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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2000/08/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
自由民主党自治政務次官2000/08/04

第149回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○荒井政務次官 委員の御指摘でございますが、これまでも自治省はうそをというようなことはございません。 今御指摘のIP—VPNにつきましてでございますが、この基本設計について、今、指定情報処理機関であります地方自治情報センターにおいて作業を進めております。その中で御指摘の説明会がございまして、検討状況を報告させていただきました。 現在、基本設計の内容はまだ確定しておりませんが、先ほど御指摘がありました学識経験者等の意見を聴取しながら検討す…

自由民主党自治政務次官2000/08/04

第149回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○荒井政務次官 ただいまお話がございましたけれども、これは確実に、現実的にといいますか、あるいは実効的にこれは専用回線でございまして、地方自治情報センターにおいて採用を検討しているわけでございますけれども、まさに今までの委員を初めとしての国会の論議を踏まえたものでこれを検討している、こういうことでございます。

自由民主党自治政務次官2000/08/04

第149回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○荒井政務次官 これは、国内外含めまして、技術的にもまさに専用回線、そういう範疇に入るものでございます。

自由民主党自治政務次官2000/08/04

第149回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○荒井政務次官 これはまさに専用回線でございまして、国会で御論議をいただいたその情報しか流れない、こういうことでございます。

自由民主党自治政務次官2000/07/06

第148回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○荒井政務次官 自治政務次官に命ぜられました荒井広幸でございます。 西田大臣のもと、中谷政務次官、皆さんと力を合わせまして、一生懸命努力をさせていただきたいと思います。 委員長、そして理事、委員各位の先生方の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 一九九一年に三人の方が始めた運動が、一九九七年、ノーベル平和賞を受賞しました。これは地雷禁止国際キャンペーンでございます。こうした平和運動が可能になった最大の理由は、世界じゅうの方々と連絡をとり合う、そのとり合いがEメールを使ったことにあったと言われているわけです。それによりまして、およそ一日に百五十ほどのレターを送り、そして五十五カ国、一千の非政府組織との連携によってこうした人類に貢献する活動が展開され、その成果を着々と上…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 また、この法律の対象となっております電子署名そして認証業務、これらは今ほどお話がありました成り済ましなどの問題についてどのように対応するものなんでしょうか。

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 では、そのような電子署名と認証業務、それによってどのような役割が期待されているのか、果たすというふうに考えているんでしょうか。

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 まさに、先ほどの電子商取引、そしてイギリスもアメリカも、あるいは東南アジアではシンガポールもそうですが、それぞれ日本でいう電子政府、そういったものも既に提案をしておりまして、我が小渕政権、そして森政権と同じように電子政府を進めていこう、こういうことでございます。 そこにはもうなくてはならない存在なんですが、先ほどの説明をお聞かせいただきましても、説明を聞くよりも実際にやった方が簡単だ、こういうことでございまして、なかなか言葉…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 諸外国との整合性というところがまさにポイントだというふうに思うんですけれども、それでは、この法案は、国際性に対応し具体的にどういうふうに考えておられるのか、その点をお願いしたいと思います。

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 そうしますと、茂木通産政務次官、一つは、我が国はそういう意味で国際的に受け入れるといいますか、国際的に日本としては開放していく、これは非常に積極的な姿勢だと思うんですね。また、当然だと思うんです。 では逆に、海外では日本の認証業務業者等はどのように扱われるのか、外国法で日本の認証事業者が認知を受けることはできるんでしょうか。

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 そういう意味で、相互に承認という環境ができませんとネットの持つ意味というのが十分生かされないわけでございますが、こういうことを一つ一つ調整していくといいますか、あるいはネット時代に、デジタル時代に、一つ一つ課題が生まれたら、それをまた一つ一つグローバルな視点でそれらを共有の問題として認識し、また解決していく。物によってはお互いに、先ほどのように相互認証のような方向でやっていく。 こういうようなことを考えますと、私は、そろそろ…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 今、太田局長から説明がございまして、いろいろ課題、手続というのが具体的にあるな、こういうふうに思うんですが、この間、国内で活動しておられます認証事業者のところに行ってまいりました。 その事業者はアメリカでも当然やっておられるんですけれども、当然アメリカというとちょっと残念な気持ちがいたします。日本もそれに追いつき追い越せ、こういう気持ちでございますが、アメリカでやっておる事業者でございますが、認証する際、アメリカとどれぐらい…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 X.五〇九とか、読み方はちょっとわかりませんが、そういうフォーマットがあるということでございますが、そういうことをやっていく中で、さらに環境整備というのがやはりどうしても必要になるということになれば、一つは、サミットという場が当然我が国を会場としてあるわけです。そういう場を使うべきだなというふうに私は思っておるんですが、それでは、そのサミット参加国で我が国と同様の趣旨の法律は整っているんでしょうか。どのような状況になっている…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 今の局長の御指摘が本当だなというふうに私は思うのです。むしろ世界の中でも進んでいるわけです、きょう議論をさせていただくということを含めまして。そういう意味で、日本は非常に治安についても安心な国である。今いろいろな問題が起きていますが、比較すれば本当に安心な国でございます。そういう意味で、やはりネット上も安心である、安心な国日本だということになれば、またそこが一つの基地になりますから、いわゆるネット上での、いろいろ、今我々が考…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 今政務次官の御指摘で、非常に私取り上げたかったところがあるのです。郵送において本人を確認するのです。実は、最高裁判所を含めて、裁判所からの本人に対する通知も、当然ながら、信書ですから、これは郵便なんです。郵便というのは、これは最も確度の高い、郵便局員さんたちが配達する信書というものは、本人確認するに、世界でもまれなくらい極めて確度の高いものなんです。こういうところを組み合わせながら、実は電子の世界、ネットの世界あるいはサイバ…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 そこで、二つ、少し私の頭にありますことを申し上げさせていただきますと、今お話がありましたように、電子化のメリットを生かすというのは非常にいいことなんです。きのうも自民党の通信部会で、セブンイレブンの電子部長さんでしょうか、お話を聞きましたけれども、結果的には、セブンイレブンでさえ、商品勝負であるけれども、サービス勝負であるが、やはり人というところに行き着くというお話をされているのです。 ですから、郵便局がすべて電子化してやっ…

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 逓信委員会 第10号

○荒井委員 終わります。

自由民主党1999/07/27

第145回 衆議院 商工委員会 第21号

○荒井委員 おはようございます。 それでは、時間がございません。ドッグイヤーの通産省でございますから、早速質問に移らせていただきたいと思います。 産業活力再生特別措置法案でございますが、私は非常に高く評価をしております。与謝野大臣を初め関係の皆様方の、この大変忙しい中、しかし今まで蓄積してきたものを発揮していただいたということで、御慰労を申し上げるのですが、がでございます。 問題は、今言われていますSOHO、この場合、私は、狭義の意味で…

自由民主党1999/07/27

第145回 衆議院 商工委員会 第21号

○荒井委員 大臣の御見識と通産省の、言ってみればSOHOを認知していただいたという意味で、こういう措置をとっていただいているのです。 特に、大臣、私はありがたいと思いましたのは、この一年据え置きですね。これが非常にありがたいのです。やはり据え置いていただいておかないと、すぐ返せません。ジョブマッチ、いろいろなことがあります。 そういったこともあるので、これは、非常に新しい企業形態、SOHO、この方々には大変福音なんですが、ここの問題点は…