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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1997/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
自由民主党1997/05/28

第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○荒井委員 それに関連して、ちょっとプライバシーに入るかもしれませんが、そうなりますと、例えば参考人のお三方の皆様方がそれぞれ支持政党をお持ちになっているか、そして次は、御入党されているか、そしてそれはなぜであるかということを実はお伺いしたいわけですが、それはお聞かせいただく時間がないので、私としては、結局、政党の重要性を認めながらもやはり個人の方々がなかなか政党を積極的に支持をされていない。それは、受け手として積極的に支持されないのか…

自由民主党1997/05/27

第140回 衆議院 本会議 第39号

○荒井広幸君 北海道開発審議会委員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。

自由民主党1997/05/22

第140回 衆議院 本会議 第37号

○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、電気通信事業法の一部を改正する法律案、国際電信電話株式会社法の一部を改正する法律案、日本電信電話株式会社法の一部を改正する法律案、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

自由民主党1997/05/20

第140回 衆議院 本会議 第36号

○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議 題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

自由民主党1997/05/14

第140回 衆議院 労働委員会 第11号

○荒井委員 おはようございます。 またきょうは、四人の参考人の先生方、本当にありがとうございました。 御参考にさせていただくために質問をさせていただく次第でございますが、私は自由民主党の荒井と申します。 まず、荒川参考人と鷲尾参考人にお聞かせをいただきたいと思います。今ほど、改めてそして新たにという気持ちでお聞かせをいただいておりましたけれども、前置きはさておきまして、今回の法案を審議する場合に、今回という、過去を見て今回ではなくて、や…

自由民主党1997/05/14

第140回 衆議院 労働委員会 第11号

○荒井委員 ありがとうございました。 これは一人一人にとっても、そして労使間にとりましても、お互いの努力目標ということでもございますけれども、荒川参考人にお尋ねをさせていただきます。 今回の法案では、先ほどからお話しされているとおり、募集・採用、配置・昇進における女性に対する差別を禁止すること、女子保護規定の解消、まあここに危惧の念あるいは附帯条項といいますか条件つきということのお話がありましたけれども、こうしたこと、そしてポジティブア…

自由民主党1997/05/14

第140回 衆議院 労働委員会 第11号

○荒井委員 ありがとうございました。 最後にお話のございました経営者側の法律、こういうことでございまして、いわゆる事業主の講ずるべき措置といいますか、ポジティブアクションについて二、三、ちょっと時間が押してまいりましたので、お聞かせをいただきたいと思います。 そもそもこれからの企業経営、これは中島参考人にお尋ねをさせていただきたいと思いますが、これからの企業経営を考えたときには、まさに多様化、それから国際化を含めまして大きな変革が社会経…

自由民主党1997/05/14

第140回 衆議院 労働委員会 第11号

○荒井委員 ありがとうございます。 今、ガイドラインというお話もございましたけれども、既に労働省では研究会でガイドラインを出しまして、予算も組みまして、九年度予算ですね、その中でトップセミナー、そして業種別使用者会議の開催などを含めまして、経営者団体や各種業界の団体の皆さんとの連携をしっかりと図って、ポジティブアクションの重要性や手法についての理解をこれからも我々進めていきたいというふうに考えております。 今のお話のとおり、国による援助…

自由民主党1997/05/14

第140回 衆議院 労働委員会 第11号

○荒井委員 ありがとうございました。 同様の質問を鷲尾参考人にお尋ねしたいと思うのですが、時間の関係上、もう一点あわせましてお尋ねさせていただきたいと思うのです。 それは、言ってみれば、組合の皆様方の役員構成、この中で、女性の方の占める割合というのは、お聞きするところでは少し低いのではないか。というふうになりますと、今度いろいろ協議をしていく、話をしていくというようなことがポジティブアクションでは出てまいりますから、そんなときに、若干労…

