石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 外務委員会 第9号
○政府委員(石川要三君) アジア局長からも言われましたように実はまだ私もここで初めて耳にするわけでありますので、その点についての政府としてのまだ固まりが、どうするかという対応の結論は出ていないわけでありますので、うかつに私が主観を持ってお答えするのはどうかと思いますが、したがっていまの時点であえて御答弁を迫られるならば検討さしていただきたいと、こう言う以外にはないと思います。
第98回 参議院 外務委員会 第9号
○政府委員(石川要三君) いま先生が御指摘のように、権威あるそういったような立場の一つの資料でございますので、それなりに認識をすべきではなかろうかと、こういうふうに思います。
第98回 参議院 外務委員会 第9号
○政府委員(石川要三君) ただいま政府委員からも答弁いたしましたけれども、これは先ほど来の質疑応答の中にもしばしば宇宙利用のいろいろと危険性の問題につきましては触れましたけれども、その中で日進月歩どんどん科学が進展する、ますますそういった軍備競争の懸念というものは高まってくる、このままでいいのかというような御指摘もありました。しかし、私はそういう質疑を聞きながら私自身の考えでありますけれども、確かに見方によると危険の度合いの進展とそれに…
第98回 参議院 外務委員会 第9号
○政府委員(石川要三君) ただいまの御質問はきわめて仮定の質問でありますので、いまのこの段階では私としてはそれに対する明快な御答弁はいたしかねる次第であります。
第98回 参議院 外務委員会 第9号
○政府委員(石川要三君) 午前中からの質疑応答の中でも再三申し上げましたとおりでありますが、この条約の内容を見ても、先生御指摘のように確かに不完全な要素はかなり入っている、こういうふうに私自身も認識をいたします。しかしこういったようなものも、やはりこれは一つのそのときの歴史の所産といいますか、もっと具体的に言えば米ソの妥協の産物と言われてもいいと思いますがそういうふうなものでありますので、これはやはりパーフェクトなものではないことはやむ…
第98回 衆議院 運輸委員会 第8号
○石川(要)政府委員 お答えいたします。 一国の主権というものの及ぶ範囲でございますが、これは領海の地下及び上空、これを含む全範囲に対してであることは先生御高承のとおりであります。青函トンネルの場合には、いまお話がございましたように公海部分があるわけでありまして、この公海であるところに主権が及ぶかということに対しましては、公海に対して主権が及ぶと言うのは適当ではなかろう、こういうふうに思います。ただ、公海でありますので主権は及びませんけ…
第98回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(石川要三君) お答えいたします。 先生御指摘のように、わが国の海外援助というものが、きわめてこの数年大変努力を重ねていることにつきましては御承知のとおりであります。しかし、その中におきまして、いま御指摘の太平洋島嶼国に対する援助というものの内容につきましては、必ずしも額的には多いわけではございません。それにはそれなりの理由があろうかと思いますが、御承知のとおり、何といってもこれらの国々というものは独立して非常にまだ日も浅いわ…
第97回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○石川(要)政府委員 おはようございます。 私は、このたび外務政務次官に就任をいたしました石川要三でございます。 一生懸命自分の職責に取り組んでまいりたい所存でございますが、わが身は大変未熟者でございます。浅学非才でございますので、委員長初め先生方の特段の御指導と御鞭撻を切にお願いをいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) このたび外務政務次官を拝命いたしました石川要三でございます。 ただいま大臣からお話がございましたように、ますます外交の重要なこの時期に外務政務次官の職をいただきまして、まことに身の引き締まるような気がするわけでございます。これからも誠心誠意、一生懸命努めてまいりたいと思いますが、何せ浅学非才でございますので、委員長初め先生方の特段の御指導、御鞭撻を切にお願いをいたしまして、はなはだ簡単でございますが、就任のごあ…
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) ただいま戸叶先生の大変次元の高い御高説を拝聴いたしましたが、私は以前環境政務次官もしておりまして、たまたま環境問題でも戸叶先生の自然に対する基本的な考え方といいますか、哲学といいますか、そういうものを拝聴いたしまして、いささかなりとも大変私は敬意を表しているわけでありますが、そういう意味で、ただいまの御質問、御意見というものを拝聴してまいりました。 そこで、外務大臣がいまお留守でありますので、さらに政務次官の私…
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) 私ども自由民主党は、総裁選挙の制度がございます。それには先に党員だけの間の予備選挙、そしてさらには本選挙というふうなそういうシステムをたどっていくわけでありますが、そういう民主的な方法によって党員の意思が表明されて今回中曽根総理というものが実現したわけでありますので、私は、その点につきましてはやはり一つの開かれた政党として当然のプロセスをたどって出現された中曽根内閣でありますので、それなりに党員としたらやはり協…
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) いずれにしましても、私は政務次官でありまして、中曽根総理の改憲に対するいろんな御意見、御批判というものにつきましては私は答える立場ではございません。きょうの先生の御意見は十二分にひとつ安倍大臣に伝達をしたい、このようなことだけを申し上げまして答弁とさしていただきます。
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) 大変失礼いたしました。いまちょっとほかのことを考えておりまして、先生のこといま聞き落としちゃったものですから、大変どうも失礼いたしましたが……
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) どうも大変失礼いたしました。
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) まだ本日まで行ったことがございません。
第97回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(石川要三君) 確かに国際情勢が非常に大きく変革をしつつあるわけで、特にソビエトの新体制下の中の動きというものが、先ほど来大臣や政府委員の方から申されたような方向で非常に進んでおることは感知できるわけでありますが、はっきりした一つの安定感としての動きまではまだつかめないというような状態の中で、いま御指摘のように、やはり外交というのはタイミングもありますので、そういう点でやっぱり適応な処置も当然これは必要ではないかと思いますので…
第97回 衆議院 外務委員会 第1号
○石川(要)政府委員 このたび外務政務次官を拝命いたしました石川でございます。 ただいま大臣がごあいさつの中にも申し述べられましたとおり、ますます国際情勢が複雑、不透明、むずかしさを増しておる昨今でございまして、そういう時代に外務政務次官を拝命いたしまして、まことにその責任の重きをひしひしと痛感しているわけでございます。 いかんせん、私は大変未熟者であり、浅学非才そのものでございますので、ともあれ、委員長初め委員の先生方の大変な御指導と…
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第6号
○政府委員(石川要三君) ただいまの御決議につきましては、その趣旨に沿い、今後十分に努力する所存でございます。 なお、ただいま環境庁長官は海外出張中でございますので、御決議の趣旨につきましては私から報告をすることといたします。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○政府委員(石川要三君) 私ごとで大変委員の皆さん方に御迷惑をおかけいたしましたことをまず冒頭に深くおわびを申し上げます。 ただ、ざっくばらんにその真相をちょっと申し上げますが、表現として新聞に載っていることは、そのとおり私は発言をいたしているわけであります。それは事実であります。ただ、弁解ではございませんが、私にあえて発言をさせていただくならば、きわめてその雰囲気というそういったような状況、それからあいさつの前後の表現というものが取り…
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○政府委員(石川要三君) 原長官いま不在でございますが、私といたしましても、いま局長の方から答弁されましたようにやはり自動車重量税からの財源の捻出というものがきわめて合理的であるというふうに思いますし、また今後この制度を存続していくためにもそういうような方法が唯一ではなかろうか、こういうふうに思いますので、御趣旨に沿って努力もするし長官にもその旨お話をしていきたい、かように考えております。