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大蔵省主計局長衆議院参議院
総発言数
309
直近の所属会派
直近の役職
大蔵省主計局長
直近の発言日
1973/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 大蔵委員会38 件・38%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

309 20 を表示
大蔵省理財局長1973/06/27

71衆議院 大蔵委員会 第43号

○竹内政府委員 理財局長を拝命いたしました竹内でございます。よろしく御指導をお願い申し上げます。(拍手)

大蔵大臣官房長1972/11/09

70参議院 大蔵委員会 第2号

○政府委員(竹内道雄君) 対外経済関係を調整するための租税特別措置法等の一部を改正する法律案につきまして、提案理由を補足して御説明申し上げます。 まず、租税特別措置法の一部改正について申し述べます。 海外市場開拓準備金につきましては、現在、取引の形態及び資本の金額に応じ、前年同期の海外取引による収入金額の〇・五%ないし二.三%の積み立てを認めております。この制度の適用期限は昭和四十九年三月末までとなっておりますが、今回、資本金十億円超の…

大蔵大臣官房長1971/07/23

66衆議院 大蔵委員会 第1号

○竹内説明員 官房長を拝命いたしました竹内でございます。よろしくお願いいたします。(拍手)

大蔵省主計局次長1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○政府委員(竹内道雄君) 十兆三千五百億円の五カ年計画を達成いたしますために必要な国費でございますが、私ども、大体四兆八百億円というふうに見込んでおります。四兆八百億円に対しまして、従来の特定財源の系統でございますガソリン税と石油ガス税でございますが、これの五ヵ年計画期間中の収入見込みを三兆三千七百億というふうに見込んでおります。したがいまして、その七千億余りのお金が五カ年計画達成のために必要である、一般財源から投入しなければならぬとい…

大蔵省主計局次長1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○政府委員(竹内道雄君) 特別な根拠をということもございませんが、一〇%ぐらいの増は見込めるのではないかというふうに考えたわけでございます。

大蔵省主計局次長1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○政府委員(竹内道雄君) まあ年度のとり方にもよりまするけれども、過去七、八年の平均伸び率というのは大体一〇%程度でございます。

大蔵省主計局次長1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○政府委員(竹内道雄君) 総ワクだけでございまして、毎年の年次計画というのは特にございません。

大蔵省主計局次長1971/05/21

65参議院 大蔵委員会 第22号

○政府委員(竹内道雄君) ただいま議題となりました厚生保険特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を補足して御説明申し上げます。 御承知のとおり、児童手当制度は、今国会に別途提案され、本日可決成立を見ました児童手当法に基づき、わが国における新たな社会保障施策として、昭和四十七年一月一日から発足する予定といたしておりますが、本法案は、これに伴い児童手当に関する政府の経理を新たに厚生保険特別会計において行なうこととしようとす…

大蔵省主計局次長1971/05/21

65参議院 大蔵委員会 第22号

○政府委員(竹内道雄君) 五カ年計画は、先ほど申し上げましたように、計画全体としては十兆三千五百億円でございますが、そのうち国費として必要なものを大体四兆八百億程度と見ております。それに対して特定財源が、揮発油税それから石油ガス税が投入されるわけでございますが、大体それが三兆三千七百億円程度——五カ年計画の期間中でございますが——見ておりますので、おおむね七千億程度の一般財源の投入が必要である。その一般財源の必要額につきまして、従来一般…

大蔵省主計局次長1971/05/21

65参議院 大蔵委員会 第22号

○政府委員(竹内道雄君) ただいまのお話でございますけれども、先ほどもちょっと申し上げましたけれども、十兆三千五百億の道路整備五カ年計画を達成いたしますのに、大ざっぱに国費として約四兆の金が要るわけでございますが、そのうちいわゆる高速の有料道路に使われますものは大体四千億程度でございます。残りの三兆六千億というものは、一般道路に使われるわけでございます。その四兆全体の中の三千億ばかり足らない分がこの新税でまかなわれるというような考え方で…

