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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1999/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
自由民主党1999/07/27

第145回 衆議院 商工委員会 第21号

○荒井委員 私、思っていた以上に非常に大臣に踏み込んでいただいて、積極的にこのナショナルセンターといったものについての支援をする、こういうことでございます。大変ありがたいわけです。どうぞ各省と連携をしていただきまして、大臣、御配慮いただいておりますとおり、やはりこれはもう連携をしてやっていく。 それで、中小企業の中に、三百人ですが、小規模事業、これも十人、二十人ということでしょう、SOHOというのはもっと小さいという場合もあります。こう…

自由民主党1999/07/27

第145回 衆議院 商工委員会 第21号

○荒井委員 なかなか具体的であるのですけれども、まだ具体的じゃないのですね。しかし、ここまで踏み込んでいただいているというのは大変ありがたいと思います。まさに早いピッチで通産省、やっていただいています。どうぞ、各方面の意見を早期に聞いていただいて、とにかく支援するということです、今。もう理屈は要りません、やるということです。これが非常に重要です。こういう意味で、SOHO、これが日本のみならず世界、そして働く人にとって、また企業にとっても…

自由民主党1999/07/09

第145回 衆議院 労働委員会 第15号

○荒井委員 自由民主党の荒井広幸でございます。 棚橋議員の質問に関連し、また関係しながら大臣初め皆様方にお話を承るわけですが、本当に大臣そして労働省の皆さん、御苦労さまでございます。なかんずくハローワークの皆さん、本当に頑張っていただいておりまして、地元に行きましても御苦労いただいているなということで、本当に成果が上がって、失業者の皆さんに笑顔が戻るといいな、このように思っております。 さてそこで、まず局長にちょっとお尋ねしたいんですけ…

自由民主党1999/07/09

第145回 衆議院 労働委員会 第15号

○荒井委員 次の通常国会ということでございますが、そうなりますと、大臣、考え方の整理が少し必要なんだろうと私は思いますので、ちょっと私の見解を申し上げさせていただきたいのです。 まず、昭和二十二年にできて、そして五十年に変えてきた、大きく流れを変えている中身でございますけれども、今回は、失業給付のあり方については、先ほど、そして今までも大臣がおっしゃったように、構造の転換の中でということが非常に大きいと思うのです。原点に立てば、憲法二十…

自由民主党1999/07/09

第145回 衆議院 労働委員会 第15号

○荒井委員 ありがとうございます。大臣が攻めの雇用ということを言っておられまして、全く同感をずっと持ってきているんです。先ほどもお話にありましたように、積立金の取り崩しで財政上からも非常に改革が迫られている。しかし同時に、大臣がおっしゃったように、やはり内容が一番問題でございますので、そこのところを忘れてはならないということを、今大臣のお話で改めてそうだなというふうに思ったわけです。 そこで、大臣、ちょっとくどいようなんですが、その財政…

自由民主党1999/07/09

第145回 衆議院 労働委員会 第15号

○荒井委員 当たり前のように思っていて当たり前でない世界の国もあると。本当に我々、今こういう改革、あるいは閉塞状況から少し脱してきたとは思いますが、何か日本はだめだとか、いやというような後ろ向きな、否定的な話ばかりなんですけれども、今の大臣のお話のように、やはり改めて世界と比べてみると、このセーフティーネット、失業している方にはまだまだ不十分、あるいは働く方々にもまだまだ意見はあるだろうけれども、私は、引き続きその網目が崩れないようにし…

自由民主党1999/07/09

第145回 衆議院 労働委員会 第15号

○荒井委員 労働省のいいところは、女性労働課がこの窓口でございまして、思いやり、優しさというのが非常にありがたいのですが、調査にもあって、今局長からもお話がありましたように、女性の方が非常に御興味を持たれたり実際に携わっている。これはやはり非常に少子化対策になるのです。 しかし反面、そこにまたいろいろと問題点も出てくるわけです。労働時間の管理をどういうふうにしたらいいか、安全衛生管理をどうしたらいいか、こういったこともありますから、大臣…

自由民主党1999/07/09

第145回 衆議院 労働委員会 第15号

○荒井委員 総括的に大臣にお尋ねさせていただきたいと思います。 研究会とか審議会のいろいろな答申や成果を待つというのも大切なんですが、実際にもう進んでいる、そういうようなことでございます。通産では、今度は信用保証の枠で起業家にもお金を出すというような支援もしているわけです。 そういう意味で、もう既に始まっているわけですから、省庁の壁を超えて、こうした新しい就業形態というところに着目をしていただいて、労働省が先鞭を切って、これはやはり、在…

自由民主党1999/07/09

第145回 衆議院 労働委員会 第15号

○荒井委員 御期待申し上げますので、中央省庁も再編をしている時代ですから、グレーゾーンにちょうどこれは入っておりますので、どうぞ積極的なお取り組みをお願い申し上げまして、終わります。

自由民主党1999/05/19

第145回 衆議院 労働委員会 第14号

○荒井委員 皆様、おはようございます。 大変重要な改正案の審議でございます。単刀直入に大臣に御見解をお尋ねしたいと思います。 まず冒頭ですが、雇用失業対策、小渕内閣の最優先課題、そのかなめにあります労働省、甘利明労働大臣、今お取りまとめに大変奔走をいただいておりますが、国民も期待しております。新たな雇用対策、取りまとめはいつごろになりますでしょうか。

