかりました。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 それじや門司君の方へ送付してください。 青野武一君。

日本社会党(左)1953/12/18

第19回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 それでは、ただいま青野委員から御希望がありましたように、私の手元まで、衆議院労働委員会あてでよろしゆうございますから、文書を出していただきます。 なお龜井基準局長は、この日本化工株式会社の争議問題につきまして、先ほどから御答弁がございましたように、できる限りすみやかに善処するよう、全努力を傾注していただきたいということをお願いしておきます。 なお珪肺病対策につきましては、労働省におかれましては、予算を組んで二十九年度予算の…

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、第十七国会まで設置して参りましたけい肺病対策小委員会及び港湾労働に関する小委員会の両小委員会を、再び第十九国会にも設置いたしましてけい肺病対策及び港湾労働に関する調査を続けたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議がなければ、両小委員会を設置することに決定いたします。 つきましては、小委員会の設置に伴い、小委員の数を決定し、小委員及び小委員長を選任いたさねばなりませんが、これらにつきましては、委員長に指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議がなければ、さよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 次に、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 派遣の目的といたしましては、失業対策、労使関係及び労働基準に関する調査とし、派遣委員の氏名及び派遣地名及び派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議がなければ、さよう決しました。 —————————————

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 それでは失業対策及び労使関係に関する件について調査を進めます。

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 沼尻調達庁労務部次長も出席しておりますから、御承知願います。

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 新藤君は来ておられます。 ただいまの山花君の御提議に、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 新藤参考人の発言を許します。

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 わずかなものですから、年内に何とかなりませんか。

日本社会党(左)1953/12/15

第19回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 外務省の大臣官房から三宅参事官が出席しております。 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/12/11

第19回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。委員会の国政調査につきましては、衆議院規則第九十四条により、あらかじめ議長の承認を要することとなつております。つきましては当委員会におきましては次のごとく国政調査の承認要求をいたしたいと存じます。 まず調査する事項といたしましては、一、失業対策に関する事項、二、労使関係に関する事項、三、労働基準に関する事項といたしまして、調査の目的は、労働行政の適正を…

日本社会党(左)1953/12/11

第19回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、諸般の手続につきましては、委員長に御一任願います。

日本社会党(左)1953/12/11

第19回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 次に労働行政一般につきまして、政府側より説明を聴取いたします。 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/12/11

第19回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 山花君の御希望は、本委員会としては異議はございませんから、できるだけそのように努力していただきます。多賀谷健稔君。