藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 そうしますると、十二日の問題は事件として手続中の段階であるかどうか。また、十三日の逮捕後のいわゆる法律手続はどのような進行をしておるか。事件は捜査中の段階であれば詳しく言えぬと思いますが、一応お伺いしておきたい。
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 事は現職国会議員の問題であり、しかも会期中の事件であります。ただいま本部部長の答弁の中にありましたとおり、現職国会議員の事件はいわゆる立件事件である。したがって、国務大臣あるいは警察庁長官というものに連絡の上で処理するということが慣例になっておるんではないかと思いますが、この点はどうなんですか。
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 この事件のみならず、その他刑事事件として追及されている問題もあるかどうか、お伺いいたします。
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 時間がございませんので具体的問題点はあまり追及できませんが、昨日の質問に関連して、現場にずっとおったと言われる本部長にお伺いいたしたいまず第一点は、十三日の日三々五々上陸地点に参りましたいわゆる労働組合員等は、上陸地点周辺でどのような行動をとっておったか、また、昨日の質問者の中では、当時この付近の一般の交通状況は平穏であって、交通妨害となるような事態はなかったというような発言があったやに記憶いたしておりますが、いかがで…
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 上陸地点の状況、三々五々集まられているということをデモというような答弁がありましたが、これは一般の観光客が原子力潜水艦を見に行ったのと同じではないか、また指導者もいないじゃないか、こういう疑いがあるわけですが、お答え願いたい。
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 きのうの大原代議士の質問によりますと、現場にいた石橋代議士が、上陸地点周辺の集団と警察部隊とのトラブルを避けるために、積極的に現場の警察の指揮者に、集団を誘導するからという申し出があったと聞いておりますが、その点はどうですか。
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 ロータリーから出ましたデモ隊が、どの方向に行くべきか現地の警察指揮者に質問したところ、明確な回答がなかった。ところが、そのうちに追い打ちをかけるように警察部隊が襲いかかってきたので、この混乱を防止するために楢崎代議士が間に立ったのだ、こういうようなことも聞いておるわけでありますが、 ロータリーから出て以後の状況はどうであったか、お尋ねしたい。
第47回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○藤田(義)委員 時間がありませんから、最後にお伺いいたします。 この事件について、稻留本部長が楢崎代議士の性格批判をやった、こういうことが伝わっておりますが、そういう事実があるかどうか、あったとすれば、どういう状況でそういう発言をしたのか、経緯をお示し願いたい。 と同時に、最後に、今回の現職の国会議員逮捕という重大問題を惹起した長崎県警察本部長として、今日、正当なる警察の職務執行をやったんだ、天地神明に誓って恥じない、こういう心境であ…
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第15号
○藤田小委員長 これより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業に関する件について調査を進めます。 この際、地方公営企業制度調査会の審議経過について柴田財政局長から説明を求めます。柴田財政局長。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第15号
○藤田小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十分散会
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○藤田(義)小委員 ただいま齋藤食糧庁長官から御説明がありましたが、私たちは、今回のでん粉、カンショなま切り干しの価格決定にあたりましては、農政全般から考えていただきたいと思います。去る七月十日に決定いたしました米価は、農業基本法第一条が意図する、ほかの産業との所得の格差解消へのきざしを見せたと私は考えております。でん粉、なまカンショ等が農家収入の非常に重要な一翼をになっておることは、御案内のとおりであります。特に熊本、鹿児島、宮崎をは…
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○藤田(義)小委員 この作物は、いわゆる選択的拡大の論議を呼んだ重要な作物であります。特に自然的条件等によりまして、どうしても畑作地帯ではカンショ、バレイショ裁培から転換できないというようなやむを得ない条件のもとに、この種作物の裁培を続けておるのであります。粗糖の輸入自由化の際におきましても、この点は十分論議されまして、粗糖百七十万トンの輸入等によりまして直ちにこの種の国内作物の価格に影響を与えないという、相当詳しい答弁もあったやに記憶…
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○藤田(義)小委員 この基準価格の決定時期に関してお尋ね申し上げます。従来の実績を見てまいりますると、昭和三十三年、昭和三十四年には、大体十月早々に決定を見ておるのであります。市場出回りの現状から見まして、一刻も早く決定してやることが、農家のために非常に有利であると考えておるのでございますが、先ほど長官の御説明では、十月の中旬ごろ何とかきめたいというような御説明であったように考えております。作報事務所の報告も九月一日現在では出ておるよう…
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○藤田(義)小委員 久我部長にお伺いしますが、十月一日の作報は大体いつごろまでに出そろうか、お伺いします。
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○藤田(義)小委員 久我部長の御答弁によりましても、八日、これをがんばれば、大体六日くらいにはまとまるのじゃないかというふうに、答弁から私は想像したわけです。長官として、八日の朝くらいまでには大体一応の基準価格の線が出せるかどうか、ひとつ、小委員会ですから、ざっくばらんにお答え願いたい。
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○藤田(義)小委員 昨年の千六百八十円の線を維持することが精一ぱいであるとか、あるいは困難であるというちまたの情報が流れています。農林当局ではそのようなお考えではないと思いますが、生産者団体その他関係団体の要望は、最低の場合でも千八百円というような要望が出ております。舘林政務次官、ひとつ政務次官御就任後の最初の大仕事として、どの程度までお考え願えますか、お気持ちがありましたらお答え願いたい。
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○藤田(義)小委員 舘林政務次官から非常に誠意のある御答弁をいただきましたので、これ以上追及する必要もないと思いますが、実は私、この種の問題を考慮する場合におきましては、その会計年度内だけを考えるという従来の弊風をやめていただきたい。同じ農業基本法を実施しております西ドイツにおきましては、公社制度を採用いたしまして、何年でもストックして、市場価格が農民の期待する線まで安定するのを待つというような、非常に妙味のある農作物価格対策をやってお…
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第14号
○藤田小委員長 ただいまより地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会を開会いたします。 地方公営企業、特に水道に関する件について調査を進めます。 柴田財政局長より発言を求められております。柴田財政局長。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第14号
○藤田小委員長 質疑はありませんか。——華山親義君。
第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第14号
○藤田小委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十八分散会