谷川和穗
会議録に記録された「谷川和穗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,515 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛100 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会32 件・32%
- 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%
※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 文教委員会 第15号
○谷川(和)政府委員 御指摘のようなことで、十分心いたして今後やっていきたいと思っております。
第55回 衆議院 文教委員会 第15号
○谷川(和)政府委員 御指摘の線に沿いまして最大の努力をさしていただきたいと思います。
第55回 衆議院 文教委員会 第15号
○谷川(和)政府委員 具体的な再建案につきましては、とにかく借金が膨大な借金でございますし、したがって長期計画が必要であろうと思うのでありまするが、まだ長期計画の具体的な成案を得ていない段階でございます。 ただ、一点御指摘を申し上げたい点は、文部省といたしましては、四月の二十四日にこの南九州学園が不渡り手形を出した、その時点で初めてこういったずさんな経営といいますか、内容を知ったような次第でございまして、その意味ではまことにどうも申しわ…
第55回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷川(和)政府委員 交通安全の問題は、いまやまさにまことに大きな社会的問題となっておるわけでございます。特に文部省といたしましては、学校安全の観点からいたしまして、児童の登下校の際におきます交通禍に対しましては、一般社会の大きな関心を呼び起こし、まことに被害者としていたいけな児童、幼児が交通禍に巻き込まれないように、社会全体の大きな関心と、一般社会人の自制といいますか、そういうものを要望いたしておると同時に、児童に対しましても、特に交…
第55回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷川(和)政府委員 現在、まだ成案を得ておる段階ではございません。
第55回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷川(和)政府委員 学校安全の観点からいたしまして、すでに文部省といたしましても強力に学校安全については指導をいたしてきたわけでございます。その中でも、特に交通安全についてまさに社会的な大問題ともなってきた今日でございますので、この点についてはことのほか強く学校側に対しても指導をいたしてきておりまするが、実を申しますると、交通安全に関する限り、被害者はむしろ児童のほうでございまして、一般社会の非常な大きな理解をいただかないと、なかなか…
第55回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷川(和)政府委員 学校の所在地が比較的交通ひんぱんな、たとえば道路その他に面しておるという学校が、だんだんとふえておる現状でございます。さらにまた、その学校周辺の交通は非常に錯綜し始めてきているというのも、日を追ってその度が激しくなってきております。したがって、一日も早くこの学校安全の問題について解決策を考え出さなければならないという責任を感ずるわけでございまするし、われわれといたしましても、ただ単に学校安全会あるいは学校の内部にお…
第55回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷川(和)政府委員 文部省としての見解と申しますより、私個人の感じからお答えをさせていただいて恐縮なんでございますが、学校の先生方が、子供さん方の生命を預かる、これは学校という教育機関の内部では当然のことでございますが、その外である、まあ大半の交通惨禍というのは学校外で起こるわけでありますが、登下校の際においても、学校の先生方が気をつけていただかなければならない、私はそのとおりであると思います。さらにこの際一言付言をさせていただくこと…
第55回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷川(和)政府委員 多分に政策的な問題を含む課題でございまするか、実はこの問題は、教科書無償法案を提案いたしますときにも論議された問題でございます。しかしながら、基本的に申し上げますると、教科書の問題と学校給食の問題は、本質的に、教育という問題から考えてみましても、その他の一般社会生活という面から見ましても、違ったところがある、こういう判断でございまして、文部省といたしましては、学校給食に関しては、もちろん教育の中の問題でございますの…
第55回 衆議院 文教委員会 第10号
○谷川(和)政府委員 義務教育終了後の数年間の、心身ともに非常に重要な成長期にありまする青少年の教育はまことに大切な事柄でありまするが、昨年十月の答申では、この際さらに教育の機会を拡大し、能力、適性進路等に応じて適切な教育を施すことは、青少年自体のためにはもちろんのこと、日本の国家に対しても非常に大事なことであるという趣旨の答申を得たわけであります。文部省といたしましても、この答申の趣旨に沿いまして諸施策の推進につとめておるわけでござい…
第55回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(谷川和穗君) 文部政務次官を拝命いたしております谷川和穗でございます。もとより不敏の身でございますが、本委員会の皆さま方の御叱正と御鞭撻をいただきまして、大過なくこの役を全ういたしたいと念願をいたしております。どうぞよろしくお願いいたします。 ―――――――――――――
第55回 衆議院 文教委員会 第2号
○谷川(和)政府委員 文部政務次官を拝命いたしておりまする谷川和穗でございます。 もとより不敏の身でございますが、委員会諸先生の御指導、御鞭撻をいただきまして、大過なくこの重責を果たしたいと念じております。 どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第52回 衆議院 文教委員会 第3号
○谷川説明員 一般論についてお聞きでなくて、目下のこの問題についてお聞きになっているのだろうと思いますが、今回のこの問題に関する限り、警察が現在とっております捜査は、当然文部省としても文部行政について立ち入っておるとは考えておりません。
第52回 衆議院 文教委員会 第3号
○谷川説明員 先ほどお聞きになられました、教育行政に対して警察が立ち入るという場合があったらどうするかという場合には、一般論としての問題と、それから個々別々の問題とがあると思います。特に今回のこの二一ストをめぐって警察が捜査しておること自体は、別にわれわれとしては教育行政について立ち入っておるというようなことは考えておりません。
第52回 衆議院 文教委員会 第3号
○谷川説明員 先ほど文部大臣がお答えを申し上げました事柄は、そういう事実があったので、大臣としてはその後の秘書官藤原三郎という方の行動を見ておったけれども、その後の行動において、この人ならばだいじょうぶだという気持ちを持ったので秘書官に採用したのだ、採用を推薦をしたのだ、こういうふうにお答えをしたように私は了解をいたしました。
第52回 衆議院 文教委員会 第3号
○谷川説明員 事、教育は民族の将来を決定する事柄でもありますし、きわめて重大な問題であると思いますし、その中における、特に生徒と日々接触いたしております教員の方々、この方々の問題というものは非常に重大な問題だと思いまするから、その方々の考え方について、あるいはその方々のなさる行為というものは、これは非常に影響の大きいことだと思いまするが、私は、こいねがわくは、そういう方々は、いやしくもいかなる事態に置かれても、いかなる考え方にあたっても…
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○谷川説明員 先般、文部政務次官を拝命いたしました。もとより不敏の身でございますが、文教委員会委員の皆さま方の御叱正をいただきまして、大過なくこの重責をつとめたいと存じております。今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(谷川和穗君) 去る八月二日をもちまして文部政務次官に就任をいたしました。もちろん、不敏の身でございますので、特に参議院文教委員会の諸先生方の御叱声と御鞭撻をお願い申し上げたいと存じます。よろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(谷川和穗君) まことにこの方面につきましては知識のない私でございまするが、たしか昭和二十九年に教員の給与の特別俸給表が検討されましたときにも、やはり教員の勤務の内容について一般行政職とはその職務と責任においていろいろ違う点があるのだというようなことが論議されたように聞き及んでおります。ただいま文部省におきましても、この教員の給与の実態、勤務時間等について鋭意調査をいたしておりまするので、その結論を待ちまして、この問題につきまし…
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(谷川和穗君) 人事院の勧告は政府に対してなされたものでございまするから、政府全体の問題であろうかと存じます。しかし、ただいまの御質問に対してのお答えは私が申し上げるよりも文部大臣が後ほどお見えになりますので、文部大臣のお口から御答弁さしていただいたほうが適当ではないかと存じております。