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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官衆議院参議院
総発言数
850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1984/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

850 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/05/10

101衆議院 社会労働委員会 第13号

○稲垣委員長代理 この際、関連質疑を許します。小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/05/10

101衆議院 社会労働委員会 第13号

○稲垣委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 ————◇————— 午後四時四十五分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/04/24

101衆議院 社会労働委員会 第10号

○稲垣委員長代理 小渕正義君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/19

101衆議院 社会労働委員会 第9号

○稲垣委員長代理 この際、関連質疑を許します。橋本文彦君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/19

101衆議院 社会労働委員会 第9号

○稲垣委員長代理 小渕正義君。

自由民主党・自由国民会議厚生政務次官1983/10/07

100参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(稲垣実男君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員高橋勝好君は九月七日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任であると存じます。 …

自由民主党厚生政務次官1983/05/11

98参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(稲垣実男君) 社会保険審査会委員河野共之君は五月二十七日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、人格が高潔であって、社会保障に関する識見を有し、かつ、社会保険に関する学識経験を有する者でありますので、社会保険審査会委員として適任であると存…

自由民主党厚生政務次官1983/03/03

98衆議院 社会労働委員会 第3号

○稲垣政府委員 長野先生から御指摘のとおり、ただいま、医療法改正につきましては、関係方面との調整を含めていわば改正内容をどういうふうにするか、そういうことで検討をしておる最中でございますが、今国会にはぜひその改正法案を提出したい、こういう考え方を持っております。

自由民主党厚生政務次官1983/02/16

98参議院 議院運営委員会 第3号

○政府委員(稲垣実男君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員圓城寺次郎君は三月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任であると存じます。 …

自由民主党厚生政務次官1982/12/14

97衆議院 社会労働委員会 第1号

○稲垣政府委員 このたび厚生政務次官を拝命いたしました稲垣実男でございます。 ただいま大臣から申し上げましたように、今日のわが国の社会経済状況はまことに厳しいものがございますが、このようなときにこそ、社会保障制度に対する国民の期待はますます大きくなるのであります。私は、委員各位のご協力をいただいて大臣を補佐し、来るべき高齢化社会の基礎となる揺るぎない社会保障制度の確立を図ってまいる所存であります。 何とぞ、よろしく御指導、御鞭撻を賜りま…

自由民主党厚生政務次官1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○政府委員(稲垣実男君) このたび厚生政務次官を拝命いたしました稲垣実男でございます。 先ほど厚生大臣から申し上げましたように、今日のわが国の社会経済状況はまことに厳しいものがございますが、このようなときにこそ社会保障制度に対する国民の期待はますます大きくなるのであります。 私は、委員各位の御協力をいただきまして大臣を補佐し、来るべき高齢化社会の基礎となる揺るぎない社会保障制度の確立を図ってまいる所存であります。 何とぞ、よろしく御指導…

自由民主党厚生政務次官1982/12/10

97参議院 議院運営委員会 第4号

○政府委員(稲垣実男君) 社会保険審査会委員月橋得郎君は十一月十九日任期満了となりましたが、十一月二十日付で同君を再任いたしましたので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、人格が高潔であって、社会保障に関する識見を有し、かつ、社会保険に関する学識経験を有する者でありますので、社会保険審査…

自由民主党1982/06/02

96衆議院 外務委員会 第17号

○稲垣委員長代理 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議

自由民主党1982/04/27

96衆議院 外務委員会 第12号

○稲垣委員長代理 土井たか子君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 外務委員会 第12号

○稲垣委員長代理 玉城栄一君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 外務委員会 第12号

○稲垣委員長代理 林保夫君。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 外務委員会 第7号

○稲垣委員 時間に制約がございますので、早速質問に入りたいと思います。 まず海事関係二条約についてでありますが、これらが締結されるに至った世界的ないわば背景というものは何かということでありますが、簡潔に、御説明を願いたいと思います。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 外務委員会 第7号

○稲垣委員 一九七八年の船員訓練、資格証明、当直基準条約について関連してでございますが、海上におけるいわゆる人命、財産の安全というものは信頼の上に立って初めて成り立ち得るものだと思います。羽田沖の日航機の事故というものは機長の病的な欠格による事故だと言われておりますし、まさに人災であります。こういったことを考えてみますと、船舶の安全性を信頼して船を利用する立場から、この条約の締結によって船員のいわゆる質的な向上が図られる、安全の確保が十…

自由民主党1982/04/09

96衆議院 外務委員会 第7号

○稲垣委員 きのうの衆議院の本会議で船員法及び船舶職員法の一部を改正する法律案が可決されましてこの条約の発効に備えることになったと思いますけれども、このほかに電波法の一部改正が関連しますが、これらの法律によって果たして十分に国内的な手当てができるのかどうか、私は疑問を持っておるわけであります。そしてまた、これが実施されますと船員に対して相当過度な負担を強いることになりはしないか、心配しているわけですが、この点についてどうですか。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 外務委員会 第7号

○稲垣委員 次に海事債権責任条約の締結について、わが国が負うことになるいわゆる義務が生じてまいると思いますけれども、この点について簡潔に説明を願いたいと思います。