藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○藤田(義)委員 ナショナル・ミルクという制度をイギリスでは実施いたしております。これはある自民党の有力な政治家では、ウエルフェア・ミルクという名前で、ぜひ実現したいという計画もあるやに聞いております。母子家庭、生活保護家庭あるいは精神薄弱児童等に対する牛乳の無償提供、こういうことも、数量はわずかでありましょうが、ねらいとしては非常におもしろいと思うのですが、農林省で議論されたことがありますか、お伺いしておきます。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○藤田(義)委員 昭和四十年度から国営の草地改良に着手されまして、北海道と私の郷里である阿蘇の二地区に施行されるというふうに予算が内定いたしておるわけでございますが、現在の日本の畜産の一つの大きな隘路は、もちろん草地対策であり、飼料対策である。これはもうあらためて申すまでもないのでありますが、最近の裏作の状況はどうであるか。私たちの少年時代と違いまして、非常に裏作が減ってきているのじゃないか。五十万ないし七十万ヘクタール程度しか裏作はや…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○藤田(義)委員 同僚中村委員の質問時間を拝借しておりますので、中村委員の質問相手が見えましたから、私は、きょうの四十分にわたる舘林政務次官との問答は、大体私と政策的にほとんど意見が一致しておる。赤城農林大臣の出席の際に、あらためてまたこれは重点的にやり直さざるを得ない。おそらく赤城農林大臣も舘林政務次官も意見は一致しておると思いますが、しかし、あまりに政策が近過ぎるので、あらためてまた大臣自身にお伺いをしたいと思います。 最後に、これ…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○藤田(義)委員 私はこれで質問を終わりますが、ただいまの御答弁によりましても、相当おもしろい構想であるというような御答弁がありました。地方の農協等におきましては、相当これは利用がふえはせぬかと思う。これはしろうとが見ても、生産者側から現在より高く買い、消費者に現在より安く売るということが、すぐできる有力な構想なんです。農林省としましても、十分検討していただきたいということをお願いしまして、途中でございますが、私の質問はこの程度で終わら…
第48回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 さきに本小委員会は、地方公営企業の当面の財政的窮状緩和対策について結論を得、また委員会においても地方公営企業の改善に関する件について決議いたしたのでありますが、この際、決議等の趣旨にかんがみ、昭和四十年度において政府当局がとった措置について柴田財政局長から説明を求めるつもりであります。 なお、小委員長…
第48回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号
○藤田小委員長 以上で説明は終わりました。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後二時五十五分懇談会に入る〕〔午後三時九分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第48回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号
○藤田小委員長 これにて懇談を終わります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会
第47回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○藤田(義)委員 地方公営企業に関する調査小委員会におけるその後の審査の経過につきまして御報告申し上げます。 本小委員会は、交通事業、なかんずくバス事業に関する料金抑制に伴う当面の措置についての調査経過について、五月二十九日御報告いたしましたが、その後これに引き続いて、水道事業を中心とする地方公営企業の諸問題について調査を進めることといたしたのであります。 まず、六月四日以降三回にわたって小委員会を開会し、その間、厚生省、自治省の関係当…
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第5号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 本小委員会の調査経過についての小委員長報告案の起草をお願いいたしておきました大西正男君、佐野憲治君、栗山礼行君の三君から、その報告案が小委員長の手元に提出されております。報告案はお手元に配付いたしてありますが、便宜、越村専門員に朗読いたさせます。越村専門員。
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第5号
○藤田小委員長 この際おはかりいたします。 本報告を小委員長の報告とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第5号
○藤田小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、本日の委員会に報告いたしますので御了承願います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前九時五十七分散会
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 小委員会の経過について委員会に報告いたしたいと存じますので、小委員長報告案の起草について御協議願いたいと存じます。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後三時三十一分懇談会に入る〕 〔午後四時懇談会を終わる〕 ————◇—————
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号
○藤田小委員長 これにて懇談を終わります。 小委員長報告案の起草については、懇談会において御了承を得ましたとおり、大西正男君、佐野憲治君、栗山礼行君にお願いすることにいたします。御了承願います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について、調査を進めます。 これより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午前十時五十九分懇談会に入る〕 〔午前十一時十七分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第3号
○藤田小委員長 これにて懇談を終わります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十八分散会
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第2号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 これより懇談に移ります。 ————◇————— 〔午後一時五十五分懇談会に入る〕 〔午後三時二十九分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第2号
○藤田小委員長 これにて懇談を終わります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会
第47回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○藤田(義)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 去る十一月七日地方公営企業制度調査会から自治大臣に対し、地方公営企業の財政再建についてとるべき当面の方策に関する答申がなされたのでありますが、本日はこの答申及び地方公営企業の基本的な問題について、参考人から意見を聴取することになっております。参考人として大阪市交通局長今岡鶴吉君、全日本水道労働組合書記…
第47回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号
○藤田小委員長 次に大阪市交通局長今岡鶴吉参考人にお願いします。