竹内道雄
会議録に記録された「竹内道雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 309 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省主計局長
- 直近の発言日
- 1980/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 大蔵委員会38 件・38%
- 決算委員会14 件・14%
- 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 決算委員会 第6号
○竹内説明員 昭和五十三年度における日本輸出入銀行の業務状況につき概要を御説明申し上げます。 まず、昭和五十三年度は年度当初の事業計画において一兆四千三十八億七千五百万円の貸し付けを予定いたしました。 これに対し昭和五十三年度の貸付額の実績は一兆三千四百四十四億二百九十八万円余で、年度当初の事業計画における貸付予定額を四%程度下回りました。なお、この昭和五十三年度の貸付額を昭和五十二年度の貸付額九千三百七十八億一千八百九十万円余に比較い…
第91回 衆議院 決算委員会 第3号
○竹内説明員 昭和五十二年度における日本輸出入銀行の業務状況につき概要を御説明申し上げます。 まず、昭和五十二年度は年度当初の事業計画において一兆二千八百三十億円の貸し付けを予定いたしました。 これに対し昭和五十二年度の貸付額の実績は九千三百七十八億一千八百九十万円余で、年度当初の事業計画における貸付予定額に比較いたしますと二七%程度下回りました。なお、この昭和五十二年度の貸付額を昭和五十一年度の貸付額九千九百十八億八千七百二十九万円余…
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○参考人(竹内道雄君) お話しのように、四十八年に為替がフロート制になりましてからは私どもの輸出金融につきましても多少の影響はあるわけであります。一般的に申しまして、円高になるあるいは先行きの見込みが円高であるというときには、やはり将来の返済の問題を考えますとどうしても輸出全体が伸びにくくなるという傾向がございます。私どもが融資しておりますのは普通の輸出の金融と申しますよりは延べ払いの輸出の金融でございますが、これにつきましても、先行き…
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○参考人(竹内道雄君) イランの今度の五百億の話は、あの事業を継続していくためにイラン側も五百億の追加の出資をする、それから日本側も五百億の追加の出資をするという話であると存じます。その日本側の出資の五百億のうち二百億は海外経済協力基金が出資をする、残りの三百億はイラン関係の日本側の会社の株主が出資をしましょうと。その三百億の出資をするについては、その三百億の何割か——たしか五割か六割であったと思います、ちょっとはっきり覚えて……。五割…
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○参考人(竹内道雄君) 経済協力基金は政府同士の話し合いに基づきまして援助をしていくということがその仕事の主たる内容だと存じます。私どもの方は協力基金に比べますと、平たく言って大分金利も高いので、そういった金利でもやっていけるコマーシャルベースに近いもの、そういうものに対して融資をしながら発展途上国の開発にも資していこうということでございまして、なおあわせて四十八年の石油ショック以来は資源エネルギーを中心とする資源開発関係の融資というも…
第75回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○竹内説明員 今度事務次官に就任いたしました竹内でございます。主計局時代は大変お世話になりましたが、ひとつ今後ともよろしくお願いいたします。
第75回 参議院 予算委員会 第23号
○政府委員(竹内道雄君) まだはっきり計算しておりませんが、恐らく二百億とか三百億とかいうぐらいの金額ではなかろうかと思います。
第75回 参議院 予算委員会 第23号
○政府委員(竹内道雄君) 五十年度予算を編成いたしまするときに、ある程度補助金の整理をいたして補助金をつけておるわけでございますが、それは五十年度の予算として補助を認めておるものでございますから、それにつきまして年度中にその補助を廃止するというようなことは考えておりません。
第75回 参議院 予算委員会 第23号
○政府委員(竹内道雄君) 約一四%弱ぐらいになるかと存じます。
第75回 参議院 予算委員会 第21号
○政府委員(竹内道雄君) 広報関係費は、各省庁ひっくるめまして、五十年度の予算額百六十七億三百万円でございます。対前年比の伸び率は二三・一%でございます。
第75回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(竹内道雄君) 御承知のように、大蔵、自治、厚生と三省の合同調査によるものでございますので、必ずしも私の方が元本を持っているというわけじゃなくて、平たく言えばみんな持っておるということでございます。したがいまして、御提出のお話につきましては三省でよく相談をして善処したいと思っております。
第75回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(竹内道雄君) お出しできるものはお出しするということでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(竹内道雄君) 超過負担の問題については、御承知のように四十九年度の補正から大幅な改善をやっておるということでございまして、今後もそういう超過負担が発生しないようにやっていくつもりでございますので、スライド制というようなことは、特に必要ではないというふうに思っております。
第75回 参議院 予算委員会 第17号
○政府委員(竹内道雄君) 国際婦人年につきましての広告でございますが、これは私からお答えするのは少しあれかと思いますが、総理府の方で支出しておられるわけでありますが、約二千八百万円というふうに聞いております。 それから国連に対する分担金は、三万ドルの分担金ということになっております。なお、労働省予算は別といたしまして国際婦人年に関する予算は——一般的な婦人の地位向上のための経費としては別途労働省所管で六億五千六百万円を計上しておりますけ…
第75回 参議院 予算委員会 第15号
○政府委員(竹内道雄君) 先生お話しのかぎっ子の問題でございますけれども、厚生省から当初三億五千万円の要求があったわけでございまするけれども、厚生省関係のいろいろな予算の折衝の結果、もう少し本問題については研究をしてみようということで予算がついておらないということでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第14号
○政府委員(竹内道雄君) 繰越額と、それから本年つけております予算額と合わせまして、農林省の方としましても、本年それを適切に使っていくというふうに伺っております。
第75回 参議院 予算委員会 第14号
○政府委員(竹内道雄君) したがいまして、その繰越額と本年計上いたしております予算額と合わせまして、本年適切にそれを使用いたしていくというふうに聞いておる次第でございます。
第75回 参議院 予算委員会 第14号
○政府委員(竹内道雄君) 補助金適正化法は、目的に書いてございますように「補助金等の交付の不正な申請及び補助金等の不正な使用の防止その他補助金等に係る予算の執行並びに補助金等の交付の決定の適正化を図る」ということが目的でつくられたものでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(竹内道雄君) 十条の四は、地方公共団体はこのような経費につきましては、その経費を負担する義務を負わないというふうに書いてございますので、国が負担をすべきものであると考えます。
第75回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(竹内道雄君) 御承知のように、十条の四につきましても、地方公共団体が負担する経費は国が当然負担すべきものでございますけれども、これはほかの経費と同様に、標準的にその事業を遂行するために必要な経費について当然国が負担すべきであるということでございまして、極端な例を申しますと、極端に俸給が高いというような状況にある者が仮にあるといたしました場合に、その額を直ちに国が負担すべきかどうかというようなことについては疑問があるところでご…