荒井広幸
会議録に記録された「荒井広幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,669 件
- 直近の所属会派
- 新党改革・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生5 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会50 件・50%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 労働委員会 第8号
○荒井委員 大臣のお話のとおりだと思うのです。その必要性、今回やむを得ない措置でございますが、きっちりその中でもやっているというのは間違いないことで、高く評価をいたします。 しかし、一方ではやはり、あの証券会社が、あの銀行がというようなことで、随分失敗もしているわけでございまして、それだけに責任のあるところでございますから、今後、運用については安全性を、先ほどの大臣のお言葉をおかりすれば健全にリスクと収益を考えていくということで、最近で…
第142回 衆議院 労働委員会 第8号
○荒井委員 澤田局長のお話もありましたが、大臣の冒頭の話がやはり非常にポイントでございまして、それはまた、透明性、情報公開をきちんとしていただかないと、やはりそこに不明朗なことによる悪影響というのも出てまいります。特に最近、郵貯も簡保もある意味で全額自主運用という新しい行革の中で対応いたしますと、まさに大臣の御指摘のところの、きちんと安全性を確保しながら、いかにきちんとねらったところといいますか、ねらった以上というのでもおかしな話でし …
第142回 衆議院 労働委員会 第8号
○荒井委員 どうぞそういう観点で、透明性を確保し、効率的で機動的な運用を望むものでございます。 もう一つ、今回の法案の中では通算制度があるわけでございます。私、これは非常に待ち焦がれていたといいますか、いいことだな、大臣のときにやっとこれができるかな、さらにこれを拡大していただきたい、私はそういう立場なのです。 時間が来てしまいましたので、待ち焦がれていたと私申し上げるぐらいでございますから、この通算制度を実際どれぐらいの人が利用される…
第142回 衆議院 労働委員会 第8号
○荒井委員 この退職金共済制度との間でそのようにお互い移動しているわけですから、これはこれからも非常にあるのだと思います。 そういう観点で言えば、適格退職年金制度それから厚生年金基金制度、退職金と共済というような形、企業年金制度というような形もありますが、これらにも幅広く、お互いの労働者の方がその間で移動した場合にきちんと通算してしっかり老後の所得が得られる、こういうことは必要欠くべからざるところであろうと思いますが、今後積極的にそうい…
第142回 衆議院 労働委員会 第8号
○荒井委員 大臣がおっしゃるように、大臣の言をかりれば、まさに多様な価値観の中での労働でございますので、労働省の役割も一層重要でございます。その中でのこの通算制度、そういったものもまた、全体からしたら非常に少ない数かもしれませんが、私は、ぜひ前向きに御検討をお願いを申し上げまして、質疑を終わります。ありがとうございました。
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○荒井委員 自由民主党の荒井広幸でございます。大臣に御質問させていただきたいと思います。 先ほどお話にございましたが、ある意味で少し熱が冷めてきておるのかなという、これは不安でございます、危惧でございます。実は我々、進めなければならないというきちんとした理念を持って国民の皆さんにもお訴えをしているのですけれども、我々国会も十分感じておるわけでございますが、国民的な一層の熱が盛り上がるような取り組みというのが必要ではないか。大臣も先ほど、…
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○荒井委員 粛々と進めていただくということですが、熱があって初めて進みますので、本委員会としてもいろいろな工夫もまた必要だなと思っておるところでございます。 大臣の冒頭の御説明で夢をということで、これは本当に大切だと思うのです、夢。しかし、それが日付を入れていくことによって現実になってくる、こういうことでもございます。 同時に、大臣の冒頭の御説明で、インターネットを使って周知もしているんだ、このようなお話もありましたが、私は、この情報通…
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○荒井委員 この点は私若干異議がありますので、縛りをかけられているという意味ではお尋ねする我々の側に責任があるのかもしれませんが、それはちょっと後ほどに移します。 国会等の移転に関する法律では、私は、これは非常にいきさつがありましたけれどもよかったことだと思うのですが、第二十二条、「東京都との比較考量を通じて、移転について検討されるものとする。」また、社会情勢の諸事情に配慮し、こういうふうなこと。こういうふうなことは非常に私は、冷静な中…
