荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 厚生委員会 第6号
○荒井(聰)委員 どうもありがとうございます。 この問題は、市町村の適正規模とか市町村の適正な行政需要の問題とまた非常に密接な関係が出てくると思います。また、地方自治法の上では、市町村合併の問題がまたスケジュール化になっていくのかなというような感じも持っております。今後、国保問題だけではなくて、市町村行政との絡みでいろいろな検討がなされていくべきだろうというふうに考えてございます。 きょうはどうもありがとうございました。
第132回 衆議院 本会議 第14号
○荒井聰君 私は、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがけを代表し、ただいま議題となりました内閣提出に係る地方分権推進法案につきまして、村山内閣総理大臣を初め関係閣僚に質問をいたします。 まず、本論に入る前に、現下の緊急課題である円高対策について伺います。 この数日、円相場の急騰が著しく、一ドル九十円を突破するなど未曾有の高騰ぶりを見せており、このままの状態では我が国経済に深刻な影響を与えることが懸念されます。円高…
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○荒井(聰)分科員 新党さきがけの荒井聰でございます。 このたびの阪神大震災で大変多くのボランティアの方が現地で大変活躍しておられます。きょうはそのボランティアの問題について少しく御議論を申し上げたいと思います。 私は、数集前からイギリスのグラウンドワークという運動に大変関心を持っておりまして、この研究をずっとしておりました。イギリスという国は資本主義の最初に発生した国でもあります。マーケットメカニズムを大変重要視する国であって、どちら…
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○荒井(聰)分科員 ありがとうございます。 私、ここに、東京農工大の学生がボランティアとして現地に入りました、その現地レポートを持ってきているのですけれども、これを読みますと、本当に現地の状況が、彼らから見た、彼らの目を通したものが非常に生々しく出ております。 これは東京農工大の千賀君という助教授がグラウンドワークの運動に大変関心を持っていて、ずっと勉強してきた一人なのですけれども、彼が大学生にそのボランティアの話を常にやっていたときに…
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○荒井(聰)分科員 ぜひお願いいたします。 ところで、また彼らのレポートの中からもうかがい知れるのですけれども、今度の避難所というのか被災者が集まっておられるところは大体小学校が多いんですね。これは必然的に、そういう施設しか残っていなかったということで、小学校にならざるを得なかったということもあるんでしょうけれども、ただ、小学校というのは大体その地域のコミュニティーの中心なんです、ある意味では象徴的なところ。そういうところを中心に復興の…
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○荒井(聰)分科員 これで終わります。どうもありがとうございました。
第132回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員 新党さきがけの荒井聰でございます。 まず初めに、阪神大震災でお亡くなりになりました方に心より御冥福をお祈りしますとともに、被害に遭われました方に心からお見舞いを申し上げたいと思います。 さらには、今回の被災復興で政府関係職員が大変尽力をされていると思いますけれども、現在被災民に最も必要な復興策の恐らく八〇%ぐらい、そうはいかないかもしれませんけれども、大半の施策というのは厚生省所管の施策であろうと思います。その意味でも…
第132回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員 次に、町が復興するために、大変多くの若い人たちが神戸を中心として兵庫県に入り、ボランティアとして活動しているのを見ると、ああ日本の若い人も立派な人がたくさんいるんだな、元気のあるのがたくさんいるんだな、そういう思いを強くいたします。ただ、残念ながら日本の場合には、このボランティアというものの教育というか、あるいは訓練というか、特にボランティアの指導者層の訓練、教育というのが十分ではないというふうに言われていますし、私も…
第132回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員 若者が誠意を持ってその地域に入るということは、大変美しい立派な行為だと思いますけれども、場合によっては、被災者の中で組織的に仕事をしようとしているところから、ある意味では、その仕事のトラブルの原因になる場合も私の経験からありました。また、こういうような、特に医療関係だと思いますけれども、医療関係、お医者さんや看護婦さん、こういうところのボランティアが一番欲しいというか、欠乏すると思います。また、相当疲労がたまっていると…
第132回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員 ボランティアの方の善意が生きるような方策をぜひ御工夫していただきたいと思います。 ところで、何十万という方がまだ神戸で被災者として仮住まいをしているわけです。私は、災害が起きた次の日だったと思いますけれども、与党の院内総務会で、多くの被災者を神戸の中で全部対処しようというのは無理ではないでしょうか、むしろインフラがそろっている周辺の市町村なりあるいは周辺の県に引き受けてもらう、そういうところで一時的に被災者の方を受け入…
第132回 衆議院 厚生委員会 第2号
○荒井(聰)委員 どうもありがとうございました。
第129回 衆議院 決算委員会 第4号
○荒井(聰)委員 さきがけ・青雲・民主の風の荒井聰でございます。総理、朝からお疲れでしょうけれども、もうしばらく御容赦ください。 我が国がこれから抱える、また今抱えている大きな問題というのは、国際化に対応して、いかにそれに対応できるような社会体制をつくるかということだろうというふうに思います。世界のGNPの一五%も占める我が国が、世界の経済の中で果たしている役割は大変大きなものがあります。国際的な対応という場合には、もちろん外務省が対外…
第129回 衆議院 決算委員会 第4号
○荒井(聰)委員 ありがとうございます。 私は、三年前に道庁におりまして、そのときにビザなし交流というのを手がけました。当時、中山外務大臣がソビエトとの間でビザなし交流の枠組みをつくったわけですけれども、結果的にはそれが機能しなかった。その機能しない理由は、北方四島を抱えている行政組織体が、当時はサハリン州、現在でもそうですけれども、サハリン州であった。サハリン州と交渉しない限りはビザなし交流というのはうまくいかないという事情がありまし…
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第3号
○荒井聰君 私は、さきがけ日本新党を代表いたしまして、本協議案に賛成の意見を申し述べさせていただきます。 冷戦が終わり、国際社会は旧来システムや価値観の崩壊などまさに激動の中にあり、今日ほど政治のリーダーシップが求められているときはありません。しかし、日本では毎年のようにさまざまな政治腐敗事件が発覚し、国会がその対応に忙殺されている状況が続いております。政治の中に国民が不在であるという政治不信の萌芽さえ感じるのであります。 この政治改革…
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○荒井聰君 議長の御指名、ありがとうございます。 私は、昨年の七月十八日、政治改革を公約として選挙に初当選した者でございます。皆様方のように政治経歴が長いあるいは大変な人生経験を積んでいるという方々とは異なりまして、むしろ市民感覚に近い感覚を一番持っている者として、また私の前歴では地方自治に携わっていましたものですから、その立場から意見を述べさせていただきます。 ただいま石井先生からるる御説明がございましたけれども、これだけの歳月をかけ…
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○荒井聰君 統一会派ですから結構です。
第128回 衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案外3件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○荒井(聰)協議委員 動議を提出いたします。 議長には市川雄一さんを御推薦いたしたいと思います。
第128回 衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案外3件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○荒井(聰)協議委員 動議を提出いたします。 副議長には大出俊さんを御推薦いたしたいと思います。