荒井広幸
会議録に記録された「荒井広幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,669 件
- 直近の所属会派
- 新党改革・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生5 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会50 件・50%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 総務委員会 第3号
○荒井(広)委員 踏み込んでいただいてありがとうございます。百十億プラス二百八十億ということで解釈するのか、二百八十億と解釈するのかなんですが、例えば、テレビの不感地帯が、やっと大東島まで行ったというのは本当に昭和四十七年で、電話がついたのがやっと五年前、三年前というのが大東島の実態なんです。 ところが、今までは、テレビだったら映るだけでございました、これからは違いますが。電話は、端的に、インタラクティブ、お互いにやりとりしなきゃだめな…
第151回 衆議院 総務委員会 第3号
○荒井(広)委員 大臣のお話は最後に承るといたしまして、結局、やはりスピードの時代です。同時に、これは悪いことじゃないですね。ダイヤルQ2でいろいろな問題があるかもしれません。しかし、こういったものの格差是正をしていくという発想から、まさに総務省は、デジタルオポチュニティー、デバイド、格差から機会均等という発想になっていただきたいのです。なっておられると思いますので、ぜひ今度予算にきちんと盛り込んでいただきたいなというふうに思います。 …
第151回 衆議院 総務委員会 第3号
○荒井(広)委員 大変期待をいたしまして、終わりにさせていただきます。ありがとうございました。 ————◇—————
第150回 参議院 議院運営委員会 第17号
○政務次官(荒井広幸君) 地方財政審議会委員竹村晟、鹿谷崇義、野沢達夫、林健久及び川上均の五君は十二月一日任期満了となりますが、鹿谷崇義、野沢達夫及び林健久の三君を再任し、竹村晟及び川上均の二君の後任として木村陽子及び前川尚美の二君をそれぞれ任命いたしたいので、自治省設置法第七条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願い申し上げます。
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第5号
○政務次官(荒井広幸君) 大臣の方から総括的にお話がございまして、大蔵省からもございましたが、自治省といたしまして、今回の補正予算に伴い追加される事業などの地方負担については、地方財政が極めて厳しい状況にあること、加えて国においても、今ほどお話がありましたが公債発行を抑制することとして補正予算を編成していることを踏まえまして、従来のように全額地方債による措置ではなくて、交付税の増額をあわせて行うとともに、財源対策のための地方債の縮減を図…
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○政務次官(荒井広幸君) ただいまのお尋ねは九一年から九三年でございますか。もう一度確認をさせていただきたいと思います。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○政務次官(荒井広幸君) はい。 平成三年から平成五年におけるいわゆる豊明会中小企業政治連盟の収支報告書の要旨に係ります官報告示を確認いたしましたところ、個人が負担する会費を納入した者、その数は、平成三年は五百七十六人、平成四年は一万三十五人、平成五年は九千六百六十六人となっております。 また、平成十一年ということになりますと、平成六年—十一年におきましては、自由民主党東京都豊明支部でございますが、その収支報告書の要旨に係る東京都公報告…
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○政務次官(荒井広幸君) 数字でございますので、私の方からお答え申し上げます。 平成三年から平成五年、豊明会中小企業政治連盟の収支報告書の要旨に係る官報告示、これを確認しましたところ、平成五年に支部還付金として一千七百五十七万七千三百円の収支があった記載がございます。 なお、官報告示においては、この支部還付金がどこからなされたかについては確認できません。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○政務次官(荒井広幸君) ただいまお答え申し上げましたように、還付金としてはただいま申し上げたとおりでございます。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○政務次官(荒井広幸君) お答え申し上げます。 自民党豊明各支部、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県でございますが、平成十年の収支報告書の記載状況について、関係四県それぞれの選挙管理委員会に確認をいたしましたところ、自由民主党埼玉県豊明支部、代表者岡野元昭、会計責任者中村勝彦、事務担当者河野道明。自由民主党千葉県豊明支部、代表者大塚道也、会計責任者中村勝彦、事務担当者河野道明。自由民主党東京都豊明支部、代表者関根辰昭、会計責任者平川康次郎…
