荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員長代理 枝野幸男君。
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員長代理 短目にお願いします。
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員長代理 岩佐恵美さん。
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○荒井(聰)委員 まず、去る五月二十七日、サハリンの北部において大規模な地震が発生して、多数の方が死者あるいは行方不明になっておられるということで、深い哀悼の念を示したいと思います。 さて、今与党三党では、戦後五十年問題プロジェクトチームにおいて、戦後残された幾つかの課題について議論をしている。例えば被爆者援護法でございますとか、あるいは沖縄のマラリア問題でありますとか、幾つか成果を見ておりますけれども、我が国における戦後五十年の最大の…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○荒井(聰)委員 これは私の推測ですけれども、恐らく現地で最も必要としているのは医薬品、二番目が恐らくガソリン、石油、エネルギーの原料となるようなものです。そして三番目が、恐らく交通手段だろうと思います。交通手段として、恐らくトラックだとか運搬手段ですね、そういうものを一番必要としているのではないかなと私は思いますけれども、その点、いかがでしょうか。
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○荒井(聰)委員 私は、この種の緊急援助なりあるいはODA全般においても、情報収集能力が死命を制しているというか、最も重要なのだろうと思うのです。しかし、残念ながら日本の外務省の職員数は非常に限られている。しからば、効果的な形での情報収集をどうしていくのか。これは、公館を最も適当なところに置いて情報収集を図っていくということが一番大事なのだろうと思うのです。 今、日本にとってあるいは北方四島をめぐるこの地域にとって最も重要な情報源という…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○荒井(聰)委員 特に北方四島をめぐる地域の中では、やはりサハリンが一番重要だ。そのサハリンのユジノサハリンスクにそろそろ、いろいろな問題があるでしょう、しかし、いろいろな問題があるとは思いますけれども、そろそろユジノサハリンスクに総領事を置くことを外務省としても検討する、そういう時期に来たのではないでしょうか。 サハリンの知事もかわったようですし、この知事の動き方いかんによって、ビザなし交流が非常に大規模になったりあるいは制限されたり…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○荒井(聰)委員 今総領事館のお話はお答えにならなかったのですけれども、なかなか難しい点も含んでおられるのでしょう。今後とも、サハリンにおける情報収集体制をどうするのかということを十分御検討いただきたいと思います。 さてもう一つ、援助という問題が一つ大きな協力関係のグループですけれども、もう一つ本当に民間関係での協力関係、経済協力というのがございます。 この民間関係の経済協力を重ねていくためには、相手国側、特にロシア側の極東部分における…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○荒井(聰)委員 ありがとうございました。 終わります。
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 多くの皆さんが食品衛生法の改正部分について質問されておりますので、私は、栄養改善法の部分について質問をさせていただきます。 と申しますのは、最近外国の方々と議論をすることが多いのですけれども、我が国の社会構造や経済構造に関して大変不透明である、あるいは必要な情報が公開されていないということに関して、多くの交渉の際にそういう点が問題になることがございます。私は、こういうようないらいらさというような感じは、最近外国の人たち…
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 先ほど私は、情報という話をしましたけれども、情報は、国民の側からも強く求めていく、そういうものをもっと公開するべきであるという声が国民の側からも強くならなければ、本当の、情報が公開された透明性の高い社会にはならないんじゃないだろうか。 そういう場合に、食品の栄養素を表示するというのは、最も身近な情報、毎日食べているものに関してきちっと情報が出てくる。その情報がどういう効果を自分に与えるのだろうか、あるいは影響を与えるの…
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 商品にそういう情報が付加しているというものが商品価値が高いんだというインセンティブが働けば、商品にどんどんそういう貴重な情報が付加されていくんだろうと私は思うのです。しかし、今の状況では、必ずしもそうではない。栄養表示基準制度が消費者に対して適切な情報を提供して、健康づくりに役立つものにしていくためには、基準の策定がとても重要で、その基準の策定に当たっては、学識経験者の意見を聞くことはもちろんですけれども、消費者の、関…
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 次に、今回の改正とは直接関係ないのですけれども、食と健康という観点から、いわゆる健康食品についてお伺いしたいと思いますけれども、現在、健康食品の販売総額というものは全国的にどのぐらいの額になっているのか、また、その健康食品というのはどういう傾向にあるのか、お伺いしたいと思います。 〔網岡委員長代理退席、委員長着席〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 次に、食品衛生法関係の改正に関してお伺いをいたします。 残留農薬の問題でございますけれども、食品に残留する農薬の安全性については消費者は大変高い関心を持っており、特に、外国からの農作物には農薬が相当含まれているのではないかという心配を持っております。 そこで、外米の輸入について、WTOの協定の発効に伴って本年から米の経常的な輸入が始まることになりますが、これに対し、国として残留農薬に対する十分な検査体制をつくるべきでは…
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 次に、本法案の改正に伴います規制緩和の関係についてお伺いいたします。 食の安全性の確保は何よりも優先されるべきことは当然ですが、一方では、社会経済の活力を維持していくためには、過剰な規制は緩和していく必要があります。今回の食品衛生法の改正については、営業許可年数の延長など幾つかの規制緩和を行っていますが、その改正の概要と趣旨についてお伺いします。 また、このような規制緩和を実施しても、国民の食の安全を守る見地からは問題…
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 最後に、大臣に、今回の制度改正で当面する課題については大体カバーしたのではないかなというふうに私自身も考えていますけれども、今回の制度改正を踏まえた今後の展望と決意をお伺いして、質問を締めくくりたいと思います。
第132回 衆議院 厚生委員会 第12号
○荒井(聰)委員 ありがとうございました。終わります。
第132回 衆議院 厚生委員会 第11号
○荒井(聰)委員長代理 福島豊君。
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井(聰)委員 私は、ただいま議題となりましたいわゆる軍転法案について、新党さきがけを代表いたしまして、修正案及び修正部分を除く原案に対して賛成の討論を行うものであります。 御承知のごとく、沖縄県の面積は全国の約〇・六%にすぎませんが、この狭い県土に、戦後五十年を経た今日なお、全国の米軍専用施設の約七五%が集中しております。この広大な駐留軍用地の存在が、良好な生活環境の確保や産業の振興、健全な都市形成、交通体系の整備など、沖縄の振興開…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井(聰)委員 新党さきがけの荒井聰でございます。 私は、戦後五十年問題を今担当しでおりますけれども、戦後五十年問題の最大のテーマの一つは、あるいはある意味では最大のテーマだと思いますけれども、北方領土の未返還ということだろうと思います。そこで、北方領土問題を中心に両大臣にお聞かせを願いたいわけです。 私は、役目柄、道庁にいたことがございまして、その際に、ビザなし交流を担当をいたしました。外務省にも勤務をしたことがございましで、外務省…