稲垣実男
会議録に記録された「稲垣実男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1987/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
- 内閣委員会23 件・23%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○稲垣委員 ただいま議題となりました国立病院等の再編成に伴う特別措置に関する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、地方公共団体以外の公的医療機関の開設者等に対する資産の割引率を、移譲の場合は七割から九割に、譲渡の場合は三割五分から四割五分に、それぞれ引き上げることであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。
第107回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長代理 草野威君。
第104回 参議院 社会労働委員会 第14号
○衆議院議員(稲垣実男君) ただいま議題となりました社会保険労務士法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 近年、社会経済情勢の著しい変化と進展に伴い、労働及び社会保険諸制度についても大幅な整備改善が行われ、その内容は、極めて複雑かつ専門的なものになっております。そのため、これらの業務に熟達した社会保険労務士の活動に対する要請は、量的にも質的にもますます増大しております。 このような状況の中で、社会保…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○稲垣委員 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において「昭和六十一年四月一日」となっている施行期日を「公布の日」に改め、昭和六十一年四月一日から適用することであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○稲垣委員 私は、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 戦傷病者戦没者遺族等護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項につき、格段の努力を払うべきである。 一 国民の生活水準の向上等に見合って、今後とも援護の水準を引き上げ、公平…
第103回 参議院 社会労働委員会 第3号
○衆議院議員(稲垣実男君) 医療法の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、医療計画については、区域の設定に関し、「高度又は特殊な医療」を「特殊な医療」に改めるとともに、任意的記載事項の例示のうち、病院の整備の目標に関する事項は、「病院の機能を考慮した整備の目標」を定めるものとすること。 第二に、医療計画に定めることができる事項として、僻地医療、休日及び夜間診療等の救急…
第103回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員 ただいま議題となりました医療法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び社会民主連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、医療計画については、区域の設定に関し、「高度又は特殊な医療」を「特殊な医療」に改めるとともに、任意的記載事項の例示のうち、病院の整備の目標に関する事項は、「病院の機能を考慮し…
第103回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○稲垣委員長代理 村山富市君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○稲垣議員 ただいま議題となりました下水道の整備等に伴う一般廃棄物処理業等の合理化に関する特別措置法の一部を改正する法律案について、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、昭和五十年には、一般廃棄物処理業者等が下水道の整備等により受ける著しい影響を緩和するため、下水道の整備等に伴う一般廃棄物処理業等の合理化に関する特別措置法が制定され今日に至ったわけでありますが、これまでこの法律に基づく合理化事業計画を定めた市町村…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○稲垣委員長代理 沼川洋一君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○稲垣委員長代理 宮崎角治君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○稲垣委員長代理 古川雅司君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第20号
○衆議院議員(稲垣実男君) 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、 第一に、一般労働者派遣事業の許可の申請または特定労働者派遣事業に係る届出書の提出に際し添付する事業計画書及び定期的に提出する事業報告書には、労働者派遣に関する料金等の事項を記載して提出しなければならないものとすること。 第二に、派遣元事業主は、海外派遣…
第102回 参議院 社会労働委員会 第19号
○衆議院議員(稲垣実男君) 児童扶養手当法の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、 第一に、児童扶養手当の支給対象となる児童の範囲を現行どおり法律及び政令で定めることとし、いわゆる未婚の母についてもこの手当を支給することとすること。 第二に、昭和五十九年十一月一日とされている施行期日を昭和六十年八月一日とすること。ただし、第四条に二項を加える改正規定に係る部分については、扶養…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○稲垣委員長代理 菅直人君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○稲垣委員 第一班につきましては、私から御報告いたします。 第一班は、私のほか、委員長有馬元治君、理事丹羽雄哉君、理事池端清一君、理事塩田晋君、委員西山敬次郎君、委員森井忠良君、委員大橋敏雄君、委員浦井洋君の九名であり、このほか、委員箕輪登君が現地参加をされました。 まず、十一月十二日北海道庁に参り、知事会議室において、加賀谷出納長及び民生、衛生、労働の各部長から、北海道における最近の福祉、衛生、労働の各行政の概要について説明を聴取いた…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○稲垣委員 増岡大臣、御就任おめでとうございます。 今、厚生省にとりまして一番大事な時期でありますし、重要問題を多く抱えている大変難しい時期でもあります。大臣に就任されたわけでございますので、めでたいという言葉よりも、大変御苦労さまと申し上げるべきかもしれません。どうかこの重責を立派に果たして、大臣の言われますように、二十一世紀に向けての揺るぎない基盤を固めるための仕事をぜひやり遂げていただきたい、大いに期待しているところでございます。…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○稲垣委員 ただいま大変力強い、また張り切ったお考え方を承りまして、大変安心いたしました。ともかく、そういった明るいイメージとしての二十一世紀の展望としての高齢化社会、そのためには公的年金制度は不可欠でありますし、また揺るぎないものにしていかなければなりません。 そこで、私は、この問題について少しお聞きしたいと思います。 先国会に国民年金法等の一部を改正する法律案が提出され、審議に付されました。七月の二十六日、八月一日の二日間にわたって…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○稲垣委員 非常に御理解ある基本的な考え方をお聞きしまして、安心いたしました。 先日の札幌市の地方公聴会で、私どもは、涙ながらに陳述をされました社会福祉法人の北海道社会福祉協議会身体障害者福祉施設協議会会長の池永義啓先生の意見がありまして、各委員の先生もこの意見の陳述をじいんと胸を打たれるような思いで実はお聞きしまして、これは早く成立させなければならぬと皆さんみんな感じたわけであります。 そこで、その意見というものは大変含蓄のあるもので…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○稲垣委員 大変力強い、また張り切った御意見でございまして、全国の身体障害者の皆さんは一日千秋の思いをしているわけでありまして、今の大臣のお言葉を賜りまして、大変気を強くしているのではないかと思います。 そこで、私は、この障害基礎年金について少々お尋ねしたいと思います。 現在、厚生年金、国民年金の障害年金、それから障害福祉年金の受給者はそれぞれ何人でしょうか。障害等級別でなく、合計で結構でございます。