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○荒井委員 例えばそういうことが書いてあるということをなかなか御存じない方もいるわけですね。かなり検討してこの法律もつくられているし、審議会もいろいろな検討をしているということで、そういう広報も非常に必要だと思うのです。 そこで、最後になりますけれども、先ほど大臣、局長からもありましたけれども、移転対象範囲は、国会、内閣との関係で中枢性の高い政策立案等に係る機能などとしているわけでございます。しかし、今度は行政改革が、いわゆる基本法的な…
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○荒井委員 終わります。
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○荒井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、安倍基雄君を委員長に推薦いたします。
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○荒井委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第141回 衆議院 本会議 第16号
○荒井広幸君 自由民主党の荒井広幸でございます。 現在、橋本龍太郎総理大臣の強いリーダーシップのもと、行政改革について、自由民主党では連日、将来の日本と国民の立場から激しい議論が交わされており、自民、社民、さきがけ三党との調整を図りつつ、この国の形をつくる行政改革を断行しておりますが、この国の形、国の基本とは何かと問われれば、まず、防衛、外交、治安、そして食糧の確保と迷わず答えます。 そこで、私は、日米防衛協力のための指針、新ガイドライ…
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○荒井委員 荒井でございます。 御苦労さまでございます。 調査会から審議会ということで、かなり比重としては変えていくべき点があるのじゃないか。それが、先ほど石原代理からお話がございました、その情報通信の部分なのです。 例えば、私がイメージしておりますのは、特許庁は、既に六割が端末を決めて、特許庁にオンラインで実用新案をしております。三割がフロッピーディスクで出願等をするのです。一割が御持参なのですね、様式に沿ったものを持ってくる。という…
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○荒井委員 行革と同時に、その一つであります情報通信の高度利用によって、そのような形も、例えば特許庁をそういうふうに全国に配置することによって地域多極化が実行できるわけでございます。移転するところだけがよくなるというのが風潮でございます。そこに行かなければ反対に回るという風潮もあるわけです。しかし、首都機能移転を進めることによって、なるほど分権にこれだけ具体的な形であらわれたということは非常に重要なことであり、そのための移転だと私は思っ…
第140回 衆議院 本会議 第48号
○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 請願日程千百九十七件とともに、本日委員会の審査を終了した新潟市で行方不明になった女子中学生の失踪事件解明、北朝鮮拉致日本人に関する請願外十四請願を追加して一括議題とし、その審議を進められることを望みます。 ————————————— 〔追加請願の件名は本号(一)末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 本会議 第47号
○荒井広幸君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 平成六年度一般会計歳入歳出決算、平成六年度特別会計歳入歳出決算、平成六年度国税収納金整理資金受払計算書、平成六年度政府関係機関決算書、平成七年度一般会計歳入歳出決算、平成七年度特別会計歳入歳出決算、平成七年度国税収納金整理資金受払計算書、平成七年度政府関係機関決算書、平成六年度国有財産増減及び現在額総計算書、平成六年度国有財産無償貸付状況総計算書、平成七年度国有財産増減及び現在額…
第140回 衆議院 本会議 第44号
○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 参議院提出、行政書士法の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第140回 衆議院 本会議 第41号
○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○荒井委員 自由民主党の荒井でございます。きょうはありがとうございます。 私は、民主主義の理想、自由と民主、その理想に近づけるために、議会制というのは非常にいいことでございますし、また、政党の役割が重要であるというふうな基本的な考え方を持っております。そういう意味で、政党政治を育てていくということで、政党がしっかりしていく、また、その構成員でもある議員が自覚を持ちしっかりしていくということは、当然のことでございます。 そこで、まず前提に…