自由民主党1999/05/19

第145回 衆議院 労働委員会 第14号

○荒井委員 これは国民全体、社会構造全体といいますか社会全体の問題でもありますが、かなめとしての労働省、そして大臣の手腕に御期待を申し上げるところです。 また、その一つとしても非常に有効だと思いますが、今回の労働者派遣法の改正そして職業安定法の改正、こういうことですが、参考人質疑を含めまして五回、かなりの時間を費やしましてこれの議論をしているわけでございますが、再確認ということで、総括的に大臣にお尋ねをさせていただきたいということでござ…

自由民主党1999/05/19

第145回 衆議院 労働委員会 第14号

○荒井委員 大臣のその配慮といいますか、思いやり。大事なのは現場で有効に機能するような、そういう環境整備だと思いますので、雇用失業対策、小渕内閣のかなめであります甘利大臣、そして労働省、また組合の皆様方にもそういうことが求められていると思います。御期待申しまして、終わります。

自由民主党1999/05/12

第145回 衆議院 労働委員会 第12号

○荒井委員 大臣初め皆様、おはようございます。ただいまの能勢先生のお話、二点ほど、私も引き続いて大臣に御見解をいただきたいと思います。 まず、大臣、最後に能勢議員への答弁の中で、いつもの、そして今までの大臣のお取り組みの姿勢というものを伺ったわけでございますが、言ってみれば、守る雇用から攻める雇用というのでしょうか、そういうものを大臣は明確に目指しておられるということを大変私は学んでおるわけでございます。 その中で、やはり一つは、産業構…

自由民主党1999/05/12

第145回 衆議院 労働委員会 第12号

○荒井委員 常に大臣がいろいろな意味でこうして御発言をいただきますことも周知徹底ということになりますし、また、今御指摘いただいたような非常な課題も残っているんですが、議連の先生方の御意見のほとんどが、やはり具体的な諸施策の筆頭に挙げるのは、雇用環境の整備なんだ。やはり、産めよふやせよではない。御結婚したいのも御自由、そして産むも産まないも自由な意思の中で、産みたいんだが産む妨げがある、実はそういう方々が非常に多い。その方々の要望は、雇用…

自由民主党1999/05/12

第145回 衆議院 労働委員会 第12号

○荒井委員 その点評価をいたします。それは、あわせてプライバシー、こういったものの関連にもなりますので、ここは非常に不安を持つ人がいるので、しっかりお願いしたいと思うんです。 大臣の一連のお話の中に、私も非常に頭の中に残るんですが、選択肢という言葉がございまして、私は、その視点から、非常に今回の改正というものは重要であるということで評価をしているんです。 それは、やはり働くというのは楽しいことばかりでは当然ありませんけれども、自分を実現…

自由民主党1999/05/12

第145回 衆議院 労働委員会 第12号

○荒井委員 いろいろお取り組みいただいて、これからも積極的に位置づけをしっかりしていくということですので、どうぞ大臣、新しい形態がやはり出てまいりますので、そういう意味で、新しい集団、新しい意見というのが出ますので、この点、お気を配っていただいて、思いやりのある形にしていただきたいと思います。 また、ある意味で一人事業者を含めまして、SOHO、小さい会社ですが、その支援策、これもあわせて、労働、働くという意味からもいろいろ考えていただく…

自由民主党1999/05/12

第145回 衆議院 労働委員会 第12号

○荒井委員 失業のイメージというところは、ちょっと考えつきませんでした。大臣の御視点、ぜひ進めていただきたいと思います。 そして、結びになりますけれども、時間がなくなりましたので、最後に大臣の決意、意気込みをお聞かせいただきたいのです。 考えてみれば、失業している皆さんには申しわけありません、何とか職についていただけるように全力を尽くす、その上で、私は、これは学歴偏重社会を変える千載一遇のチャンスだと。子供たちが試験でいい成績をとったら…

自由民主党1999/05/12

第145回 衆議院 労働委員会 第12号

○荒井委員 ありがとうございました。

自由民主党1998/09/22

第143回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○荒井委員 おはようございます。 ただいま中川大臣から御報告と対応についてお話がありまして、それを実行していただければまことにありがたいわけでございますが、改めて今回の豪雨、台風等で被災された皆さんにお見舞いを申し上げ、亡くなられた方々の御冥福をお祈りしながら、大臣初め関係の皆様方に、今までもそうでございましたが、またより以上の御対応をお願いしたいということで、質問に移らせていただきたいと思います。 大臣のお話にもございました。そして、…

自由民主党1998/09/22

第143回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○荒井委員 それぞれ関係の皆さん、当農林関係でも本当にいろいろな形で、速やかに、急いでということで頑張っていただいて、関係県、市町村と連携をとっていただいているわけでございますが、大臣のお話にもありましたけれどもかなりの額でございますので、これはもう激甚指定という方向かな、このようにも思います。また、今のような手続、査定、確定をしていく、こういうことでございますので、なお一層速やかに手続がとれますようにお願いをしたいと思いますが、この件…