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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 多賀谷真稔君

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 それではさようにしてください。

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 次期委員会までにそれを出していただけますか。——なお近いところですから、必要ならば一度現地の調査をしてもいいと思つておるのですけれども、御協力願います。 それでは午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 休憩前に引続き会議を開ます。 特需関係労務に関する件について調査を進めます。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 本件につきましては、本日出席の予定の坂本参考人がお見えになりませんので、そのかわりに関東特需労協事務局長細貝義雄君より参考人として御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 まず一応通産省の影山特需課長から、今年度の特需の見通し等につきまして御説明を願いたいと思います。影山説明員。

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 それでは質疑を許します。 なお参考人にお願いしますが、この間概要を御説明願つたのですけれども、要約でよろしいから、現在の修理特需の実情とこれに関する問題、あるいは希望意見等、そういうものがあれば簡単に御説明願いたいと思います。

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 御質疑はございませんか。

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。ただいま厚生委員会において審査中の厚生年金保険法案は、本委員会の所管事項にもきわめて関連が深いと思いますので、厚生委員会へ連合審査会り開会を申入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 御異議なしと認めてさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 それでは特需関係労務についての質疑を継続いたします。細具参考人。

日本社会党(左)1954/04/02

第19回 衆議院 労働委員会 第16号

○赤松委員長 この際中西労政局長から、労働省の見解を伺いたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き仲裁裁定実施をめぐる紛争問題について調査を進めます。 本問題につきまして、歌崎藤作君、横手眞夫君、佐藤光司郎君、青山義一君、出口昇君及び相田一男君以上六名の方々が御出席になつております。 なお本問題につきまして、前会同様委員外の楯兼次郎君青野武一君、山口丈太郎君、館俊三君より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 なお委員諸君の御了承を得ておきたいと思うのでございますが、本日はMSAに関する法案が上程されますので、本委員会は二時ごろまでしかやれないのではないかと思われますが、今日は天王寺局の問題と新潟局の問題、この二点の調査を今日中に終りたいと考えておりますから、御協力をお願いいたします。なお、左右社会党から、他の問題につきまして質疑及び調査の要求等もございますが、これは本委員会が終りました後に、理事…

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。天王寺関係につきましての実情調査についてはこの程度にして、続いて新潟鉄道局に移りたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 御異議なければさよう決定いたします。それでは間瀬説明員から、当時の実情について御説明を願います。間瀬説明員。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 次に相田参考人の発言を許します。相田参考人。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 黒澤幸一君。

日本社会党(左)1954/03/31

第19回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 相田参考人、御意見はありませんか。