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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 次に理事の補欠選任についてお諮りいたします。ただいま多賀谷君の理事辞任に伴い、理事が一名欠員になりましたので、理事の補欠選任を行わなければなりませんが、選挙の手続を省略し、委員長より指名いたすことに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/02/26

第19回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 御異議なしと認め、黒澤幸一君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/24

第19回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 中小企業関係労務に関する件について調査を進めます。井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/02/24

第19回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 次会は公報をもつてお知らせすることにいたし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事高橋禎一君が昨十八日一旦委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となつております。理事の補欠選任を行わねばなりませんが、選挙の手続を省略して委員長より指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 御異議ないものと認め、それでは高橋禎一君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 次に小委員の補欠選任についてお諮りいたします。高橋禎一君の委員辞任に伴い、港湾労働に関する小委員に一名欠員を生じましたので、これも委員長より指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 御異議なしと認め、それでは高橋禎一君を港湾労働に関する小委員に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 職業安定法施行規則に関する件について調査を進めます。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。ただいまの件に関連いたし、労務供給の問題につきまして、参考人として松永徳夫君より御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。松永参考人。

日本社会党(左)1954/02/19

第19回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 ただいまの参考人の発言に何か御質疑ございませんか。

日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。去る十二月五日に理事の山村新治郎君が一旦委員を辞任去れましたので、理事が一名欠員となつております。その補欠を、この際前例によりまして委員長より指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 御異議なければ、池田溝君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 これより労働行政に関する件を議題とし、調査を進めます。まず本件に関しまして、労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。小坂労働大臣。

日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 今の問題については、多賀谷さんの方から、議題にしてもらいたいという申出がありますので、理事会に諮つて、理事会の御承認を得て議題にしたいと思います。ただいまは労働大臣に対する御質疑を主としてやつていただきたいと思います。

日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 黒澤君から関連質問の要求がございますが、十二時半を過ぎましたので、これで休憩し、二時に再開しまして、劈頭黒澤君の関連質問を許可、続いて井堀繁雄君の御質問に移りたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時五十四分開議

日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。黒澤君。

日本社会党(左)1954/02/17

第19回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員長 黒澤君、井堀君の質問もありますし、関連質問でございますから、井堀君の質問が終り、中原君の質問が終つて、それからまたゆつくりやつてもらおうと思つておりますけれども、まだ何点くらい関連質問が残つておりますか。