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自由民主党衆議院
総発言数
3,174
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会91 件・91%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,174 20 を表示
自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 趣旨の説明を求めます。坪川建設大臣。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 次に、外務省設置法の一部を改正する法律案及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 まず、趣旨の説明を求めます。愛知外務大臣。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 次に、通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 まず、趣旨の説明を求めます。大平通商産業大臣。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 次に、厚生省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 まず、趣旨の説明を求めます。斎藤厚生大臣。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 次に、宮内庁法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 まず趣旨の説明を求めます。床次総理府総務長官。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 内閣委員会 第2号

○藤田委員長 次回は、来たる二十日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会

自由民主党1969/02/13

61衆議院 内閣委員会 第1号

○藤田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、はからずも当内閣委員会の委員長に就任いたしました。 はなはだ微力ではありますが、委員各位の格別の御協力によりまして、円満かつ適正なる委員会の運営を行ない、この重責を全ういたしたいと存じます。 皆さまの御協力と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1969/02/13

61衆議院 内閣委員会 第1号

○藤田委員長 理事辞任の件についておはかりいたします。 理事松澤雄藏君及び理事三原朝雄君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/13

61衆議院 内閣委員会 第1号

○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 委員異動に伴う理事の欠員が二名、並びにただいまおはかりいたしました松澤雄藏君及び三原朝雄君の理事辞任により、現在四名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/13

61衆議院 内閣委員会 第1号

○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 伊能繁次郎君 佐藤 文生君 塩谷 一夫君 八田 貞義君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1969/02/13

61衆議院 内閣委員会 第1号

○藤田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今会期中、国の行政の改善をはかり、公務員の制度及び給与の適正を期する等のため、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典に関する事項 以上の各事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により国政調査を行なうこととし、議長にそ…

自由民主党1969/02/13

61衆議院 内閣委員会 第1号

○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますので、御了承願います。 次回は、来たる十八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会

自由民主党1967/07/06

55衆議院 農林水産委員会 第31号

○藤田委員 六年ぶりに農政に対する質問をいたしますので、多々未熟の点があることは御了承いただきたいと思います。私は、政治的立場が御案内のとおりでありますから、おのずから質問にも限界があることを御了承いただきたいと思います。 毎年非常に大きな問題になっております米価決定時期に際会いたしております。米価審議会がまだ論議を開始する前でありますから、政府の当面の責任者たる倉石農相の答弁を引き出すのに多少無理な点はございますが、農政審議の本舞台で…

自由民主党1967/07/06

55衆議院 農林水産委員会 第31号

○藤田委員 御答弁がございませんが、基準年度の昭和三十九年というものに非常な批判が出ております。この点に対して検討を加えるお気持ちがあるかどうか、お尋ねしたい。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 農林水産委員会 第31号

○藤田委員 農家収入の正確には四〇%近くを占める米価でありますので、農民経済にとりましてきわめて重大な米価問題であります。昭和三十六年に制定されました農業基本法は、農業政策といものを経済問題に転換させた一つの大きな転機であった。ところが、両三年以来米収の減少を契機といたしまして、農業問題は食糧問題である、農業政策すなわち食糧政策に転換すべきである、慶応大学の加藤博士等はそういう論を展開しておる。私も一片の真理がこの見解にはあると思います…

自由民主党1967/07/06

55衆議院 農林水産委員会 第31号

○藤田委員 経済同友会の調査結果によれば、食糧の自給度は、国際経済の視野からすれば、八〇%前後に固定させるということは、必ずしも国民経済の将来に絶対条件ではない、浮動してくるのだ、こういう権威のある結果も出ておりますが、農林大臣としては自給度を高めるという方向をいま打ち出されたようでございます。私たちは、この食糧の自給度を論議するにあたりましては、どうしても米価を中心とした今回の結論に重大な関心を抱かざるを得ない。しかし、最近、年々一〇…