大蔵省主計局次長1971/05/21

65参議院 大蔵委員会 第22号

○政府委員(竹内道雄君) いま主税局長からお話しになりましたのは、少し内容が違うかと思います。

大蔵省主計局次長1971/05/18

65衆議院 大蔵委員会 第34号

○竹内(道)政府委員 御承知のように、全国新線網の全体について、どのくらいの進捗度で事業をやっていくかということはまだきまってないわけでございまするけれども、これまた御承知のように、四十六年度から東北、上越、成田、その三本について新幹線の工事に着工するということになったわけでございます。この三本につきましても、運輸省としては一応のお考えを持っておられるようでございまするけれども、まだ、具体的にどのくらいの期間をもって、どのくらいの工事を…

大蔵省主計局次長1971/05/18

65衆議院 大蔵委員会 第34号

○竹内(道)政府委員 どうもたいへんむずかしい御質問であれなのでございますが、四百三億のうち四分の一の分が地方に回ったことは確かでございますけれども、残りの三百億につきましては、この間から御答弁申し上げておりますように、本年度は一般財源ということで入っておりますので、これがどこに幾ら、どこに幾ら分けられたかということはなかなかわからない問題でございます。ただ、お話しございましたように、復活折衝の段階を通じまして、新税の四百億の金を予定し…

大蔵省主計局次長1971/05/18

65衆議院 大蔵委員会 第34号

○竹内(道)政府委員 いわゆる公共事業の中の道路、住宅、大きな項目でございまするけれども、大体戦後の公共事業の様子というものを見てまいりますと、大ざっぱに申しますと、昭和二十年代はたとえば治水でございますとか治山でございますとか、そういう国土保全の関係の事業がかなり大きなウエートを占めておったのでございます。昭和三十年代になりますと、産業基盤の隘路の打開というようなことで、だんだん国力が回復してくるにつれまして、道路でございますとか港湾…

大蔵省主計局次長1971/05/14

65衆議院 大蔵委員会 第33号

○竹内(道)政府委員 社会資本の充実ということに対しまする最近の地方からの要請は非常に強いわけでございまして、もちろん道路整備五カ年計画ということは、先ほど御説明かありましたように、その財源について早くはっきりすべきであるということもありましてこの税ができたわけでございます。その他の社会資本と申します場合に、広く社会資本というと非常に範囲は広いわけでございますけれども、この場合特に交通関係の社会資本を頭に置いておるということは言えると存…

大蔵省主計局次長1971/05/14

65衆議院 大蔵委員会 第33号

○竹内(道)政府委員 総合政策の確立というようなことがうたわれておりますのは御承知のとおりと思うのでございますが、その考えのもとは、たとえば道路交通というようなものは道路交通だけとして考えられるのじゃなくて、交通体系全体、たとえば鉄道でございますとか飛行機でございますとか、そういう他の交通手段全体との関係において将来の輸送手段を総合的に考えていかなければならないということで総合交通政策が考えられておるわけでございますので、さような趣旨か…

大蔵省主計局次長1971/05/14

65衆議院 大蔵委員会 第33号

○竹内(道)政府委員 その他の社会資本と申しますのは、道路以外の交通関係の社会資本全体を観念しておるということでございます。

大蔵省主計局次長1971/05/14

65衆議院 大蔵委員会 第33号

○竹内(道)政府委員 いまのところ、社会資本の充実の広い要請というものに対しまして今度の税が設けられたわけでございまして、そういう意味で、現在考えられております社会資本という中には、先ほど御説明がありましたように、道路並びにこれに関連する広い意味の交通関係の社会資本というものを観念しているわけでございまして、もちろん将来総合交通政策ができましたときには、全体の見地から一体この税金をどういうぐあいに用いるか、一般財源とするか特定財源とする…

大蔵省主計局次長1971/05/14

65衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○竹内(道)政府委員 百三十八名の定員はすでに予算に計上されてございます。

大蔵省主計局次長1971/05/13

65参議院 大蔵委員会 第19号

○政府委員(竹内道雄君) 食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、補足して御説明申し上げます。 御承知のとおり、米の生産は昭和四十二年に千四百四十万トンという未曾有の大豊作となりまして、以後、三年間連続して千四百万トンの大台を突破するという事態となりましたが、これに対しまして、米の消費のほうは、国民の所得水準が上昇したことなどもありまして、昭和三十八年以来減少の一途をたどっておりまして、つい最近の状況では、年間千百五十万ト…