米田勲
会議録に記録された「米田勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,469 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/10/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会75 件・75%
- 文教委員会25 件・25%
※ 全 2,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○米田勲君 これは政務次官どうですか、そのことの折衝は受けているのですか。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○米田勲君 その七十一億というのは、この教科書無償政策を進める計画の中からいうと、どういう位置になっているのですか。ちょっと聞き方が悪いとすれば、年次計画というようなものでもあれば、その計画の中でどういう位置を占めているのですか、この七十一億は。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○米田勲君 調査会の結論は、あれは日にちが限定されているはずですが、いつごろ出そうですか。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○米田勲君 そうすると、文部省側の立場としては、その調査会の結論が出てから具体的に計画が立てられて、それから予算の要求という段取りになるわけですか、手続上は。
第41回 参議院 本会議 第8号
○米田勲君 私は、ただいまの鍋島君の動議に賛成をいたします。
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○米田勲君 私は緊急に発言を要求します。 私は冒頭に皆さんにひとつお話をしたいことがあります。それは委員会の運営の問題であります。一昨日の文教委員会では御承知のように法案が一件質疑が行なわれました。自民党側の強い要望もありましたので、私たちのほうとしては、国会対策に、種々の党内では意見もございましたけれども、協力する意味でこれは切り離して法案を上げることに賛成をする態度で臨んだんです。御承知のように法案は円満に上がりました。しかるところ…
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○米田勲君 話がよくわからないんですが、これは先ほど私が説明したように、委員会の最中に起こった事態なんですから、法案をあげた直後ですよ。私の発言したのは委員会が終わってからだ。
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○米田勲君 ただそれだけ確かめればいいのですか。
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 すみませんが関連質問させて下さい。ちょっと大臣に聞きたいのですが、今の局長の話を聞いていると、災害の復旧について寄付のことを否定していないのです。そういう指導方針で文部省が災害復旧のことを考えているということは、これは問題だ。そういう一般の寄付を当てこんでいるような指導はしないという建前で、災害の復旧を推し進めるべきであって、今の局長の話を聞いていると、われわれはちょっとその寄付は納得できないのですが、大臣はどういう考えです…
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 重ねてお話ししておきますが、教育のことに関して、国や自治体が当然責任をもって進めなければならぬはずである経費が、父兄の負担に大幅にかかっておるというのが日本の現在の教育をめぐる実情なんです。これは文部大臣もよく知っておる。その膨大な父兄負担をどうして解消するかということは、これは文部行政上非常に重大な課題だ。そういうことを一方に努力しなければならないものを持っていながら、災害復旧の問題のこの質疑の話の中で、不用意にも一般の父…
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 ちょっとその前に私に関連質問をさせていただきたいと思うんです。今のすし詰め教室の解消は、三十八年までにやるという約束は何度もしていて、五十名以下にする、小学校、中学校は一これは約束どおりだが、そのときに小規模学校に対する政令を同時に廃止するということを約束をしておるのですが、それは間違いないでしょうね。
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 そういう答弁が出るというと時間がかかるんだが、これは去年の予算委員会の分科会で私は文部大臣や当時の内藤局長ともいろいろ論議したのですがね、小規模学校の政令がいかに学校における教育活動を阻害しているかということの実情をよくお互いに認識したのですが、それを早急に三十八年度を待たないで解決すべきだという主張をしたんであるが、そのとき大臣も局長もこもごも、実情はよくわかるけれども計画どおり三十八年度のときにすし詰めを解消していく年次…
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 関連質問なんで、私時間を長くとると千葉さんに失礼になるからやめますけれども、文部大臣、約束が違うぞ、こういう話であると。これはあなたも記憶しておるはずです。あの小規模学校の政令がいかに実情に合わないかということは、もう認識しているはずだ。とんでもないものの考え方から発しているのだ。そのときの財政の問題からもきたでしょう。しかし、それを今度はすし詰め教室解消は三十八年度まで待ってくれということでわれわれがまんしてきたのだから、…
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 これは優先的に切りかえていくという、数については多少は異論はある。実際問題として、県側では市町村費負担になっているものを、よほどでないと積極的に自分のほうへかかえ込むということはやらないですよ。大体県は県財政がそんなに豊かでないんですから。そうなると、よほどこれは文部省の行政指導が勤評をやらせたくらいに熱心にやらぬと、とてもこれは計画どおりいかぬですよ。その点はどれくらいのものの考え方でおりますか。このことを約束したときは、…
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 その指導は相当熱心にやられるだろうね。もちろん形式的ではないでしょうね。その点がやはり気がかりだな。そうすると、もう三分の一も四分の一も切りかえがきかないままいってしまうおそれがある。そういうおそれありませんか、よほど熱心に指導しないと。どうですか、あなた方専門家だからわかっているでしょう。
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 ちょっと関連質問。これはあのときの約束はこうなっているので、八大学に養成所を設けて、そうして充員をしていく。人数に見合うように資格がとれる人員を補充できるような体制でこの養成機関を設けていく。その場合、八大学という話のときに、それでは足りない場合があるじゃないか、こういう話が出て、それでやってみて五カ年計画の充員に資格をとっている者が足りなくなる場合には、さらに増設しようという約束になっているので、それも忘れないでひとつやっ…
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○米田勲君 養成するほうは大学学術局のほうかもしれぬが、充員する者を必要とする側はあなたのほうですから、あなたのほうで計画させたものが、そのとおりうまくいくように局同士の話し合いを当然行なわれなければならない。あのときの話を私もよく記憶していないなんというそういう無責任そのものの聞き方じゃ困るよ、局長。もっと直剣になってもらわなければ、われわれはいいかげんでお互い話した話ではないのだから、あなただって責任をもって局長になったからにはやっ…
第41回 参議院 本会議 第7号
○米田勲君 私は、ただいまの鍋島君の動議に賛成をいたします。
第41回 参議院 本会議 第4号
○米田勲君 私は、ただいまの鍋島君の動議に賛成をいたします。
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○米田勲君 どうも議運に人事案件がかかる場合に、何回となく官房副長官が特に来て言いましたが、兼職の多い人をさらにわずらわして委員になってもらうということは、活動の上からいっても思わしくないので、そういうことについては再検討するとかたく約束している。特に、兼職が多い人については、兼職をやめてもらってまで委員に任命した最近の例もあるくらい約束をしたはずです。それからもう一つは、天田さんから話が出ている手当のことについても、千円から五百円くら…