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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/12

第19回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 ただいまの多賀谷君提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(左)1954/03/12

第19回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 起立多数。よつて本動議の、ことく決しました。次会は来る十七日午前十時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 なおこの際御相談いたしますが、先般の理事会の決定に基いて、仲裁裁定の実施をめぐる紛争問題について、大阪地方へ委員長及び委員が視察に参りたいと存じますから御了承を願います。 しばらく速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 では速記を始めてください。 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 向井課長、今多賀谷委員から、アンバランスはどうしてできたんだという原因について説明してもらいたいという希望があつたので、一応説明してもらいたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 多賀谷君、御質疑中でありますが、ただいま本委員会が待つておりました造幣局の江口総務課長がお見えになりましたから、どうぞ。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 参考人にお願いいたしたいのでありますが、安井政務次官も御出席になりましたので、ひとつどなたか一人代表して、ごく簡潔に問題点を述べていただきたいと思います。あと詳細な点は、いろいろまた政府と折衝いたしますから、どなたか……。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。昭和二十八年度五現業に関する仲裁裁定実施問題について、次のごとき決議をいたしたいと存じます。 まず案文を読み上げます。 昭和二十八年度五現業に関する仲裁裁定実施の結果、その給与水準が一般国家公務員との均衡を失しているので、これが正常なる均衡をはかるべく暫処方を要望する。 右決議する。 これを労働委員会の決議にしたいと存じますが、御意見はございませんか。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 それでは私から皆さんにひとつお諮りしたいと存じます。 ただいま自由党側の持永委員から、本決議案については、その趣旨には賛成であるけれども、要するに原資の問題あるいは予算に関連する問題である。その点についての研究調査等がまだ不十分であると思うので、これを明確にした後において本決議案の採決をやつたらどうかという御意見がございます。私もそれはもつともな御意見だと思いますので、せつかく委員長提案いたしまして、実は理事会の決定を得た…

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 この際安井政務次官の御意見を承りたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 重ねて希望しておきますが、賃金の均衡補正という問題は、たとえば標準賃金制のごとく、政府みずからが今日まで強調され、裁定の上にもそれが大きな影響を及ぼしているのでございます。せつかく実施をされました裁定が、かくのごとく国家公務員との不均衡性を明確にしているのでございますから、この点につきましては、ひとつ政府におかれましては、全努力を傾けて善処していただくように、委員長といたしまして強く希望しておきます。 黒澤幸一君。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 ちよつと、参考人の方から御意見があるようであります。妹尾参考人。

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 どうですか、次の委員会に、なお今の林野庁の妹尾参考人にも来ていただき、長官なり責任者の諸君にも来てもらいまして、さらに論議してみたらどうかと思うのでございますが、さしあたつての問題は、本日は決議には至りませんでしたけれども、趣旨には全員御賛成だということでございまして、政府の答弁でも、これが予算修正になるか、あるいはそうでなくて他の方法によるかは別といたしまして、何とか善処するよう努力したいという御答弁がございましたので、…

日本社会党(左)1954/03/05

第19回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 本日御出席の参考人各位には、御足労ながら次回の委員会にも御出席願いたいと存じますから、御了承願います。 次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 労働基準に関する件を議題として調査を進めます。 黒澤委員より基準局長に対する質疑がございますのでこれを許します。黒澤幸一君。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 この問題につきましては、重大問題ですから、さらに調査を継続したいと思います。つきましては労働省側に一応事件の内容につきまして、本委員会に報告せられんことを希望いたします。次の委員会におきまして取上げたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 次に駐留軍並びに特需関係の労務について調査を進めます。 ただいまの件に関連して、駐留軍宿舎要員に対する労働保護の問題について、前回の委員会において決定いたしました参考人牛島寿子君より意見を聴取いたします。 なお、委員の皆さんに申し上げますが、ただいま政府側の出席は労働省より亀井基準局長、江下職安局長、厚生省より久下保険局長、なお労政局長は、ただいま炭労等の問題で出席不可能でありますから有馬労政課長が出席しておりますから御了…

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 こまかい点は委員諸君から質問をすると思いますので、この際念のために申し上げておきますが、先般の理事会の決定によりまして、成増のハウス・メイドを視察調査するということになつておりました。ところが米軍側より一週間の余裕を置いてもらいたいという申出があり、かつ私に対しまして、当該司令官より懇談をしたいという申出もございまするが、この点につきましてはすでに理事会の決定事項でございまして、早急に現地視察をやりたいと思つておりますが、…

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1954/03/03

第19回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 中原健次君。