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自由民主党衆議院
総発言数
3,174
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会91 件・91%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,174 20 を表示
自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 次に、日本都市交通労働組合連合会中央副執行委員長鈴木宮司参考人にお願いいたします。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 次に、東京都水道局長の扇田彦一参考人にお願いします。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 ありがとうございました。 最後に、全日本水道労働組合書記次長小倉悟参考人、お願いいたします。小倉参考人。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 ありがとうございました。 以上で各参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを許します。 なお、小委員外の地方行政委員から発言の申し出がありました場合には、小委員長において適宜これを許すことにいたしますので、御了承願います。 この際、一言申し上げておきますが、北野参考人はやむを得ない用務のために中座されますので、なるべく当初に北野参考人に対する質問をまとめていただきたいと思います。 それでは最初に安井吉典君。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 阪上委員

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 門司亮君。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 栗山君。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第1号

○藤田小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 本日は参考人の方々には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、当委員会の審議並びに結論の作成に多大の示唆と成果をおさめさせていただいたことと確信いたします。まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会

自由民主党1964/12/03

47衆議院 地方行政委員会 第5号

○藤田義委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。細谷治嘉君。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 昨日の同僚渡海委員の質問によりまして、おおむね国家公安委員長並びに警察庁長官等に対する質疑を終わっておりますので、私は主として長崎県警察本部長に質問いたしたいと思います。 本部長のきょう国会に来ました資格は政府の説明員である、こういうふうに解釈してよろしいかどうか、御本人から……。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 同僚楢崎議員の逮捕事件は事きわめて重大でありまして、問題は国会の構成に関すると同時に憲法、国会法に関連する近来珍しい重大事件である。したがいまして、私はほとんど楢崎事件を中心に質問を展開いたしたいと思いますが、稻留説明員が警察の職務を執行するにあたり、その心がまえの大前提としてまずお伺いいたしたいことは、警察法の第一条に、個人の権利と自由の保護並びに公共の安全と秩序の維持という警察法の大目的が掲げられておる。説明員は、…

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 そこで、問題のシードラゴン号が佐世保に入港しまして以来の原子力潜水艦反対運動に対する本部長の警備方針、これはどういうふうな方針で警備をされたか、お伺いいたしたい。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 昨日の当委員会における審議におきまして、今回の楢崎事件の全責任は稻留本部長にあるという政府当局の回答がありましたが、稻留本部長も全責任があると理解しておるかどうか、また、この問題が起きました十三日並びに前日本部長はどこにおられてどういう措置をとられたか。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 いまのお答えで、十三日の事件のときは事件後に現場に行ったような印象を受けたのでありますが、実際上現場をよく承知しておられるかどうか。この点は、今後の委員会の審議、人的要素にも相当微妙な深刻な関係がありますのでお伺いしたい。十二日、十三日はデモないし事件の現場を目撃されておるかどうか、この点をお伺いしたい。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 十二日の問題については昨日も質疑がありましたが、説明員は初めてでありますから、重ねてお伺いいたしたい。楢崎代議士の某警察官に対する暴行事件というようなことを本部上長は知っておられるかどうか。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 もう少しく具体的にお話し願いたい。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 昨日来の審議によりまして、十三日のいわゆる現行犯というものは事態が相当軽微のようにわれわれには考えられる。しかるに、十二日は五日間という診断書があるにもかかわらず逮捕というようなことが起きていない。そこにわれわれは非常に不審な点をいだくんですが、どういう理由であったか、お示し願いたい。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 警察官がたじろいだという御答弁でございますが、十三日には、滝井国会議員小柳国会議員等がおって、いま逮捕せんとする楢崎君は国会議員であるという発言が前日と同様にあったんではないか。この点をお示し願いたい。

自由民主党1964/11/19

47衆議院 地方行政委員会 第2号

○藤田(義)委員 そこで、車に乗せたうしろから国会議員のたすきをかけた人が国会議員であるということを呼びかけた。しからば、逮捕という事実はいつ完結するか。まだそれは警職法第五条のいわゆる制止行為ではないか、制止行為の段階ではないか、警察に行って手続を始める瞬間に逮捕完結ではないか、こういう見方をする人も一あると思いますが、その点いかがですか。