自由民主党1997/05/14

第140回 衆議院 労働委員会 第11号

○荒井委員 ありがとうございました。 これは荒川参考人にお尋ねをさせていただきたいのですが、先ほど十分ずつのお話の中でもございましたけれども、本当に私は、今回女性でございますが、女性も男性も自分の意欲や能力、これを職場でもあるいは家庭でも、そして地域でも、社会全体でその能力が十分に発揮できる、開かれたチャンスがある、そして自分も入っていけるという、そういう意欲に満ちた社会が非常に必要になってくると思うのですが、反面、やはり危惧するところ…

自由民主党1997/05/14

第140回 衆議院 労働委員会 第11号

○荒井委員 御意見を大切にさせていただきながら、今回のみならず今後に向けましても、その空白というお話もありました。そういったことも含めまして今後に生かさせていただきたいと思います。 本日は、まことにありがとうございました。

自由民主党1997/04/24

第140回 衆議院 本会議 第30号

○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 平沼赳夫君外十三名提出、在ペルー日本大使公邸占拠・人質事件解決に対する感謝決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。

自由民主党1997/04/24

第140回 衆議院 本会議 第30号

○荒井広幸君 去る二十二日に厚生委員長から中間報告がありました金田誠一君外五名提出、臓器の移植に関する法律案及び第百三十九回国会、中山太郎君外十三名提出、臓器の移植に関する法律案の両案は委員会から直ちにこれを本会議に移し議事日程に追加して一括議題としその審議を進められることを望みます。

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 本会議 第29号

○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 平沼赳夫君外十二名提出、沖縄における基地問題並びに地域振興に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 本会議 第29号

○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 中野寛成君外六名提出、科学技術庁長官近岡理一郎君不信任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 本会議 第29号

○荒井広幸君 中間報告を求める動議を提出いたします。 すなわち、この際、厚生委員会において審査中の金田誠一君外五名提出、臓器の移植に関する法律案及び第百三十九回国会、中山太郎君外十三名提出、臓器の移植に関する法律案の両案について委員長の中間報告を求められることを望みます。

自由民主党1997/04/11

第140回 衆議院 本会議 第25号

○荒井広幸君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、日本私立学校振興・共済事業団法案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

自由民主党1997/04/11

第140回 衆議院 厚生委員会 第15号

○荒井委員 おはようございます。 委員長、そして大臣に、きょうの機会をいただきまして、大変ありがたく思っております。 医療保険あるいは医療改革と聞いて期待する内容は、人、立場によってさまざまだと思います。政府にとっては、どちらかといえば医療費削減を中心に据えた観点になりやすく、また、医療機関にとっては、医療の質やサービスの向上に関心を払いたいし、また、患者にとっては、いい医療を受けたいな、こういうようなことで、それぞれ立場が違うわけでご…

自由民主党1997/04/11

第140回 衆議院 厚生委員会 第15号

○荒井委員 冒頭、このお話を申し上げましたのは、実は、今度の一回五百円、そして一種十五円ということについて非常に関連をするからでございます。 手順論といたしましては、少子・高齢化社会のビジョンを描いて、それじゃその中で社会保障制度全体をどういうふうにしていくかというあり方や構想があって、そのもとでまた今度の医療保険改革等々の中長期の構想が導かれるべきであろう、その上で、当面の医療保険の対応、政管健保の赤字の問題もある、そういったことで、…

自由民主党1997/04/11

第140回 衆議院 厚生委員会 第15号

○荒井委員 大臣からこれが第一段階であるということもまた本会議場でもお聞きをいたしておりますが、それから進んでいく、こういう手順をお示しになっているわけでございます。 私は、その中で、また財源対策ということでいえば、医療情報だと思います。最近では、いわゆる情報通信分野、マルチメディアなどという言葉も非常に使われておりますけれども、医療の質の向上のために、この医療情報の情報化というようなこと、高度情報化の取り組み、こういったことは医療の質…