藤田進
会議録に記録された「藤田進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,738 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会44 件・44%
- 予算委員会30 件・30%
- 建設委員会23 件・23%
- 本会議2 件・2%
- エネルギー対策特別委員会1 件・1%
※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 これはどうですか、ここに添付されている出欠表を見ると、一年に、二回昨年開かれているように思うのですが、そうですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 先ほど質問いたしましたのは、この記録のほかにあるのかもしれないと思って確かめたわけで、三十年六月二十四日、同年十月八日と二回開かれておる。この五名の方以外には各省事務次官その他で構成されておるので、成立しないから開かなかったということではなく、そうにも見えるしするのだが、果してこの通り二回なのかどうかという点を確かめておるわけです。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 それは旧軍港市等、目まぐるしい地元の国有財産の処理その他あったように私は覚えているわけですが、それなのに二回しか開いていないということは、大蔵大臣の諮問機関であるゆえに、しばしば諮問しなかったということになるのか、議案が全然なかったのか、どういう事情なんですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 これは賃貸価格等の決定の諮問はしないのですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 そうだとすると、過去に賃貸料の値下げとかいったような問題がしばしば出てきたように思うのだが、六月と十月しか開いていないということになると、結局この審議会の運営というものがうまくいかないで、私ども実際見ていて、それぞれ出身の地元の議員が個人的に動いたり、必ずしも明朗でもないように思われるので、こういう公的な機関がある以上、もっと活用せらるべきではないかと思うのですが、しかし半数も出てこないというようなことでは、これはまた運用も…
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 これは資料はわずかではあるし、出されておるものの全部は検討できませんが、ちょっと見ただけでも、直接国有財産の取引に関係があるやに見えるような人が入っておられるということは、もうこの行政委員会としては適当でなないのじゃないかと思うのだが、そうではなくて、適当だとするというのはどういうことになりますか、たとえば三菱地所だとか、あるいは建設業関係であるとか、なぜ適当なんですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 東日本建設業保証株式会社というのはどういうところなのですか、営業の内容。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 それは資金の保証ですか、何の保証ですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 これは西と東にある二つのものであるのに、旧軍港地といえぱ西の方が多いことは御承知の通りなのだが、東の方へ持ってきたのは、西ではどうもまずいということなんですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 なお、検討を続けたい点もありますので、本日は保留にして持って帰って、また以後の会議でやっていただくように、委員長におかれて取り計らわれたいと思います。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 この資料ですね、この間要求したわけですが、ちょっと説明してくれませんか。たとえば三十年度五月は七日あったのか、一体開催日数がいくらか。もっと極端に参りますと、十月、十一月ごろ、あるいは十二月、九日の日もあるし、二十四日あるいは二十五日、何日開かれていたのかですね、最高の人が、これが要するに開催日数だとも考えられますし、この表の説明を求めたい。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 それだから、正式な委員会というのはやはりあったはずなんですね、個々の御担当はあっても……。その点はどうなんですか。正式な委員会にもあまり出ない、それから個々の御担当はもちろんしていないという方はあるのかないのか。棒をひいてあるのは、横溝氏のごときは全然出ていないのか、八月——十一月ですか。それはわかるのだが、委員会というのがなしに個々にものをきめてはいない。それは下調査というか、審査ですね、どうなんですか。正規の委員会で合議…
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 これはいろいろな政府の、行政府の委員会等が持たれているわけですが、どうも委員会の必要性というものよりも、人のために作るような感じを持ちますが、たとえばこの次田さんの場合をみても、もうすでに貴族院議員、国務大臣、内閣書記官長等等、いわゆる世上大物と言われているのでありましょうが、大物は非常にけっこうなんだが、年の方は幾つになりますか、これは何才ですか、僕たち大正の人間は明治というとぴんとこない。何才になりますか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 そうすると、この任期が三年で、七十六才まではお願いすることになるのですか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 大体公務員ならば、七十何才じゃなくて五十五、六才になると、いろいろな制度なんかを作ってやめさせるのだが、こういうものになると相当な年でもやれるということになる。選挙は別ですがね、国民が選ぶのだから。この人は昭和二十八年には、履歴書にはないが、参議院議員の選挙にも立候補されていると思う。今度はおやりになりませんか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 これは先ほど天田委員の方からも出たように、西畑君と二人が常勤になるのですが、かりに委員会に出られて仕事をされる場合に、どうもやはり日本はまだ封建制が強いので、年の面もありましょうし、この年がずいぶん違いますが、それからいろいろな経歴からみても、片方は長で片方は小使ということにならぬですか、これは実際問題として……。
第24回 参議院 議院運営委員会 第54号
○藤田進君 本件は持ち帰りまして、さらに検討いたしたいと思いますから、さように……。
第24回 参議院 議院運営委員会 第53号
○藤田進君 松原政務次官にお伺いいたしますが、詳しい点については一応資料を検討さしていただきますが、とりあえず、この木内さんの場合を見ますと、現職は何もないような感じを履歴書から受けておるわけでありまして、現職はどういうものか、それから他の政府行政関係委員にどういうものにおなりになっているか、この二点。それから久保田万太郎君については、現職はここに特に羅列してありますが、これは主として芸術院の会員ということでありますが、このほかに、そう…
第24回 参議院 議院運営委員会 第53号
○藤田進君 これについて過日審議いたしました際に、十日説、八日説いろいろありましたが、あの際全会一致をもって八日前に、こういうことにいたしましたが、私どもとしては、あれを一つのいわばテストとして、必要があれば、さらに検討するにやぶさかではなかったわけでありますけれども、今回実施いたしまして、八日前に締め切って大きな支障がなかったのかどうか確かめておきたいと思います。事務的な処理について、大きな支障があったか、ないか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第53号
○藤田進君 委員会にどれくらいありますか。八日前に締め切りますね、それから事務的に今の請願文書表を作り、そうして委員会に回ったのが、ちょうど会期末当日だという極端なことはなかろうと思いますけれども、およそどれくらいで回るか。