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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1956/05/15

第24回 参議院 議院運営委員会 第49号

○藤田進君 過般来、ずっと質疑を重ねて参りましたが、ただいま御指摘の遠藤君と小西君については、その議員としての任期の資格が六月三日で終了することになっている点、国会議員というワクのうち、ことに衆参に適当な比率をもって分けてこれを委嘱をするという点等々を考えますと、必ずしも私は好ましい委嘱ではないと思うのでありますが、ただいまるる説明もありましたが、いずれにせよ、諸般の事情、経過等からかんがみまして、今回はこれを一応了といたしまして、来た…

日本社会党1956/05/15

第24回 参議院 議院運営委員会 第49号

○藤田進君 本件は、まだ質疑等十分ではありませんが、しかし私どもの判断することができないということでもありませんので、本日御決定になることは、これまたいたし方ないと思いまするが、ただ、任期も一年でございまするし、次回のこれが改選の時期に当りましては、政府におかれても十分両院の事情を勘案されて、特段の検討と、参議院の期待できる結論を出していただきたいことをつけまして了解いたします。

日本社会党1956/05/15

第24回 参議院 商工委員会 第31号

○藤田進君 当時の私どもの調査と食い違っていたわけですが、今川訂正がありまして、その点やや一致いたしたのでありますが、それに関連して恐縮ですが、その後シリア向けの武器輸出の問題はどうなりましたか、外務省との関係。

日本社会党1956/05/15

第24回 参議院 商工委員会 第31号

○藤田進君 これはどう見ていいでしょうか。場合によれば速記をとめてもけっこうですが、要するに引き合いもあったし、また業界では出さんとしたが世論なりあるいは国際事情なり勘案してその許可をついに求めてこなかったというふうに思うべきか、それともその引き合い自体がまとまらなかったというか、そこらの事情はどうですか。

日本社会党1956/05/15

第24回 参議院 商工委員会 第31号

○藤田進君 これで時間をとろうとは思いませんが、許可申請が出ているか出ていないかということをお尋ねしたのではないので、そういう引き合いがだめになったか、あるいは世論なり、あるいは国際事情を勘案して業者筋で許可申請をしなかったということになるだろうか、そこらの事情をちょっと知りたかったのです。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 これについては、前回の委員会で、任期も目睫に迫っている二名の方について、それぞれ政府並びに推選母体であります与党について、その善処方を申し入れたつもりでありましたが、その後どのようになっておりますか、この際承わっておきたいと思います。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 今、議員の資格を失っても直ちに委員としての資格を失うものではないという点、これが第一点、第二としては、衆議院がすでに議決しているという点、それが理由のようでございますが、第一の理由については、私から申し上げるまでもなく、官房長官が私の質疑に対する御答弁で、議員であるので、この際各党に割当てているのだと、で、議員の資格を失えばこれを補充するという説明があったわけでありますから、この点については、ただいまの与党のお考えが政府の御…

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 この点については、官房副長官が先般かようなことを申されたのに対して、本日改めて官房長官がというならば、筋は通らないけれども、ある程度御質問しなければならないと思うが、すでに官房副長官の言を待つまでもなく、官房長官の正式な御発言があるわけでありますから、これは官房長官から再度、それでよいのか、再確認の意味でお尋ねするのが至当だと思うのです。しかしそれを今待ちましても、いたずらに時間を経過するだけでありますから、その点は後刻とし…

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 他の点の質疑並びに他の条件について……。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 関連して。今の質問ですがね。いろんな点から見ても、一年三百六十五日、ととしはうるう年だったんだけれども、いずれにしても五回しか開かれていない会議で、、彼一人は三回しか出ていな小という現実ですね。ここに出席調べがあるが、これは間違いなら間違いで……。出席がどうもよろしくない。これから見ても僕は疑義がある、これが第一の点。 それから第二の点としては、この委員会は経済企画庁設置法、昭和二十七年法律第二百六十三号で設置された付属機関…

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 第一の質問に答えておりませんが、それはあとで答えていただくとして、私がお尋ねしているのは、昭和三十年の五月二十四日に、任期年で発令がなされているわけです。いいですか、今の求められてきている人人は。ところが、これ以前は初代になると思う。この人々の経歴から見て。いつ任命がなされたか、そうしてその人々は重任したのか、そういうことを私は聞いているのです。意味がわからなければ、もう一度申し上げると、人の名前をあげて言えば、まず最初に出…

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 これは本日実は出されたのみでありますから非常に困るわけですが、そうしますと、ずっと調べればわかるのだろうと思いますが、今の二人だけは、すでに昭和二十九年七月二十日、初代任命のときに国会議員二名については任命した、よってこの二名に関する限り七月二十日が任期になる、こういうふうに言われているわけだが、この二人はどなたとどなたになるのですか。 それからもう一つは、これまで二人以外はオブザーバーとして参加していたが、正式な委員ではな…

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 そうすると、二十九年七月二十日に初代の委員が任命されて、委員会が出発した。その後オブザーバーの形で、三十年五月二十日までは国会議員はいなかったが、三十年五月二十日になって、国会議員も学識経験者という名目でこれは加えるようになった、こういう意味ですか。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 そういう国会議員という立場で学識経験者を加えるということになった場合に、ここを見ます、なるほど衆議院に関係を持たない緑風会さん所属の河野謙三君については、参議院議員として国会議員がこれに参加しておりますが、他はいずれも衆議院議員であります。国会は両院によって構成されているので、他のいろいろの行政機関の委員会は、御承知の通りに衆参両院の出身議員をもっておおむね構成されるのが例となっておりまして、本日先議いたしておりましたところ…

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 当時両院ともその議決を求めたところ、議決せられたので、今回も異議がないというふうに考えて、その重任方の手配をした、こういうことだろうと思う。そうすれば、参議院の方でこれではやはり困るので、両院それぞれ他の委員会の振り合いと同じように割り振って、これを指名決定すべきではないかということになれば、そのような用意がありますか。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 先ほどの御答弁によると、参議院の方の審議過程において、現在提出しているこの五名以外に追加とか、その他議論があれば、その話には乗って調整をして、ここに審議会委員の任命をしたいというふうに聞えるわけなんです。その点はどうなんですか。そういうことなのか、この定員等から見て、もうどうにもならない、政令の変更も困るというふうなことなのか、その実態を一つ説明していただきたいのです。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 これは私探しておるのですが、わからないのですが、その七人というのはどこにありますか。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 僕のはないが。

日本社会党1956/05/14

第24回 参議院 議院運営委員会 第48号

○藤田進君 ないね、見て下さい。

日本社会党1956/05/12

第24回 参議院 議院運営委員会 第47号

○藤田進君 衆議院議長から相談に見えた場合に、どういうことが言われてきたか、確かめられましたならば、議長からお答えをいただきたいのですが、従来、会期の延長に関する案件については、当日あるいはその前日、これを例といたしております。この長い間積み重ねて、合理的慣行、先例となっている会期延長の案件が、昨十一日に、すでに衆議院では提起せられ、政府並びに与党とされても、これが推進について御努力をせられたようでありますが、いわば受けて立ったような立…