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○政務次官(荒井広幸君) 西田組という記載はございません。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○政務次官(荒井広幸君) ただいまの資産等の報告書、これは自治省の所管ではございません。
第150回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○荒井政務次官 家計に例えられての御質問でございますが、お金があれば、来年よりも今の借金を整理しろという御指摘でございますけれども、今回の補正の考え方といたしましては、まず、補正に伴う増額分が八千九百八十五億円ございますので、これを追加の公共事業などに係る地方負担への交付税措置と、平成十二年度の財源不足のために発行される予定であった地方債のいわゆる縮減を行ったわけですが、その残りの五千三百二十八億円については来年度に繰り越していく、そし…
第150回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○荒井政務次官 ただいま大臣からお考えについてお示しがありましたけれども、先生御指摘されるとおりでございまして、大臣が御指摘されているのもそこでございます。 まず、モラルハザードの問題もございましたが、これは地方自治団体が、議会を含めまして、首長も含めまして、自主独立的にきちんと判断をされていることでございますが、まず我が方としても、例えば国庫補助負担金、こうしたものの見直しを進めるとか、あるいは、大臣が中心になって今まとめておりますが…
第150回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○荒井政務次官 お答え申し上げます。 今までも単年度で措置していたものもございますが、十二年度まで折半ルールというのがあるのは御承知のとおりでございます。そうしたルールに基づきながら、考え方を今後とも整理していかなければならないということで、今後の課題としてもありますが、先生御指摘のように、必要なものは必要として国も考えなければなりませんし、モラルハザードが起きないように、地方は地方としてもまた考えていかなければならないわけでございまし…
第150回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○荒井政務次官 お答えいたします。 御指摘のような観点から、ことし、今回の補正予算に伴いましては、極めて地方財政は厳しいわけでございますので、もう一つ国においても公債発行を抑制することとして補正予算を編成しているわけでございます。 従来のように全額を地方債による措置をするのではなくて、交付税の増額をあわせて行い、同時に財源対策のための地方債の縮減を図るということにしておりまして、地方財政の健全化に配慮しているところでございます。 なお、…
第150回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○荒井政務次官 お答え申し上げます。 御指摘のように、地域協議会、仮称でございますが、設置することとなっておりますので、本当に生活交通、これを確保する必要があるという場合には、例えば行政バス、スクールバスなどの活用を含め効率的な輸送形態を選択したり、あるいは事業者に対する公的補助のあり方、地域の足の確保のために必要な措置を協議する、こういうふうになっておりますので、自治省といたしましては、地方公共団体の財政運営に支障がないように、必要な…
第150回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○荒井政務次官 お答え申し上げます。 平成十二年度は、通常収支で約十兆円の財源不足が生じたところでございます。平成十三年度の地方財政の見通しについては、現段階では確たることは申し上げられませんけれども、歳出面では、景気回復への取り組み、IT関連施策の推進を初めとするいわゆる日本新生への対応、各般の施策を実施するというようないろいろな要請がございますので、そういうことをしていく必要があり、同時に公債費も増加することと思います。また、歳入面…
第150回 衆議院 予算委員会 第3号
○荒井政務次官 お答え申し上げます。 愛媛県議会の委員会でのやりとりでございまして、承知しておりません。
第150回 参議院 経済・産業委員会 第4号
○政務次官(荒井広幸君) 先生の御指摘、非常に重要な御指摘でございまして、その意味で自治体そして自治省、今後とも取り組んでまいりたいというふうに考えておりますが、少なくともすべての国民の皆様方がIT化の恩恵に浴するためには、御指摘にありましたように、六、七割方が地方自治体が身近な行政をやっておりますので、自治体の情報化、IT化ということは避けて通れない問題でございますので、非常に重要だという認識のもと、さらには霞が関WANとつなぎまして…